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「AWSで実現するモダンアプリケーション入門」を読んだ

ピタゴラスイッチの様にうまく組み立てることが増えてきていると思っているので、そのための情報を知っておく必要があるなと思うので使えるサービスについて知っておこうと思った。

第1章 モダンアプリケーションとは何か
第2章 サンプルアプリケーションの紹介
第3章 アプリケーション開発におけるベストプラクティスを適用
第4章 データの取得による状況の可視化
第5章 サーバレスやコンテナテクノロジーによる運用改善
第6章 CI/CDパイプラインによるデリバリーの自動化
第7章 要件にあったデータベースの選択
第8章 モダンアプリケーションパターンの適用によるアーキテクチャの最適化

環境選びとしてアプリケーション開発以外に手を掛けなくて良い構成を選ぶのが大事ということはわかっている。ただ、マネージドにすればするほどログが設定できてなくて見れなかったり、トラブルの時の対応方法を調べるのが大変になってしまうことが多くて良いとわかっていても諦めてしまうことが多かった。
しかし、そこは諦めるのではなくモニタリングとオブザーバビリティの設定をしっかりとできるように自分の能力を上げていく必要があるのだろうなと思った。なんとなく使えてしまっているから大変なことになるまで対応をしてないため大変になることはわかっているので、まずは使うと決めたサービスで何ができて何ができないか、どんな設定をしないとダメかを試すことに時間と手間をかけるようにしていきたい。

まとめ

  • 最後の章のパターンは覚えておく様に何度か読み直す
  • 作り直せるところから順番にやり直していきたいものだ
  • 最近はAWS 触る時間減っているからもっといっぱい触る




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