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最近のこと(2025/2/24~3/2)


妻が牛乳パックで『みいつけた!』のコッシーを作成。子は「いっしょー」(おそらく、テレビの中のコッシーと同じだ、という意味)と叫んで大喜び。うれしそうに座って、番組でお馴染みの「オイース」の挨拶をしながらポーズをとっている。しかし、『みいつけた!』でいうと、サボさんのファンらしい。サボさんにしても、『いないいないばあっ!』のワンワンにしても、声を担当している役者が着ぐるみの中に入り、操っているらしい。ワンワンの中にいるチョーさんは67歳、サボさんの中の佐藤貴史は50歳である。その体力と志の高さに感服。チョーさんは『ワンピース』のブルックの声などでお馴染み。佐藤貴史は、小松和重平田敦子久ヶ沢徹といった演劇やテレビドラマのバイプレーヤー達が集まった「サモ・アリナンズ」という劇団の文脈にいる役者だ。詳しくない人にとっては名前を見てもピンとこないかもしれないが、検索して顔を確認すれば「見たことある!」となるはず。平田敦子は最近、お酒のCMにも出演していた気がする。小松和重宮藤官九郎のテレビドラマ作品、平田敦子久ヶ沢徹といえば、小林賢太郎プロデュース公演への出演が印象深い。小林賢太郎プロデュース公演、2006年の『TAKEOFF 〜ライト三兄弟〜』は本多劇場に観に行ったな。あれがもう約20年前…いい加減にしてっ。この「いい加減にしてっ」というのは、男性ブランコの平井さんが流行らせようとしているギャグで、わたしはかなり好き。『ラヴィット』にゲスト出演した松たか子にも言わせていた。『男性ブランコのおしゃべりマレット』というニッポン放送ポッドキャスト番組もお気に入りだ。めちゃくちゃおもしろいというわけではないのだけど、2人の人としての品格みたいなものが心地良くて、ほぼ欠かさず聞いている。2人とも世間のいうところの所謂イケメンというのではないのかもしれないが、生活感と謎めいた色気があってめちゃちゃくモテそう。

2月24日月曜日

三連休の最終日だが、風邪気味で体調が悪いので、休日を家で過ごした。気分転換に少しだけ散歩に出掛けたら、雪が降ってくるほどの寒波で、すぐに引き返した。3時のおやつに妻がプリンを作ったので、みんなで食べる。プリンを手作りすると言えば、けらえいこ『7年目のセキララ結婚生活』が思い出される。「夫に手作りのプリンを食べさせたい」と突然スイッチが入った妻が深夜からプリン作りに励むも、出来栄えに納得できず何度も作り直し、材料がなくなり夫婦でコンビニに出掛ける話。この話に何があるというわけではないのだけど、生活はある。けらえいこの、「生活の中のどういった事を書くか、書かないか」の取捨選択が好き。『あたしンち』はもちろんなのだけど、結婚生活を描いた『セキララ』シリーズもバイブルで、人生で何回読み直したかわからないほどだ。

コッシーにせよプリンにせよ、最近の妻は手作りにハマっているらしく、映画『人生フルーツ』でもお馴染みの、津端英子の『あしたも、こはるびより。』などを読んで、色々と影響を受けている。『人生フルーツ』は配信されておらず、気軽にアクセすできないのがもったいない一本。子を寝かしつけてから、昨夜放送の『ホットスポット』7話を観た。清美の元夫が大倉孝二なの、良い。東京03角田晃広の演技は素晴らしい。2024年のサントリーが成人の日に出す企業広告「大人じゃん・05 」での角ちゃんの平凡小市民としての在りようにすっかり感動してしまい、コント調ではない角ちゃんをテレビドラマで観たくなってきた。「大人じゃん」の動画は言葉の感度も良くて、何度観たって泣いてしまう。


娘が自転車に乗れるようになった時の角ちゃんの喜びと寂しさがないまぜになった表情。あんな顔できる役者さん、なかなかいないよ。

2月25日火曜日

引き続き体調が悪い。サブスク解禁ということで、松浦亜弥のデビューアルバム『ファーストKISS』を通勤中に聞いた。このブログで何回も言及しているけども、改めて名盤中の名盤だ。シングル含め全曲良いのだけど、「オシャレ!」「100回のKISS」「笑顔に涙 〜THANK YOU! DEAR MY FRIENDS〜」「そう言えば」「私のすごい方法」 あたりがもう。リアルタイムで聞いていた時の空気感とかも思い出して、落涙してしまいます。「オシャレ!」は改めて聞くと、アレンジは全然違うけど、ソングライティングはめちゃくちゃ好きな時のaikoだ。歌える人にしか書かないだろうな、という感じ。参加ミュージシャンのクレジットを見てみると、この曲のドラムはaikoを長らく支えた佐野康夫だった。リアルタイムで聞いていた中学生の時は、インターネットにたくさんのおもしろいブログがあって、「絶対解ける問題 X=♥」のそうる透のドラムがやばい、とか書いてあったので影響を受けて、友人に「そうる透やばいよ」とか言っていたな。どういう人かまったく把握していなかったが、そうる透は宇崎竜童などの一派で、ドラマーとしてはLUNA SEAの真矢やTOKIO松岡の師匠であるらしい。それはさておき、「オシャレ」「そう言えば」での佐野さんのドラムの良さたるや。「笑顔に涙 〜THANK YOU! DEAR MY FRIENDS〜」の

