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『烈車戦隊トッキュウジャー』第40駅 誰があいつであいつが誰で

ほとんど次回予告で明かしていた、トッキュウ6号に変身していた皇帝ゼット。それが可能なのは、元シャドーの虹野明が変身していただけでも納得できるが、さらに初登場回にチケットが変身したネタ描写をひろって、説得力をあげつつ連続性をアピールする。つくづく小林靖子脚本はうまいし、ていねい。
また、これまで謎だった主人公達の故郷について、衝撃的な真相が明かされる。よく考えれば気づけたかもしれないが、雰囲気がかけはなれている上、これまで堂々と映しつづけていたため逆に怪しむことができなかった。まるでエドガー・アラン・ポーの短編ミステリ『盗まれた手紙』だ*1




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