ども!アラサーブロガーのまとんです。
昨年に家を買ったのですが、本当に満足しています!家を買って、100良かったです!
我が家の自慢をさせてください!

立地を最優先に選んだ
我が家は昨年に家を買いました。
我が家の合言葉は「駅近・築浅・狭小住宅」です。
最優先にしたのは立地で、生活の利便性が高い場所の築浅中古マンションを選びました。
犠牲にしたのは広さです。お世辞にも広いとはいえず、間取りは3LDKですが、一般的なファミリータイプよりも明らかに狭い、狭小住宅を受け入れることにしました。
子供が小学校に上がって、利便性の良さが本当に助かっている
我が家の立地は、駅と幼稚園と小学校のトライアングルの中心地点にあります。

出勤するための駅には近く、幼稚園や小学校に子供を送迎するのも近い。
何をするにしても移動時間がとても短い、という好立地です。
この4月、長女が小学校に上がったのですが、好立地の効果をすさまじく実感しています。
小学校1年生では、まだ子供を送迎する必要があります。
すると、毎日のルーティーンは
- 長女を小学校に送っていく
- 次女を幼稚園に送っていく
- 次女を幼稚園に迎えに行く
- 長女を小学校に迎えに行く
- 長女や次女を習い事に連れて行く
となります。
一日の中で何回も送迎することになるので、とても大変です。
しかし、これらの送迎が全て、徒歩数分の距離で済みます!我が家の好立地のおかげです!
日々の生活が具体的に楽になっている。マンションを買ったおかげです。
本当に家を買って良かったなぁと、毎日実感しています!
この高利便性の生活が、最低8年は続く
育児期間の中で小学校生活というのは長いです。6年間もあります。
中学と高校は併せて6年ありますが、その時期は子供が自分で動けるので、親のサポートは少なくて済みます。親が特に大変なのは子供が小学校まででしょう。
その点、我が家は幼稚園と小学校が家から近いことが確定しているので、長女の6年間だけでなく、次女の幼稚園2年+小学校6年間を考えると、むこう8年間は利便性が高い生活が続くことが確定しています。嬉しい!!!!
住宅ローンは35年間ありますが、最初の8年間、生活の利便性をガツンと上げられるのだから、良い買い物だったなぁと思います!!!
8年後には住み替えてもいいね
さらに、8年後に長女と次女が二人とも中学校に上がって、家から遠い学校に通う可能性もあるでしょう。
その点、この家は駅にも近いので、通学も楽だろうと思います。
なんなら、8年後にはマンションを売って、子供たちの中学校の近くの街に引っ越すのもアリです。
駅近の築浅マンションですから、8年ぐらいでは資産価値もそこまで減らないと見込んでいます。住み替えにかかるコストが小さいです。
いやはや、本当に良い買い物をしたなぁと思っています。
家を買って、100良かったです。満足しかないです。
みなさんも家を買って生活の利便性を上げましょう!!!
以上、メタラーまとんでした。
ではでは。