名の知れないアマチュアバンドのMDを
誰かがみんなに聞かせたらすごく流行った

のことろで泣いた。J-POPの歌詞において聞いたことなすぎる描写。自分にはない記憶だけど、たしかにあったとすら思える。つんく、凄すぎ。この日は内勤。人事異動がそろそろ発表されるかなと思うも出ず。お昼は定食屋であじフライを食べた。午後になるにつれ、早退したいくらい怠くなってきたが、なんとか定時まで耐え抜き、これは熱が出るやつだなと思い、とにかく休息だ!と21時には寝た。

2月26日水曜日

たくさん寝て、身体は多少楽になったものの、咳と鼻水が止まらなくなってしまったので会社を休む。たぶん、風邪と花粉症のダブルパンチ。ベッドで横になりながら、令和ロマンのYouTubeチャンネルを観る。最新の「松井ケムリ、故郷に帰る。」があまりに良くて、2回観た。免許とりたての車の運転で海ほたるまでドライブデートする回と2人の母校の学園祭に凱旋する回も好きだった。2人とも中高男子校。わたしも同じなので、空気感がとても懐かしくかった。1回目のM-1優勝後、テレビの仕事を抑えて、母校の学園祭に出ていたの、かっこいいと思った。

妻と子は出掛けたので、とにかく横になって身体を休める。お腹は空くので、お昼に冷凍食品の餡掛けラーメンにしょうがチューブをたっぷり入れて食べた。さらに、生姜湯も飲む。安野光雅大岡信谷川俊太郎、松居直 といった錚々たる面々で理想の小学1年生の国語の教科書を作ろう、みたいなコンセプトの名著「にほんご」を読んだ。

文字の読み書きではなく、喋ること、他者と繋がることについて重きを置いている。あと、佐々木正美の『子どもが喜ぶことだけすればいい』をパラパラと読み直した。佐々木正美『子どもへのまなざし』は我が家の子育てのバイブルだ。『子どもが喜ぶことだけすればいい』は佐々木正美が残した言葉をまとめたたもので、いつでも気軽に読み返せるのが気に入っている。挿絵が山脇百合子100%ORANGEという時点で書物として好きなのだけど、佐々木正美が繰り返し語っている、「自信というのは能力が秀でていることでつくものでなく、他者への信頼感から生まれていく」(勝手にわたしが要約しました)という思想に感銘を受けている。そして、信頼感は愛されことによって生まれるので、とにかく「あなたが大切なんだ」と伝えること。そういった愛情によって生まれる“根拠のない自信”が、人として生きていくための“根っこ”なんだ、と語っている。子育てとか関係なく、読んでみてもいい名著だと思います。

子が眠った後、ぜひ観て欲しかったので、妻と一緒に「松井ケムリ、故郷に帰る。」を観た。わが子にもケムリ少年のように、この街でたくさんの豊かな思い出を作っていって欲しいものだと思った。この日も22時前には寝た。『水曜日のダウンタウン』のひょうろく企画の後編を観て寝る。

2月27日木曜日

体調は万全ではないけども、やることが溜まっていたので会社へ。寒さがすっかり和らいでいる。内勤後は兵庫表面を廻り、車中で『空気階段の踊り場』を聞いた。かたまりが路上で若者にいじめられた話がおもしろかった。かたまりにはいつまでもムキになっていて欲しい。ニューヨークのYouTubeチャンネルの動画「【3選】人生のベストCDアルバム発表したらやっぱり嶋佐がモテないのわかった」がとても良かった。嶋佐の軽薄さがとても好き。昼は「太鼓亭」という大阪の北摂~兵庫あたりにある、蕎麦屋のチェーンに入る。注文して、天ぷらなどの総菜をとって会計という「丸亀製麺」スタイルの蕎麦版という感じ。メニューにはモツ鍋などもあるようで、夜は蕎麦飲みなどにも対応しているよう。ざるそばを食べるも、鼻詰まっていて、あんまり味がわからない。

