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西側の罠に落ちたスラブ人同士の代理戦争

 

昨日のニュースを見てると

ウクライナとロシアの紛争も既に半年………

 

世界中の予想に反して終わる気配は無い

 

ロシア軍が日露戦争で負けたり、ノモンハンでも圧倒的な戦力を持ってしても結局、引き分け(現代の評価)、占守島(しゅむしゅとう)の上陸作戦の戦術的な敗退………

 

そんな戦史書での前例を見ると装備のダサさってより

何て言うか…ロシア人って自分可愛さが講じて、国民全体の為に戦う士気が低く、

故に「実はロシア軍は弱い。長い兵站の問題解決と、ロシア軍に核兵器さえなければ日本軍(自衛隊)でもモスクワまで進軍出来るかも?」って本気で思えてくる。

 

でも、もっとビックリしたのはアメリカとイギリスだろう。まさか携行兵器でロシア軍がああなるとは軍関係者も思っていなかったはずだ。

 

それなら……

例え…バイデンでは無く、私がアメリカ大統領だったとしても思い付く事がある。

 

この際、ウクライナ軍を利用して潜在的な恐怖のロシア軍の兵力を徹底的にそぎ落とす事


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詰まりウクライナ軍を使った「代理戦争」をやるってわけ

 

なんてったって自国の兵隊が犠牲にならす、自国の国土も傷つかないってのは最高だし、他の西側諸国も同じ事を思っているよ

だからウクライナ軍には凄い中途半端な兵器を、中途半端な数しか供与しない

あっという間に戦争が終わって終うとロシア軍が消耗しないからね。

 

きっとロシアもウクライナも気付いている。居るんだけどやめるわけにはいかない。

本当に愚か者達だ。

 

それでもロシア軍が万策尽きて核兵器を使う前にやめていただきたい

 

          ………桃子の日誌…

 




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