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夜が来るまで待って

レーベル的に学園モノでライトなコメディで異能もある、そんなラノベスタンダードチックな代表シリーズが欲しいのはわかる。

わかるけど、前作がアレだった作者にこういう作品を書かせる必要があるの? 作者は本当にこういう小説が書きたかったの? この作者にこういう小説を書かせるためにガガガは賞を与えたの? コレって誰が得をするの?

異能バトルは緊張感がないし、夜の雰囲気も余り出てないし、敵や父親の障害も説明以上のものではないし、ギャグも余り面白くない、そのように感じました。
この作者には、こういうテイスト、向いてないんじゃないかなあ……




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