へい
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あ、高市総理がガソリン税を減税をしたと思ってる人は、小泉進次郎がレジ袋を有料化したと思っている人なのか、もしかして∑(@_@;)
レジ袋有料を全店義務化の方針を決めたのは小泉進次郎の前の原田環境相だし、ガソリン税の減税を決めたのは高市総理の前の石破総理だろう。それも野党の議席数が多かったため実現できたわけで。
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政治が荒れると、感受性の高い人ほど
— 瀧波ユカリ (@takinamiyukari) 2026年2月11日
「全部見て、全部理解して、全部止めなきゃ」という錯覚に陥ります。
でも実際にできるのは、
・半径数メートルの倫理を守ること
・自分が発する言葉の精度を落とさないこと
それだけで、社会的には十分に「抵抗」です。
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でもこれ見ても投票した人たちが「こんなのを求めて投票したんじゃない! 騙された!」と思うようなアジェンダはある意味選ばれてなくて(なぜなら日本が再び輝くために必要なプロセスであるとしか首相は説明しないから)、支持率などにもまったく影響しないんじゃないかな……。… https://t.co/Ky9NjvgiY2
— 津田大介 (@tsuda) 2026年2月10日
訴えていない。自分を選んで下さい、自分に白紙委任してください、だけ
高市早苗首相が「悲願」などと言っていた「2年間限定の食料品消費税率ゼロ」ですが、何と「夏前」まで引き伸ばした挙句「中間取り纏め」程度しかやらないようです。全くスピード感もやる気もありません。その代わりに前のめりなのが選挙中殆ど触れなかった「改憲」です。これが高市自民党の実態です。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) 2026年2月10日
みんなそれはわかってて、問題視しているのは①アメリカの要請で海外派兵できるようにすること②防衛費で医療/教育/介護が切り捨てられること③防衛増税すること④強硬な外交→円安→物価高⑤高市首相は全国民の最低賃金1500円は捨てて自衛隊の待遇改善はする、つまり経済的徴兵を始めること、ですよ。 https://t.co/N0FeX2DRC3
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年2月10日
選挙公約になかったでしょ。信任などしていない!
— köttur-lover22🐱㌠ (@kottur_lover22) 2026年2月10日
小泉防衛相、安保3文書改定「信任いただいた」 衆院選で自民圧勝 - 日本経済新聞 https://t.co/BLhVji5TAC
今回も「サヨク負けたねw」系リプ、見かけるけど…
— あお🇵🇸FreePalestine🕊️ (@investerao) 2026年2月9日
①国民全員が自民党に搾取され続けてるので
【あなたも私も全員ずっと負け】です。
②ためしに【今回の選挙であなたが得て/私が失うもの】が
何かひとつでもあるか、考えてみるといい。
③ウヨってる暇があったら今後生き延びる策を考えるべき。
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・5年以上納入されない兵器に1兆円以上先払いしていた
— かるぴすぎつね🌹 (@himanaanya) 2026年2月10日
・故障品が納入され、修理に1年以上かかった
あまりにナメられすぎじゃない?
こんなの普通の仕事でやったら一発で取引停止だよ。 https://t.co/7ocs55lVVw
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米国
トランプ、表では高市の事をエンドースしながら裏ではカツアゲしていたんだ。この状態で中国にレアアースで締めあげられ、マーケットからは国債と通貨の売りを浴びせられている。日本は元々あまり体力がなく後がないにも関わらず、なぜか高市政権になってからイキりながら悪手を打ち続けている。しかも… https://t.co/F1OFuE4gXr
— ZHW (@weiwei882288) 2026年2月9日
「米国政府は、より速く再軍備を進め、GDP比で少なくとも2%の防衛費を引き上げ、攻撃的な軍事能力を拡大、致死性兵器の輸出制限を撤廃、戦後平和憲法の第9条を再解釈または最終的に削除し、中国への対抗で最前線責任をより多く担う日本を望んでいる」米国の属国
🇺🇸🇯🇵 US media cheering Japan’s hard-right landslide tells you everything you need to know 🇨🇳
— James Wood 武杰士 (@commiepommie) 2026年2月9日
After Japan’s lower house election handed Sanae Takaichi and her ruling bloc a constitutional-level supermajority, US mainstream outlets didn’t hide their excitement, with The Washington… pic.twitter.com/JpyAotj7eg
レイ・ダリオ「日本にとって最大のリスクは、中国との対立そのものではなく、戦略的柔軟性を失うことにあります。つまり、中国が強硬にも宥和にも振れる余地を持つのに対して、日本が「強硬姿勢しか選べない」という状態になれば、後手に回らざるを得ないのは、つねに日本なのです。」 https://t.co/mJvLc3XCkC
— Ikuo Gonoï (@gonoi) 2026年2月10日
そりゃアメリカも地獄だけどさ、声を上げる人達も連帯する人達も沢山いて、大スターはトランプなんかものともせず、反トランプ反ICEを大声で叫び、ファンもみんな拳を上げてついていく。日本の方がすぐに「スパイとしてしょっ引かれるから黙った方がいいですよ」という世界になりそうで怖いよ。
— monsoon5go (@monsoon99) 2026年2月10日
