…居心地が、超最高の場所だから…
昨日の記事は
様々なコメントをもらったよ(´▽`)ノ
私が
人は変えられないし、引きこもりの人は引きこもっている時が一番幸せだから
って書いた理由はこの二つ
人は基本的に、コンフォートゾーンに留まりたがる傾向があります。なぜなら、慣れ親しんだ活動や環境は安心感があり、余計なエネルギーを消耗せずに済むからです。
「心理的ホメオスタシス(恒常性)」というメカニズムが働いているのです。このメカニズムにより、外部からの働きかけや自身の強い意志が無ければ、人は「平常運転(=コンフォートゾーン)」を保とうとします。
特に強力である…心理的ホメオスタシス(恒常性)の作用によって、いかに苦しい状況でも、自分次第というとのも…
それが慣れ親しんだ状態なら、多少努力した程度では、元の苦しく切ないけれど…自ら今までの安定した(幸せな)居心地が良い状態へ戻るから。

結局、あの引きこもり親子は通夜の時みたいに同様怒鳴り合い、
息子は葬儀も出なかったそうだが…

結局、あの家族もドアを叩き壊して連れ出さなかったのは、息子が引きこもりっている状況が居心地が良いからかもしれない。
故に、この先どうなるのかは、あの息子次第なんだよ
まあ…○○依存症とかもそうなのかも?ね。ダメと分かっていても、結局依存している状態は居心地が良いから
無駄遣いもそうかもよ…σ(^◇^;)
では、なぜウチの女の子は引きこもりをやめる事が出来たのか?
彼女の両親と私達が結託して、トイレから出て来た彼女を拉致して…無理やり肉を食わせて、(外部からの強い働きかけ)
引きこもっている前の、ウチで最高な幸せだった状況を思い出させたからなんだよ
いまの彼女の顔は幸せのツヤでピカピカだ
然もあらん
……桃子の日誌…