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最近のこと(2025/5/19~23)


2025年はすでに20本もブログのエントリーを更新できていている!2023年は6本、2024年は0本だったことを考えますと、これは驚異的な伸び率であります。新年度の担当変更による引き継ぎ処理も終わったので、これまでよりは仕事に余裕がありそう。ブランクが長いので、書く筋力を取り戻したい。しかし、書く題材をなかなか見つけけれないので、原稿依頼はもちろんですが、「ブログにこれについて書いてみたら?」みたいなものがあったらコメントなどで教えてください。書き上げられるかはわかりませんが、挑戦はしてみますので。ゼロからは何も生み出せないわたし。

5月17日土曜日

朝から雨が降っていたので、家で過ごす。最近の娘はたまに語尾が「~だじょ」になる。『ちびまる子ちゃん』の山田じゃん。昼時に雨が降り止んでいたので、近所のうどん屋へ出かける。キリっと水で締めた冷やしうどんを海老や茄子の天ぷらかなにかと食べたい気分だったのだが、悩んだすえに“肉かすカレーうどん“を注文してしまう。本格的に夏が来たら温かいうどんは食べる気を失いそうなので。汗をかきながら、熱々のカレーに浸ったうどんを啜る。ひさしぶりの外食で娘もテンションが上がっていた。小さな子がうどんを懸命にすする様は愛嬌があってとても良い。ときに、“かす”というのは大阪に来てはじめて食べたのだが、たいへん美味しいものだ。牛の小腸を油でカラっと揚げたもので、香り・食感・旨味どこをとってもすばらしい。藤井寺に本店を置く「KASUYA」というチェーン店のかすうどんなどが気軽に食べられるのでお気に入りなのだが、調べてみたら東京の高円寺にも店舗を構えているらしい。関東圏で未食の方は試してみて欲しい。

昼寝後に雨上がりの近所を散歩。目線を子どもの高さまで落とすことで、雨上がりはコンクリートにカタツムリやダンゴムシがウヨウヨしていることに気づく。小さい子ってなんでダンゴムシ好きなのでしょう。妻と娘は、近所で捕まえたカタツムリをデンちゃんと名付け、瓶に入れて飼い、茄子やキャベツをせっせとあげている。卵の殻を餌としてあげると、カタツムリの殻が大きくなっていくらしい。カタツムリで思い出されるのは、乃木坂46の名曲「せっかちなかたつむり」ですが、ひさしぶりにMVを観たところ、あまりの煌めきに心臓が止まるかと思いました。


白石さんが、橋本さんが、西野さんがいて、松村さん、深川さん、高山さん、中田さんがいる。「偶然を言い訳にして」とか「でこぴん」とかも観てしまって、懐かしくて震えた。欅坂46、日向坂46と色々応援していたけど、やっぱり乃木坂46の1期生が至高。あと、「せっかちなかたむり」は美味しいパートである「Hey!Hey-hey!」のところを、誰だかわらかないあんちゃんが歌っているのはどういうこと。

子が眠ってから、『THE SECOND 〜漫才トーナメント〜』を追っかけ再生で観る。ツートライブも“かす”と同様にして大阪に来てはじめて知った存在なのだけど、今ではどうにも身近に感じられるので応援にも身が入るというものです。大会で評価されるイメージがなかったので、今大会での激ハマりっぷりに驚く。いきり漫才というイメージだったが、“ありそうでない”ディテールを並べ上げ虚構の世界を立ち上げていく今回のスタイルのほうが好きです。あと、たかのりのツッコミの発声の粘り気と、その角度が微妙にズレているところがおもしろいですよね。ニューヨーク屋敷の比じゃなく、あまりにもニヤニヤしすぎで、松本人志が健在だったら注意されていたことでしょう。ラジオ『令和ロマンのご様子』によると、あのにやけツッコミスタイルは『M-1グランプリ』のラストイヤーに突如としてはじめたものらしい。まじで意味わからんけど、楽しそうに見えるからいいのか。1番笑ったのは囲碁将棋の1本目。笑いすぎて、身体が熱くなりました。吉田たち、金属バッドといった強豪を打ち破っていくのもかっこよかった。ザ・ぼんちも素晴らしかったな。無茶苦茶だけど、全然古くなってない。往年のネタの感じを知らないので、古くなっていないのか、アップデートされているのか判断しかねますが。まさと師匠のハンサムさもネタの洗練に大きく作用しているように思いました。大会としての成熟してきている気がするので、そろそろPOISON GIRL BANDが観たい。あと、磁石。

