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JAWS-UG 名古屋 2 月会 松阪出張!初春 LT バトル+松阪駅周辺観光(2/28)

またまた書くのが遅れてしまいましたが、JAWS-UG 名古屋単独では珍しく名古屋以外での出張開催回に参加しました。

https://jawsug-nagoya.connpass.com/event/380680/jawsug-nagoya.connpass.com

低音難聴がぶり返して調子が安定しなかったので

俺の勉強会 #5 とともにこちらの懇親会も事前にキャンセルして、本編だけの参加になりました。

(参加後、一時的に難聴が改善したと思ったら今度は浮動性のめまい感が…)

会場入り前の観光

当初予定より電車(近鉄特急)を 1 本遅らせて松阪入りしました。

ここ(旧長谷川家)で団体客がなだれ込んできたので「タイミングをミスったかな?」と思いましたが、

その後の 2 箇所は団体客もおらず静かでした。

ついでにお城も眺めてきました。

本編

やはり当日から数日〜 1 週間経ってしまうとタグで絞って過去のポストをまとめて遡るのが困難になってしまったようで。

というわけで、自分のポストを見て軽く振り返ります。


AWSJ 中の人枠 2 本+普通の登壇(10 分)枠 7 本の計 9 本+おまけ、でした。

これみなさんごっちゃになって混乱してましたね。


今回は松阪周辺在住、またはご出身の方が結構多かったですね。

東京リージョンを選択してハンズオンをしたら電話番号などのリソースが逼迫したとかしなかったとか…?

Connect 自体はコールセンター以外にもいろいろ使い道があるので、

こんなこともありましたね。


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Katz さんといえばマラソン、そしてサブスリー達成が松阪の地!

中身の変化も早いですが、リブランドとかサービスの統合とか目まぐるしく変わりますね。


今回は遠方からの参加者も多かったですね。

翌朝予定があるので残念ながら参加できませんが、いつか参加したいです!

(3/19 の浜松には参加する予定です)


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めるさん、地元(徒歩圏内)からのご参加でした。

生成 AI の登場で CLI や IaC を取り巻く環境も変わってきましたね。

CDK については、ほかにも「どこまで(公式提供されている)L2 Construct の思想に近いリソースを作るか?」で採用のメリットがあるかどうかが分かれそうですね。


Torii さん、遠方からの登壇勢 2 人目!

本題とはズレますが「本来の思想」と「ユーザーニーズ」はどうしてもズレが生じる、という点では IPv6 も同じだなあ、と思っていて、

その後の話に対してこんなことを呟いたら、後で…?


まわりから新人だと思われない(?)はしもとさんのお話。

ここにも生成 AI の影響が。


まさかここで IPv6 絡みの話が出てくるとは。

この話はほぼオンタイムで聞いていましたが、エンドポイントの IPv6 対応、去年一気に進みましたね。


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メールって(特にクラウド上で Web のサービスを提供している層からは)目につかないところでいろいろ変化してるんですよね(迷惑メール・詐欺メール対策)。

AWS のサービスをビルディングブロックとして使うと作れるんですけどね。

Lambda を使う場合自分でコードを書く必要がありますが(サンプル的なものは AWS の中の人が例示されているけれど、Gmail が送ってくる ZIP 圧縮のレポートに対応してない)。


社内イベントの集客(目標)規模が違う!

(実績ベースでも 150 人規模!)

頑張って 1 回開催できても 2 回目が開催できないケースが結構多いので、ぜひ 2 回目の開催にこぎつけていただきたいところです。


秋田から(トラパンツの)三浦さんがはるばる参加されて 11/7 の JAWS FESTA 2026 in AKITA の告知!

終了後

TL の松阪牛を眺めながら、一足先に帰宅しました。

(幸い飯テロにはダメージを食らわないタイプなので楽しそうで何より、という印象で眺めていました)




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