以下の内容はhttps://hinemosunotarifire.hatenablog.com/entry/202511skyuukyuusya2より取得しました。


救急車を呼んだ日は長い一日になりました

朝 かかりつけの脳神経外科へ電話。

母が突然起きれなくなったんです。

と伝えると

救急車を呼んで病院へきてください。

と言われたので119へ電話。

前回の時よりはワタシも落ち着いていました。

すぐに救急車がやってきて

脳神経外科へ搬送してもらえることになりました。

ワタシは自分の車で行くことができるか聞いたら

大丈夫でした。

もちろん救急車よりも遅くなりますが

前回の教訓から

救急車に一緒に乗っていくと帰りが大変なので。

今回は搬送されていく病院が決まっているから

ワタシも車で向かうことができます。

電話をしていてよかった。

-

病院に着いたら救急待合室で長い間待ちました。

救急隊員の方が帰る前に

ワタシも病院に到着したのでお礼も言えました。

血液検査・MRI

ワタシはただひたすら待つのみ。

ただじっと待つ。

11時半ごろ呼ばれて

点滴をしている母のベッド横についていてと言われる。

12時半ごろ救急医の先生から説明〜

脳梗塞は新しいのはないが前にあったかも

・前回の検査の時と変わりなし

・血液検査の結果 脱水症状あり

・筋肉が弱っている

・入院になると思う

・その後も家に帰れないかも

脳梗塞ではなかったのでその点では一つ安心。

その後心電図をとる。

CTをとる。

13時半再び救急医の先生の説明〜

・原因ははっきりしない

・頭の中の様子も前回と同じ

・骨折もない

・脱水はある

・あと1本点滴しましょう

・原因は脳神経外科ではないようなのでこちらには入院できない

相談員さんがやってきて話す。

こちらに入院はできないので他の病院をあたるとのこと。

ワタシはただひたすら母の手を握り待つのみ。

母も意識あり話はできるが起き上がれない。

ただひたすら待つ。

夕方になって受け入れてくれる病院が決まり

会計をしてワタシの車でその病院へ。

母を車に乗せるのは看護師さんたちがやってくれました。

助手席を倒して寝かせるようにして着席させました。

慎重に運転して

受け入れ病院に着いたのは午後5時過ぎ。

連絡はいっていたので

スタッフさんたちが母を車椅子に乗せてくれました。

脳神経外科から預かった資料を渡してワタシはまた待ちました。

またひたすら待つのみ。

しばらくしたら呼ばれて母の元へ。

母はまた点滴をしていました。

担当の先生の話〜

・圧迫骨折かもしれない

・詳しいことは明日調べる

と言うことになり入院手続きの用紙がいっぱい。

暗い廊下の隅で用紙に記入。

用紙がたくさんありすぎる。

老眼やら何やらでよく見えなくて苦労しました。

19時過ぎ 母 入院病棟へ

ワタシもついていく。

ここでしまったと思ったのは

母とはそれきりで

入院のことをワタシの口からはしっかり伝えられなかったこと。

病棟には一緒に行ったけれど入ったところで待ってと言われ

しばらくしてから

病棟での手続きとか説明とかがあり入院となりました。

それから自宅に帰ってきたのはもう夜遅く。

ワタシは朝小さなおにぎりを1個食べただけでした。

帰ってきてからバナナを食べ野菜ジュースを飲みました。

長い一日でした。

とりあえず母は入院となりホッとしました。

うちにいるよりは安心です。

 

 

 

 

 

 

↓ ↓  関連ブログ はこちら

にほんブログ村 ライフスタイルブログ おひとりさまへ   にほんブログ村 その他生活ブログ FIREへ   にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ

  

PVアクセスランキング にほんブログ村

 

 

 

 

 

 




以上の内容はhttps://hinemosunotarifire.hatenablog.com/entry/202511skyuukyuusya2より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14