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エスケープ・フロム・L.A.

 

 

うーんどうしようもねえな。この顔ぶれでカーペンターでどうしようもない映画。うーん、大変な味わい深さである。冒頭のCGで「おっ!?」と思わせてからのしょーもなさだもんな。ラストの「わっはっはそんなしょーもないオチですか」って展開も含めて、うん、大好きです。

しかし『ニューヨーク1999』の記憶が彼方であんまり覚えてないんだけれども、さすがに突然バスケットし出すような話じゃなかったよね? 歳を取ったスネークがいったい何を見せてくれるのか!? と思ったらバスケットはじめて爆笑した。いいなあスネーク。もう何したって面白いもんなあ。

うーんと、なんだろう、この映画。特に付け加えて感想いうようなことあったっけ? 別にないよなあ。いつもボーッと見ててももう少し言いたいことが出てくるんだけど、この作品に対してはもう想像したラインのダメさが想像通りに出てきて、うん、特に書くことないです。もーね、ジャケット見ただけで面白いもんね。ずるいよなあ。




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