ロン・ハワード監督といえば、映画「ビューティフル・マインド」や「ダ・ヴィンチ・コード」等を手掛けた名監督ですね!
今回はそんな彼の初期作品に当たる1982年の映画「ラブ IN ニューヨーク」のエンディング曲で、Rod Stewart (ロッド・スチュワート) が歌う「That's What Friends Are For」(愛のハーモニー) を翻訳いたしました!
※当ブログではロッド・スチュワートの「Rhythm of My Heart」もご紹介、翻訳していますので、気になる方は是非チェックしてくださいね♪
因みにこちらの曲、ディオンヌ・ワーウィックがカバーし、エルトン・ジョンやスティーヴィー・ワンダー等とフューチャリングしたことで、ロッド・スチュワートさんのオリジナルより一般的に知られるようになりました。カバーの売上は全米1位の大ヒットとなりました!
ロッド・スチュワートはイギリスのポップ・ロックシンガーで、ロックバンドFacesのヴォーカルとしても活動していました。パンク・ロックの生みの親であるバンドで、ヒット曲としては「Stay with Me」等が有名ですね♪
透き通ったハスキーボイスで歌い上げる友情味溢れる歌詞に心打たれます。
苦い思い出も、甘い思い出も、友情があればすべてが宝物です。
Oh, I never thought I'd feel this way
こんな気持ち 思いもしなかった
And as far as I'm concerned
私の知る限り
I'm glad I've got a chance to say
あなたに伝えられたら 嬉しいよ
That I do believe I love you
信じてるし 大好きだ
And if I, I should ever go away
私は 去らなきゃならない
Well then, close your eyes and try
そうしたら 目を閉じて
To feel the way we do today
今日の私達を想ってみて
And then if you can't remember
もし 思い出せなくなったなら
Keep smilin'
笑っていて
Keep shining'
輝いていて
Knowin' you can always count on me for sure
いつでも私を頼っていいんだよ
That's what friends are for
それが友達だから
For the good times
良い時も
And the bad times
悪い時も
I'll be on your side forevermore
ずっとあなたの傍にいるよ
That's what friends are for
それが友達だから
And now, though you heard it all before
そして今 もう聞いただろうけど
Well, I tell you one more time
もう一度 あなたに言うよ
So I can be completely sure
だから私は確信してる
So you know how much I love you
私があなたを どれだけ大好きか
And if I, I should ever go away
私は 去らなきゃならない
Well then, close your eyes and try
そうしたら 目を閉じて
To feel the way we do this day
この日の私達を想ってみて
And then if you can't remember
もし 思い出せなくなったなら
Keep smilin'
笑っていて
Keep shining'
輝いていて
Knowin' you can always count on me for sure
いつでも私を頼っていいんだよ
That's what friends are for
それが友達だから
For the good times
良い時も
And the bad times
悪い時も
I'll be on your side forevermore
ずっとあなたの傍にいるよ
That's what friends are for
それが友達だから