…マメと私のパバーヌ…
春の..うららかなひと時
1ラボ……
「いゃ~!やっとチョコ食べ終わりましたよ。しかし…パンツとかが沢山入ってたのにはビックリしました」と、
熱いお茶をシバきながらマメが言う( ̄0 ̄)

マメちゃんは先月のバレンタインで…
120サイズの段ボール箱2つ半盛々のチョコと、120サイズ段ボール箱1つ半の下着やワイシャツ、普段着、ズボンを貰ったのヾ(^^ )
今年、ウチの女の子達がマメちゃんのバレンタインに力を入れた物は衣類で、特に下着なんだよ。
あ、チ○チ○の部分が象さんの鼻や白鳥さんの首とかじゃ無くて、純白のブリーフなのよ
マメの世話係の後輩社長のご母堂が
「だらしないパンツを履いてると、心もだらしなくなる!!男は白いブリーフを履いてシャキッとしろ!!」とマメに煩く言うから、
みんなが気にして純白のブリーフやランニング、半袖、長袖、股引、ステテコ、猿股…綿100%とかの昭和オヤジの御用達…古式ゆかしい下着を買ってきたんだよ(^_^)ゞ
「マメちゃん、ちゃんと履いてるか?」
『履いてますよ~今まで履いてた古いボクサーパンツとか社宅に引っ越す時に捨てられましたからね~( ̄0 ̄)』
「おお、そうかヾ(^^ )、そういえばこの間、またマメちゃんのパンツの前が黄色過ぎる、とご母堂が言ってたけと、オシッコした後ちゃんとチ○チ○よく振ってるのか?」
『振ってますよ~( ̄。 ̄;)』
「それなら裏筋から絞り出さなきゃならんな、絞ってやるから出してみ~」
と横でマリウスが言ってるのを見て…
随行秘書見習いをしてる“おかわりのバイトちゃん”が「なに?今の会話」ってね
『ああ、すぐに慣れるよ、いつもの事なんで』とマメが達観した顔でのたもう…( ̄△ ̄)
おかわりのバイトちゃんも、こうやってウチになくてはならない人になっていくんだよ
う~ん..なんか和香だ (^ー^)
然もあらん
……桃子の日誌…