5月18日日曜日

午前中は公園。娘がよく遊んでいる子がパパと来ていたので、挨拶をする。ついにわたしにもパパ友が、と思ったが、そんな社交性は持ち合わせおらず、本当に挨拶をしただけで終わった。お昼を食べに、ひさしぶりに「コメダ珈琲」へ行く。悩んだ末に味噌カツサンドを注文した。妻がいつも頼むのは、たっぷりたまごのピザトースト。われわれの間で、あのピザトーストは、“うまパン”と呼ばれている。うまいから。ときに、コメダのメニュー表の写真がえらい細かく、小さくなっていた。もしかしてあれはSNSで騒がれている“コメダの逆写真詐欺”というやつに乗っかった演出なのだろうか。シンプルに見づらく注文意欲が湧かないので、売りであるボリューム感をアピールした写真に修整したほうがいいと思うのだけど。味噌カツサンドはしっかりボリューミーであった。大学生の頃はよくコメダに行っていたけども、量が多いなんて微塵も思わなかったものだ。当時のコメダ珈琲は東京ではまだまだ希少な存在で、わざわざ三鷹稲城まで遠出して食べに行っていた記憶がある。気がついたらどんどん増えて、池袋のBEAMS跡地はコメダ珈琲になるし、各駅停車の駅にまでできていった。コメダ珈琲の1番の良さは、紫と赤の間のベロア生地(©ミツメ「サマースノウ」)のソファーだ。

腹ごなしに散歩し、再び公園で遊ぶ。おやつの時間に、商店街にあるジェラート屋でピスタチオと黒ゴマのジェラートを注文した。若い女性の店員さんが一人で切り盛りしていたのだけど、店内でジェラートを黙々と食べていた不愛想なおばちゃんが、急に店員さんに向かって「あんた、かわいいわね!」と褒め、店員さんも「ありがとうございます!」と爽やかに返していた。なんかいいものを見たな、と思った。長いこと外で遊んでいたので、日焼けしてしまい、疲労がマックス。Tom Waits『The Heart of Saturday Night 』を聞いて眠る。日曜日の夜だけど。

5月19日月曜日

週明けの憂鬱を吹き飛ばすため、星野源のアルバムとPrefab Sproutを聞いていた。Prefab Sproutも何歳になっても、ずっと好きだな。星野源の『Gen』のシンセの音の良さとPOPSとしての強度は、CHAGE and ASKAとかPrefab Sproutなどの領域に突入している。「不思議」とか「Memories」とかの音、本当に素晴らしいですね。あと、SADEも聞いた。「The Sweetest Taboo」を聞くと、かならず私立恵比寿中学「スウィーテスト・多忙」を合わせて流してしまう。言葉遊びだけで、特にサウンドが似ているわけではないのだけど、「スウィーテスト・多忙」もまた超名曲なのだ。アレンジは想像力の血こと佐藤優介!

最近は帰宅すると、リビングのドアを自分で開けられるようになった娘が、「とぅとちゃーん!」と叫びながら、玄関まで駆け出してきて、抱き着いてきてくれる。

山田太一が『親ができるのは「ほんの少しばかり」のこと』(名著)でまったく同じシチュエーションについて書いていたけども、この記憶だけであまりにも“もらいすぎている”ので、あとは子に返していかなくてはな、と思う。ときに、このままいくと私は“とぅちゃん”と呼ばれるようになるのだろうか。あんまりわたしの“ニン”に合っていないような気がするけど、野原ひろしと一緒だからいいか。『クレヨンしんちゃん』と言えば、目黒シネマで「オトナになった僕らへ。」という特集で、『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲』と『クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険』が上映されていたらしい。『ヘンダ―ランドの大冒険』を選んであるのがいいですね。全作観ているわけではないけど、わたしは『ヘンダーランドの大冒険』と『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』の2本がとびきり好きです。

夜は録画しておいた昨夜放送の『EIGHT JAM』の星野源特集回を観る。錚々たるメンバーからのコメントであったが、藤原聡(official髭男ism)からの言葉も聞きたかった。同じようにパソコンにかじりついて作っているイメージだから。あと、Vaundyが文章だけでしっかりVaundyしていて、うれしくなってしまった。スタジオにいたホラン千秋が金髪になっていた。

