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じぶん release note v3.2.0

🎯 注力している方向性(中期)

本業
  • 開発力(Next.js Go Google cloud)
  • 新しいチーム・プロダクトに慣れる
個人開発
  • アクティブユーザーを5人(週3日以上使ってくれるユーザー)
アウトプット
  • 勉強会登壇
  • アウトプット記事の執筆

✨ 実績ハイライト

BacklogとGitHub Projects連携

これまで各職種ごとにタスクの管理がそれぞれ異なっており、以下の課題が発生していました。

  • タスクの進捗状況が職種間で共有されず、全体の稼働状況が不透明
  • 依頼から着手までの平均リードタイムが長い
  • 日次の進捗確認会議も設定時間を超過多数

それらの解決策として、チーム全体のタスク管理をBacklogに統一するプロジェクト中でGitHub ProjectsとBacklogを自動連携するシステムを設計・実装しました。

使用技術

  • Github Actions, Backlog API
  • 双方向で情報を同期
  • エラー発生時のリトライ機能

これらの取り組みよりタスクの進捗状況を管理・共有しやすい体制を作ることができ、チーム内のリードや他職種の人から高評価を得ました。

💡 座学・実践からの学びと探求

📕 インプット

読み終わった本

Kindle

職種を超えて効果的な連携ができるようになりたく、読み始めました。

後日ゆっくり時間をとって読書ログとしてまとめます。

よく一般論で語られる「成功したいなら環境を変えろ」「実家住まいは親の影響を受けすぎる」などの主張の材料が、この本に書かれてました。

特に、自分は分人の構成比率というワードが印象に残りました。こちらも読書ログとしてまとめます。

Kindle

読んでいる本

techbookfest.org

📣 アウトプット活動の実績と計画

今スプリントは2つのイベントに行きました。

技術書典 18

即売会などのイベントに初めていきました。いろんな企業・サークルさんが参加されており、普段接点がない話・知識を直接見ました。

参加者としても楽しかったですが、サークル参加されている方もすごく楽しそうだったので自分もいつかサークル参加に興味が持ちました。

hoshita.hatenablog.com

JBUG東京#27 境界を超えるプロジェクト管理:社外コラボレーションの成功事例と失敗から学ぶ教訓

会社で使用しているBacklogを他社さんでの運用方法を知りたく参加しました。

発表はもちろんワークショップのスーパープロジェクトテーマパークが非常にリアリティがあり楽しかったです。

大きなイベントもいいですが、小中規模のイベントにも参加したいという気持ちになりました。

t.co

技術系

izanami.dev

🚀 次の実践アクション

本業

開発工程の交通整理やタスク管理運用周りに今後も力を入れていきます。

Backlog-GitHub連携も始まったばかりなので、少しずつ改善しながらアップデート予定。また、現在気になっているn8nといったワークフロー自動化ツールも遊びながら検証します。

個人開発

イベントに行ったり、本業の都合で時間があまり取れませんでした。

ただ先週契約したCluade Code Maxを使用して、Claude Code Actionsを積極的に動かしてます。

qiita.com

6月末までに開発が終わるように、こちらも進めていく予定です。

アウトプット

登壇は直近予定してないです。

JBUG東京で「今度広島でやるからどう?」と誘っていただいたので、初遠征も少し気になっています。(登壇がてら小旅行ってちょっと憧れがあります)

他でも登壇する機会があればしたいなと思っているので、場を探しつつ話せるネタを収集しています。

記事などは自分の情報整理も含めて今後も積極的に取り組みます!




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