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ピアノ・レッスン

 

 

あーうん、もういいや。なんでもいい。ストーリーとか置いておこう。好き。コスチュームものはそこそこ見てきた方だけれども、この映画のコスチュームが抜群に好き。ヒロインの年齢のちょうど良さとロリ娘の人形っぷりが溜まらん。体のラインを覆い隠してしまうこの時代のコスチュームのシルエットに興奮を隠せない。黒い色の衣服でスッポリ足元まで隠しているのが本当に良い。泥だらけの沼地をそんな衣装で歩いてしまうのが抜群である。素晴らしい。本当に素晴らしい。

ので普通そんな服を脱がせるとオレはオレはオレはいつも「なんで脱がせちまうんだー!」と憤懣やるかたなかったりするのですけれども、この映画は映画は映画はなんとネトラレでそれをクリアするというウルトラCを決めて私なんのAVかと思いながら大興奮してしまいました。娘含めてあんなに外部から覗く見せ方するのってズルくありません? ってか床下ワープしてるの面白すぎません? ハーヴェイ・カイテルに寝取られるのもうアレ絶対あそこで自慰行為してるでしょ。その後の過剰な夫婦ゲンカシーンも、あの裏切りの目撃からの時間差があるのが最高に素敵。焦らしって題字だよなあ。

いやはや、この時代の貞淑なヒロインの描き方が大好きな私としましては、本当に好きとしか言いようのない作品でございました。ってか脱衣シーンでクリノリンちゃんと写してるだけで「ハイ最高!」って感じですわ。




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