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チェンソーマン 第一部

 

うーん……なんだこれは……いやー、すごい。すごいってしかいえねーなーこれ。いやー、ジャンプでコレやるのかー。すごいなー。やっぱジャンプはすごいなー。いやーすごい。すごい。すごい。

なんだろうかこの言語が追っつかない感は。序盤はまあまあロジックみたいなのもなくはない感じであるけれども、途中からなんかもうすさまじい感じになって凄まじいとしか言いようがないな……そしてその凄まじさをああやってストンと落とすのなんなんだー。うーんあまりに圧倒的で言語化できないなー。

まあメインのラインはめちゃくちゃストレートで、そのドラマが余りにも強力だから、ストーリーのロジックがポーンと一足飛びになってもOKみたいなところはあるなー。人智を越えたものを人智を越えたものとして描くことで「ストーリー」を上手く駆動させている感じ。そしてソレが可能になってるのは、短く刺さるキャラの印象づけって感じがする。どーやったらあんな台詞書けるんだろうなあ。「えーそこで殺しちゃうの」みたいなもったいなさ。でもまあそれが逆にこの作品のリアリティレベルを担保していて……

というかこれどうやってアニメ化するんだろう。まあやるんだろうなー。




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