
前日までとっても寒かったので
灯油が残り少ないからと追加で灯油を買ってきたのに
翌日は快晴で暖かい日になりました。
マーフィーの法則っぽい。
灯油を買ってきたとたんに暖かくなる。
前日の散歩で寒い寒いと感じて追加購入を決めたのです。
ところが翌日の散歩では
前日よりも薄着で出たのに
暑くなって一旦うちに帰って服を一枚減らすというぐらい
暖かい日でした。
太陽の光が暖かくてありがたい。
ポカポカ陽気で気持ちよく
梅の花のつぼみもふっくらしてきたのに気づきました。

ストーブは朝からつけていたけれど散歩の前に消して
そのあとはもう暖房の必要はありませんでした。
窓もしばらく開けていたぐらいです。
寝るまで部屋は暖かいまんま。
その日のストーブの目盛りは少し減っただけでした。
あら〜やっぱり灯油を買う必要は無かったのでは?
でもまあ朝は寒いから少しずつ減っては行くだろうけれど
これは余るのでは?
最後は使い切るためにストーブをつけることになるのか?
※
快晴の暖かい日の翌日。
雨が降りました。
朝起きた時は室温10℃ぐらい。
この10℃っていつもの朝なら暖かい方。
でも寒いからストーブをつけました。
灯油はたっぷりあるものね。
雨が降って太陽が出ないので室温はなかなか上がらず
朝からストーブをつけているのに
室温は20℃に届かない。
正午を過ぎてやっと20℃を超えました。
でもあまり室温は上がりませんでした。
ストーブの灯油残量はどんどん減っていきました。
この前日との違いよ。
太陽が出ていないとこんなに違うのね。
そして
やっぱり灯油を買っていてよかったと思いました。
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