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『ハピネスチャージプリキュア!』第37話 やぶられたビッグバーン!まさかの強敵登場!

今回はTAPが作画の全面的な下請けで、作画監督がフランシス・カネダとジョーイ・カランギアンのふたり。かなり絵面が厳しくて、止め絵の表情もゆがみ気味。新しい敵は最後に登場するだけで戦いもしないのは、結果的に良かったかな。
物語もゆがんでいるというか、前半で描いた葛藤を放置して、後半で唐突にあらわれた敵を倒すという構成。その前半の葛藤が、イノセントな神ブルーのふるまいに、戦いに参加できない少年が疎外され鬱屈するというもので、戦闘が描かれるべき後半に自らの行動で解消しづらいという、番組フォーマットに収めにくいもの。どうするんだろうかと本気で心配している。




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