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AWS re:Invent 2024 re:Cap 名古屋(@ コラボベース NAGOYA)LT 参加(12/26)

AWS re:Invent 2024 re:Cap 名古屋 - connpass

こんな↓事情で LT 参加しました。

(「時間の制約」が翌日登壇時のフラグになっている感がありますが、例年 JAWS-UG 名古屋の re:Invent Recap は時間が押して終盤の時間がタイトになるので「平常運転を想定して」のことです…)

オープニングと LT 3 本

職場から会場まで 30 秒なので油断しがち。

わたしは去年気づかなかった(気づいたら終わってた)んですよね。

T シャツなどたくさんいただいてきました。ありがとうございました。


大事なときに限って体調悪くなりがちですよね。

AWS のやり口(?)がナントカ商法みたい…?

今回は(翌日の JAWS-UG 名古屋での Recap も含めて)LT での新機能・新サービスそれ自体の紹介は少なめでしたね。

なお個人的に日本から眺めていた感想も、「大きめの新サービスのプレビュー発表は別として、新機能の GA などはあえて re:Invent 期間の前と後に大量発表する形にしたのかな?」と思いながら見ていました(実際には re:Invent 期間中の発表は多かったのですが、印象としては「あえて前後に散らしたな」でした)。


翌日の JAWS-UG 名古屋の LT で三浦さんも話をされていましたね。

現地に行かない勢の場合、こういう楽しみ方もあるし、

こういう楽しみ方もあります。

S3 Tables ではありませんが、ストレージ支部の LT では ZFS 愛を語られていた古林さん!


そしてわたしの番。新サービスの、それも「挙動」に関する説明なので場違い感がw

翌日触れたのですが、Spanner にはデュアルリージョン構成もあるんですよね(Witness が独立リージョンではなく 2 つのリージョンの 3 番目のゾーンそれぞれに存在する構成)。

もうちょっと「トランザクションであること」と時系列がちゃんとわかる図を描きたかったのですが(できれば「上から下」ではなく「左から右」へ)、準備時間が足りなさすぎて表で誤魔化しました。

(資料を見た JAWS-UG 横浜支部 hiruta さんからのこの指摘↑はおそらく「トランザクションであること」がわかりにくかったから、ですね)

何度か言っていますが実のところわたしは DB エンジニアではないのです(結果的に DB の話ばかりしているだけで)。

なお、時間がなくて手抜きになってしまった資料はこちら↓です。

www.docswell.com

(時間がなくなったのは浜松に出かけた後あたりから難聴が再発してしばらく通院していたせいです…)

パネルディスカッション

re:Invent 2024 現地参加者のパネルディスカッションでした。

運営も含めて各地から参加者が集まるのが名古屋の強みですね。

re:Invent ではないですが、自分自身どこかにでかけて行ったときはよくそうなります。

先の山下さんとは対照的に「今回が最高!」だったと感じた Hiromi さん。

そして、

「会社にお金を出してもらって業務として参加」だとできない(やりづらい)ことがあるの、わかります。

黒野さんは翌日の JAWS-UG 名古屋で、より詳細を語られました)

部下を巻き込むの(コンプラに厳しい世の中なので特に)大事ですよね。

ワーケーションもそうですが、参加していない他者から見ると「ただ遊んでいるだけ」に見えてしまうので、その壁を乗り越えるのが重要になりそうです。

日本の場合 Sier(CIer 含む)のほうが参加者が多い、というのが意外…な感じがしましたが、そういえばクラメソさんとかかなりの人数で参加されているので「言われてみればそう」ですね。


(先に書いたとおり)通院で予定が狂って、資料作りが綱渡りの状態になっていたので懇親会不参加で早めに帰りました。

ありがとうございました。




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