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『烈車戦隊トッキュウジャー』第29駅 対向車との合流点

シュバルツ将軍からトッキュウジャーへの共闘提案を描く。今回は大和屋暁脚本だが、シュバルツ将軍の性格が変わっているという台詞も劇中にあり、キャラクター描写の違和感は以前より少ない。
しかしシリアスが空回りする6号が、今回は基本的にシリアスなまま終わったことは首をかしげた。もともとシュバルツ将軍との因縁が深いキャラクターだから前面に出るのは当然だが、シリアス頭脳キャラの4号あたりと分担すればより自然だったんじゃないかな、と少し残念。


映像的には、漁村を舞台とした情景は面白かった。泥臭い場所だからこそ、敗残の将を主役にした物語に合う。
裏切り者の6号が使っていたドリルクライナーの位置づけも、過去のスーパー戦隊にはなかった展開。




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