5月20日火曜日

星野源『Gen』についてブログを書くことに決めた。引用したいものがたくさん浮かんできて、本棚から資料を取り出、メモをとる。それらが、パズルみたいに合わさっていく瞬間がとても楽しい。サウンドについての記述は中途半端になるので全部カットした。昔は全てを網羅した文章にしたいと、無理して書いたこともあったけども、自分が書くべき領域がどこなのかを認識し、それ以外は捨てる勇気が持てました。バーッと勢いで書いたものの順番を入れ替えたり、文体を調整したり、などの編集作業もすごく楽しい。自分は“書く”ことが好きなのだな、と改めて思いました。また、このブログを長いこと読んでくださっている人がいたらご存じかもしれないが、わたしの星野源への想いは紆余曲折あって、好きになったり、嫌いになったりを繰り返していたのだけど、最近はその変動はすっかり落ち着いている。あーだこーだ書いてきたことが、今はおこがましいなと恥ずかしくすらある。恥ずかしいついでに、「Star」のMVで星野源が着ていたシャツがかわいいなと思って、同じものを買ってしまいました。雑誌とかではLOEWEPRADAを着ているので、シャツでもウン十万はするのかと思っていたら、意外と手が届く価格だったので。それでも庶民には高価な買い物でありますので、妻にプレゼンし、了承を頂きました。爽やかブルーの長袖シャツですが、すっかり初夏の気候になってしまったので、しばらく着ることはなさそうです。

蒸し暑い一日だった。夜ご飯は麻婆茄子。娘が寝た後、『心おどる あの人の本棚』の京極夏彦回を観る。凄すぎて、ずっと笑っていた。本の収納のコツについてなんか色々言っていたけど、普通の人はまずスペースがないし、本棚を買う余裕もないのです!と思いつつも、その本に対する偏愛と熱情に感激しました。TVerで『キッズが見てる!もしもタレントじゃなかったら』のきしたかの回を観る。きしたかのが保育園で働く。きしたかの×松井ケムリ×子ども、素晴らしい組み合わせ。

5月19日水曜日

週の半ばで疲労が溜まっている。『ニューヨークのニューラジオ』の令和ロマンゲスト回を聞いた。このタイミングで吉本本社にくるまを呼び、ラジオを収録するニューヨークかっこいい兄貴だ。嶋佐のよくわからないツッコミがおもしろすぎた。「ラップかよ」と「魚が水を得すぎだろ」は流行って欲しい。嶋佐が金髪を止めてしまったのがとても寂しかったのだけど、すっかり今の髭の嶋佐にも慣れてしまった。ラジオ『令和ロマンのご様子』は直近の2年分くらいは聞いているのだけど、思い切って♯1から聞いてみている。#1は2020年、まだ芸歴3年目の令和ロマン。とは言え、すでに2018年の『M-1グランプリ』で準決勝に進んでいる実力者。両名ともに発声が若く、前のめり気味に喋っている。現在のどっしりと構えた変幻自在のフロウがいつ頃から生まれていくのかを見届けたい。2020年であるので、まさにコロナ禍で、最初のほうは令和ロマンの2人も楽観視しているのだけど、あれよあれよとロックダウンが始まり、リモート収録に。そういえば、コロナ禍ってそんな感じだったなと追体験できる。

SaToAの新曲がリリース。SaToAはずっと最高のバンドだ。ももクロ玉井詩織の「まわるきもち」というソロ曲がMONONO AWAREワークだった。Spotifyのニューリリースプレイリストで聞いたASIAN KUNG-FU GENERATIONの「Little Lennon / 小さなレノン」という新曲、リフワークとストリングスアレンジがいくらなんでもくるり過ぎる、と驚いていたのだけど、後日、岸田繫プロデュースと知り、安心しました。というか、一緒にやっているんだ!という興奮。くるりアジカンを比べると、アジカンのほうが圧倒的に後輩というイメージがあるのだけど、両バンドの活動開始時期は同年かつ岸田繫と後藤正文は同い年生まれなのだ。アジカンの後輩感はくるりが1998年の「東京」ですでに名が広まっていたのに対して、アジカンが『崩壊アンプリファー』『君繋ファイブエム』で一気に人気を爆発させたのが2003年であるからなのだろう。ちなみに2003年のくるりはすでに「ハイウェイ」や「HOW TO GO」をリリースしている。1998年にメジャーデビューした「ワンダーフォーゲル」が2000年、「ばらの花」が2001年で、「ワールズエンド・スーパーノヴァ」って、そんなにも歩みの早いバンドだったんだなと驚いてしまう。

夜ご飯はカレーで、モリモリ食べました。お風呂に入りながら、『ラヴィット!』の「成仏-1GP」をTverで観る。囲碁将棋のドラゴンアッシュ漫才、好き。このネタは生で観たことあるのだけど、どこで観たのか思い出せない。ドラゴンアッシュ漫才っていうけど、ほとんどZeebraACOのパートについて喋っている、と思っていたら川島さんが「Grateful Days漫才やん」とツッコんでくれていた。32歳の佐久間さんが「Grateful Days」を知らないとか、マジかよ。