「松井ケムリ、故郷に帰る」についてブログに書く。書きながら、Sviatoslav Richter『J.S.Bach Well-Tempered Clavier』を聞いた。リヒテルのバッハは格別、と何かで書いてあったのを読み、よく分からってないけども、結構聞いている1枚。『よつばと!』の最新刊が話題になっているので読みたいなと思うも、そもそも何巻まで読んだのか覚えていない。帰宅して確認してみたら14巻はないけど15巻は買ってあった。15巻の最後のほうをめくってみたら、たしかに読んだ覚えはあった。とりあえず最初から読み直してみようと、3巻まで読んだ。子を持ってからだと感じるものも違うかもしれないと期待している。

夜は鯖丼。焼いた鯖をご飯に乗せて、葱や海苔や胡麻を乗せて食べる。Instagramで見かけて、食べたくなったメニューなのだけど、美味しい。普通に焼き鯖を食べるより好きかも。歳を重ねて、薬味がどんどん好きになる。子が「オネガイ」と言いながら手を合わせてお辞儀のポーズをとれるようになった。どこで覚えたのかわからないけど、めちゃかわいい。両親が「かわいー」と盛り上げるので、意味もなくお願いしまくってくる。「オネガイ」「アリガト」「ゴメンね」「すいませんっ」あたりは完全にマスターしたようなので、もう生きていけそうである。

2月28日金曜日

祝・timeleszサブスク解禁。どうやら相当楽しみにしていたらしく、夜中の2時頃に目が覚めた時にわざわざダウンロードしていた。この日は仕事で四日市に行かなくてはならず、ロングドライブ。途中で休憩を挟むと2時間半ほどかかった。車内でtimelesz「RUN」や「Purple Rain」を熱唱し、涙ぐむ。「ぎゅっと」「本音と建前」「Summer Ride」あたりも良いですねぇ。「Rock this Party」もブチ上がるし、決して悪くはないのだけど、こんなに加工したボーカルじゃなくて生っぽい声が聴きたいな。あと、サウンドがあまりにも活動休止前の嵐すぎる。行きのサービスエリアのトイレでKanye West「Heartless」が流れていて、なんか珍しいなと思った。

2時間半かかったが、用事は1時間ほどで終了。お昼に、なにか四日市の名物が食べたいと思い、検索。「あさひ食堂」という大衆居酒屋でトンテキ定食を食べた。工場で働く労働者が多かった戦後の四日市で、肉体労働者のため、スタミナと疲労回復効果が高い豚肉とニンニクを使った料理として市内の食堂でトンテキが考案され、名物化していったらしい。なので、ガッツリ濃い味のトンテキ。身は厚いが柔らかく、けっこう高級感があった。街並みを見て回る時間はなかったので、近鉄百貨店で「なが餅 笹井屋本店」でなが餅をお土産に購入。これも名物であるらしい。薄く長く焼かれた餅に粒餡が入っている。好きなタイプの和菓子でした。

帰りはかなりの雨模様。onettのニューアルバム『LAST ROMANTIC!』がリリース(名盤ですよ)されたということ、過去作も聞きたくなり2023年のEP『やさしさについて』を聞く。わたしはこれもめっちゃ好き。冒頭の「やさしさについて」「恋は割に合わない」は泣ける。金曜日なので、府内に入ると渋滞。けっきょく総移動距離は300キロ近く、ほとんど移動に費やす日となった。滋賀県のサービスエリアで子の大好きな苺を1パック買う。お土産として渡したら、「食べようね!食べようね!」とテンションが上がりまくっていたので、長距離移動の疲れも吹き飛んだ。

3月1日土曜日

藤井隆プロデュースの川島明「D Breeze」が良い。妻がiPhoneのスピーカーで流していて、「なにこれ、くるりの新曲?」と聞いてしまったのだけど、たしかにくるりっぽい。


「where are you」(名曲)の時は藤井隆マナーな歌い方だなと思っていたけども、この曲での川島さんの歌声はくるり岸田繁っぽい。2人とも京都出身なので、京都弁の音なのかもしれない5月のアルバムも楽しみ。藤井隆は芸能界の宝だ。

妻が疲弊気味だったので、1人時間を過ごしてもらうべく、朝から子どもと車で出掛ける。大き目の公園に行き、走り回り、砂遊びをして、目玉は大き目のローラースライダー。子を抱っこして挑戦してみるもうまく滑れない。どうやらみんなお尻に専用のマットや段ボールなどを敷いて滑っているようだ。次、来るときは持参しようと思う。最高気温20℃近い汗ばむような気候。半袖でも大丈夫なくらいに温かい。

