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さすがに多すぎて、きちんと全話を見るのはあきらめた。『科学忍者隊ガッチャマン』あたりはDVDも買っているし。


ただ見ていて思ったこととして、プロダクションIGの実質的な第一作にあたる『赤い光弾ジリオン』の、作画演出の良さと反比例するようにノリの軽い適当な物語が、今となっては興味深い。
http://ch.nicovideo.jp/channel/zillion
単に時代性を表しているというより、『BLOOD+』『ギルティクラウン』等に連なる、映像が派手でディテールがマニアックなようでいて脚本が適当というプロダクションIG作品群の雛形と感じさせる。
会社の顔的な押井守作品こそが実は例外であり、プロダクションIGの本質はこういう作風なんじゃなかろうか。




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