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『境界のRINNE』雑多な感想

連載中の高橋留美子作品を原作として、ブレインズ・ベース制作でTVアニメ化。原作は第2巻まで読んだ記憶があるが、内容をほとんど忘れていた。
とりあえず最終回まで視聴。適度にゆるくて元気よく、1990年代くらいの楽しいTVアニメを思い出させる作品だった。
すごく作画がいいわけではないが、目を見張るようなアクションも時々ある。とりあえず後藤圭二コンテ回と、第24話の本橋秀之作画監督回が良かった。
EDが少しずつ登場人物を増やしていったり、最終回のED後で第2期を告知するような遊びも、この作品においてはTVアニメのフォーマットが定まっていない時代を再現したように感じられた。もちろん、21世紀でも見られる手法だとはわかっているが。




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