
母の通院でまた長距離運転です。
片目はピントが合わない状態
視界100%のうち5%ぐらい
ところどころ見える。
だからその目では本は読めない。
反対の目では読める。
その状態で運転。
両目だと見える方の目が補うのか
運転できる。
片目もピントが合わないだけで
形は大体わかるからなんとか。
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母は帰宅の翌日は
ずっと寝ていました。
ゆっくりしたいのかな
そしてその翌日が母の検査の日でした。
1日余裕を持って帰ってきていてよかった。
朝早く起きて準備もできました。
さっさと自分から玄関に行き
靴を履こうとしたようです。
すると母からSOSが
靴が履けないよお
行ってみると
両足を靴に入れてはいたものの
踵が潰れて履けていません。
あれ?どうした?
これまではちゃんと自分で靴を履いていたのに。
二人して靴を引っ張るけれども
足が靴の中に入りません。
あれ かかとのところに
引っ張るところがあったのにないぞ。
んんん?
お母さん、これワタシの靴じゃん。
ウォーキングシューズで紐をしっかり結んでいたものです。
あああ〜ワタシのウォーキングシューズの踵が潰れています。
見回すと母の靴はありました。
こっちこっち。
靴を変えると
すんなり靴は履けました。
あ〜よかった。
朝から玄関でバタバタしたねえ。
そんな出発前でしたが
病院では検査も診察も経過よく
思ったよりも早く終わり
無事に帰って来られました。
でもすごく目が疲れました。
無事に往復して帰ってこられた時はほっとしました。
これでしばらくは長距離の車の運転はしなくても良い。
ああよかった。
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