喜連瓜破にある「やぶ珈琲」で珈琲豆を予約していたので、少しドライブ。その前に、大阪のローカルハンバーガーチェーン「ボンバーガー喜連瓜破店へ。手作り感があって美味い。詳しいことはスズキナオ執筆の「デイリーポータルZ」の記事に詳しい。
dailyportalz.jp
前は2店舗あったみたいだけど、おそらくは現在は喜連瓜破の店のみ。ソースが美味しいボンバーガーとフローズンなオレンジジュースが名物。店のおっちゃんがメニューにある「タマゴサンド」を子どもが食べられる用に改良して出してくれた。「これは美味すぎるから、メニューにはしないねん」とのこと。大阪で暮らしているなぁ、としみじみ。子どもも「タマゴ、ポテト、おしかったぁ」と何度も反芻していた。「やぶ珈琲」ではスウィートベリーSUPというチョコレートのような甘みという新しい豆と自家焙煎のカシューナッツを買った。15%オフのクジが当たってうれしい。車内でJames Jamersonがベースで参加した曲をまとめたプレイリストとHARCOのミニアルバム『Night Hike』を流した。ひさしぶりに聞いた「春、間近」という曲が好きでして。帰りの車でぐっすり寝てくれた。

帰宅するとネットで購入したフランス軍のm64のフィールドコートが届いていた。枯渇して高騰していくのは定めなので、デッドストック品を購入しておいたのです。もともと好きで着倒していて、春先はスーツに上にも着ている。「スーツにモッズコートって『踊る大捜査線』の青島じゃないですか」とたまに言われるのだけど、「あれはアメリカ軍のm51ね。これはあれのフランス版」とか思いつつも、そんなことを早口で口走っても気持ち悪いので、「踊る、世代なので」とキリっとしている。

妻は「コメダ珈琲」でのんびりし、100円ショップなどを眺め、サウナに入ってきたようだ。夜はホタルイカのお刺身に納豆炒飯と春巻き。春巻きは、『暮らしの手帖』に載っていた帆立と春菊の春巻きを作ってもらった。春の味覚、めちゃ美味。『暮らしの手帖』は、柴田愛子の新連載に藤岡拓太郎が挿絵を書いててる「愛子さんのなんか変だな?」が読みたくて、ここ最近の数冊を購入しているのだけど、雑誌としての美学が今もなおしっかり貫かれていて素晴らしい。コラム連載陣も豪華だし、読者からのお便りも読みごたえあり。

子どもを寝かしつけた後、BSで巨人ヤクルトのオープン戦が放送していたので少し観る。村上に大きなホームラン。しかし、2点リードの9回に抑えで出てきた木澤がフォアボール連発で1アウトもとれずにサヨナラ負け。オープン戦とはいえ、ひどい。2軍では奥川が153キロ出していた。コンディション不良は気のせいだったのだろうか。高卒新人のモイセエフもすでに試合に出ているようで楽しみ。

3月2日日曜日

体調もだいぶ良くなりのんびりした朝。妻がきのう食べた「コメダ珈琲」のお気に入りメニュー“たっぷりたまごのピザトースト”を真似したものを作ってくれたので、珈琲を淹れて食べる。散髪するために南森町に出掛けるのに、妻と子もついてくるというで車で出掛けた。散髪後に天神橋商店街を散策していた妻子と合流。路面でイベントが出店していて試食もできたので、“たまみ”というみかんを買う。「モチタイ!」「モツネ」と言うで、子に渡す。大きなみかんを大事そうに手で持ち、自分の足で道をテクテクと歩いている子の姿を見て、「歳をとっても、何度もこのシーンを思い出す気がする」と思ってカメラに納めておいた。

「丸山クレープ」が珍しく空いていたので、ひさしぶりにシュガーバターのクレープを食べる。別に各所のクレープ屋を食べ歩いたわけではないけども、このクレープ屋さんが大阪で1番好き、と思っている。このエリアでは「お好み焼き双月」や「アンナプルナ」のキーマカレーもオススメ。そして、やはり大阪で1番好きなケーキ屋「OKASHI SEKAIYAN」でケーキを買って帰る。生クリームに蜂蜜を加えたクリームをベルガモット果汁のついたサブレですくって食べる“ベルガモット”というお菓子が特にお気に入り。この日はそれに、「ムラングシャンテリィ」というキャラメルのクリームをメレンゲのお菓子も購入。どれもが気絶するほど美味いし、店主さんの雰囲気も好き。

帰宅して、U-NEXTで『「おかあさんといっしょ」ファミリーコンサート ふしぎな汽車でいこう~60年記念コンサート~』を子どもと観る。歴代のお兄さん・お姉さんや人形劇キャラクターが登場する夢のようなコンサート。粗品の審査で話題の『ytv新人漫才大賞』をテレビ放送で少しだけ。フースーヤの漫才に、子どもがめちゃくちゃ反応して、飛び跳ねて真似っこしていて、感動してしまった。夜は録画の溜まっていた『本日はダイアンなり』を消化し、『ホットスポット』8話をリアルタイムで観た。安藤サクラのどっしりとした存在感。秘密を共有した連帯にはホロリと泣かれた。バカリズムの筆致は、お涙頂戴にならないように必死に照れていたが。




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