水曜日のダウンタウン』の「関根勤選手権」の真空ジェシカ川北さんの回答、奥行きがあってたいへん良かった。寿司合戦も凄かった。観ていて気持ちいいのだけど、どこかうしろめたさも覚える、という複雑な快楽性をともなった競技を生み出す天才だ。娘が珍しく夜泣き。怒っているような、切ないような、存在の根源から鳴らしているような泣き叫び。抱っこして、窓から遠くに走る電車が走るさまを眺めていたら、「デンシャ、くるかなー」と急に正気に戻った。そのまま、家族全員で寝ることにした。さすがに蒸し暑いので、今年はじめでのドライをかける。

5月20日木曜日

少しやる気が回復していたので、きびきびと働けた。『101回目のプロポーズ』の続編を、霜降り明星せいや唐田えりか主演で『102回目のプロポーズ』として制作とのニュース。まじかよ、すぎる。武田鉄矢も出るらしいけど、老境にさしかかった星野達郎として出演するのだろうか。モノマネができるせいや武田鉄矢っぽく演じるのだろうか。さじ加減がめっちゃ難しい気がする。なんにせよ、楽しみ。さらに今月末には『世にも奇妙な物語』の過去のアーカイブスからタモリが選んだ(本当かよ)5作が放送。その中には、あの木村拓哉の「BLACK ROOM」も入っている。リアルタイムの放送で観て、おもしろすぎて腰を抜かしたのだけど、インターネット文化にも傾倒いていなかったので、その衝撃を誰ともシェアできなかった。しっかり伝説の1本として扱われていると知った時は、安心した。

移動中にスカートのニューアルバム『スペシャル』を聞く。CDデビュー15周年!おめでとうございます。ライター・編集者の天野龍太郎による「スカートのCDデビュー15周年によせて」という記事が良かった。
note.com
わたしもスカートの最初の印象って、「昆虫キッズの後ろで激しくタンバリンを叩いている人」だった。『エス・オー・エス』がリリースされた時、なんかよくわからないけどディスク・ユニオンで友人に無理矢理買わせたを覚えている。貸してもらったら、めちゃくちゃ良いので、すぐに自分も買いに行った。「花をもって」を聞いた時の衝撃。

お昼に「ネギチャンラーメン 生野東」でネギチャンラーメンを食べる。関東圏でお馴染みの「ラーメンショップ」が大阪にはない。滋賀や兵庫に1店舗ずつあるようだが、大阪にはない。たまに無性に食べたくなるあの“うまい うまい”と書かれた赤い看板のネギラーメン。あの赤い看板。しかし、昨年「ラーメンショップ」のインスパイア店としてオープンしたのがこちらのお店なのだ。インスパイア系と聞いて、勝手に若者店主を想像していたのだけど、わりと年配の夫婦が営んでいた。とても丁寧に作っているのも好印象。関東で食べる「ラーメンショップ」よりはサッパリした味わいの印象だけども、確かにあのネギ、あのスープだ。懐かしくてうれしくなりました。

Roger Nicholsの訃報。『Roger Nichols & The Small Circle of Friends』の中古CD屋で買って聞いた時の感動は今も強く身体に残っていて、それから彼の音楽で気分を紛らわせてもらった日は数えきれないほどにあって、感謝しかない。Carpentersの2ndアルバムを聞いて帰った。夜はとうもろこしごはん。自分もコーンの皮を剥いたのだ、と娘が報告してくれた。あと、バナナマフィン作りを妻と一緒にしたらしく、作っている時の動画を見せてもらったら、「とぅとちゃん、驚くかなぁ」とほほ笑んでいて、いくらなんでも尊過ぎた。眠る前に『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』7話を観る。一気におもしろくなってきた。

5月21日金曜日

風が冷たく乾いていて、ここ数日では過ごしやすい気候で気分が良い。昼間に妻から「自分、金八が観たいよ」というLINEが唐突に来た。妻とは結婚前のロックダウン中に第5、6、7、1、2シリーズの順で一気に観ているのだけど、他のシリーズが観たくなったらしい。いつ誘っても、「気分じゃない」と断られていたので、どういう風の吹き回しなのかと尋ねると、「夏にあの金八の寒そうな空間を観るのはいいなと思ってな」と返ってきた。たしかに、金八の舞台の季節は秋から冬で、足立区の空はいつも薄暗いであるので、いい視点である。

夜ご飯は茗荷や大葉など薬味たっぷり、キムチと納豆ものった豆腐丼。夏の味覚。『ミュージック・ステーション』のスペシャルと、昨夜放送していた『MUSIC AWARDS JAPAN』をNHKプラスでパラパラ観る。細野晴臣スピーチからのオープニングのMIKIKO先生が演出したRYDEENは良かった。あと、宇多田ヒカルと森七菜って似てるなと思いました。顔のどこかのパーツ?表情?




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