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キス・オブ・ザ・ドラゴン

 

 

さ、さすがにこのフランスの描き方はないんじゃないの!? と思ったらリュック・ベッソン制作なのかよ脚本もやってるのかよ。まあそうだよね余所の国の人間じゃあんなにアホっぽく警察書けないものね。いやまあしかし自国の人間だってあんな風に悪役を設定しちゃえますか? よっぽど警察が嫌いなんだろうなーつくった人たち。っていうか中国人を犯人にして本国からお偉いさんまでおびき寄せちゃって、さすがにちょっと後先考えなさすぎてヒく。

しかしまあそこら辺のめんどいことはさておいて、ジェット・リーのクンフーを堪能するためにある映画と考えれば別に腹は立たない。ストーリーなんて邪魔で、なんか途中で薬中のエロいヒロインのサービスショットがあればオッケー! とはいえアクションにアイディアがあったかというとウーンべつにって感じだよなあ。アイロンカンフーは面白かったけど。なぞの白髪兄弟? のほうが全然キャラが立ってたし。あと針は徹頭徹尾謎。

しかしジェット・リーはコメディしないなあ。この映画だったら異文化の間でもうちょい笑いがあるべきつくりな感じもするけれど、全力でストイックな真面目エリート演じきっちゃうんだもんなあ。




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