たまたまNHKの世界のニュース、スペインのを観ていて、通訳は「保守大勝」と訳していて、しかし、画面にはultranacionalistaって書いてあった。超国家主義者だよ。危ない奴。 https://t.co/DGh9NftWDE
— Heinrich Regius (@regiusheinrich) 2026年2月10日
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小選挙区制のせいで結果だけみるとあたかも「80%くらい自民に投票で圧勝〜」みたいな印象だけど、実際には26.9%か
— 🐸蛙屋敷 (@kaeruru9) 2026年2月10日
圧勝のイメージ先行のうち憲法改定を狙うのだろう。こういう政権に都合のいいイメージはとにかく早く払拭するのが重要と感じる‼️
「とはいえ26.9%でしょ」
これ、全国民が知るべき事 https://t.co/IrnSqXn0wo
メディアはこの選挙を「歴史的大勝だ」と書きまくっている。が、絶対得票率をみると自民に入れた人は人口のわすが26.9%だった。それが86.2%の議席になった。小選挙区制がもたらすマジックだ。又今回叩かれまくってる中道だが比例で1000万票以上とっている。今の小選挙区制は早急に改善する必要がある。
— 澤田愛子 (@aiko33151709) 2026年2月10日
小選挙区制で死に票が大量に出る
小選挙区制は「死に票」が多くなります。自民は衆議院の約2/3の議席をとりましたが、比例の票数で見ると、自民党の得票率は全有権者の約2割、中道が約1割です。なお、参政党が国民民主と維新に迫ってきていることがわかります。石破前首相は在任中に「小選挙区制導入は誤りだった」と発言しています。 pic.twitter.com/QmtDkuE1Hn
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年2月9日
得票率は、共産党4.4%、社民党1.3%。完全全国比例制なら、共産党は20議席、社民党は6議席になる計算。
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) 2026年2月9日
国民の殆どが
— 入江雅子 脱原発と日本国憲法は世界の宝 (@masako5235) 2026年2月9日
自民党を支持しているわけではない。
この結果からわかることは
5人に一人しか
自民党を選んでない。
小選挙区の歪んだ制度が
まるで大多数が
自民党を選んだかのように
錯覚させている。 pic.twitter.com/uFlI2bqJ1p
しかも投票した人の36.7%ですから。絶対得票率でみれば20.7%。自民党は有権者の2割しか支持を得られていない。しかし小選挙区並列比例代表制により約7割の議席を得ている。
— 伊藤 大気 | 墨田地区委員長・都政対策責任者・市民と野党の共同代表 (@ozone728) 2026年2月9日
選挙制度による「虚構の多数」だ。 https://t.co/8CDoGW5PWx
高市自民党に投票した有権者は
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) 2026年2月10日
2102万人 (20.3%)
残りの
8249万人 (79.7%)
が、高市自民党に投票しなかった有権者です。
これが国民が判断していた事実です pic.twitter.com/QOGxNNzKvM
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昨年、アニメの「チ。」を観てた人、原作派でも良いけど。
— しお (@sodium) 2026年2月10日
ノヴァクさんがやってた異端審問官。あれがまさに、日本でもかつてあった「治安維持法」に似てますね。… https://t.co/xwHcXkPkpR
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「中国と仲良くするくらいならジリ貧に耐えるほうがマシ」と考える日本人の多さに絶句する。
— 佐藤史郎 (@7vfZRTUc4Y1Ii3r) 2026年2月10日
しかも、実際には耐え難いほどのドカ貧になるのは眼に見えてるのに…😩 https://t.co/Wcu3SucJxO
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私、「斎藤元彦」と「高市早苗」って、すごく選挙戦略が似ていると思うんです。
— ハナブサ ノブユキ (@Hanapan8723) 2026年2月10日
・自分からは他者を批判をしない
・被害者ムーブ
・答えない
・逃げる
でも政策や問題点は山のようにあるので、当然気づいている人たちは批判する。
そうすると、そういうことに興味がない人には… pic.twitter.com/EHT6GmXa10
「推し活選挙」が溶かした政党政治 戦後民主主義に引導渡すhttps://t.co/HJvTJMdMpj
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2026年2月9日
これちょっと面白いの、これに反発してる人が結構いて、そこは敢えて知能とか言ってんだから当然だけど
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) 2026年2月10日
でもその人ら
「選挙で勝ったんだから公約守らなくても責任はとらなくていい、次の選挙で国民が審判すればいいだけだ」
って本気でいってのよ。
少々のおバカ意見では無くゴロゴロいるのよ。… https://t.co/b2HFeP13Gh
若い人で自民党に入れた人が、「徴兵になったら、ちゃんと国のために行きます」と言ってたんだけど、「でも殺し合いとかは無理なんで、終わるまで隠れてようって思ってますw」と続けてて、どこまで本気かわからんけど、平和ボケでこういうのんかーー。という感想になった。 https://t.co/8nmCFjAq98
— しお (@sodium) 2026年2月10日
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「いや (真紀子さん)💦あんまり本当のことを言っちゃいけませんよ」
— 田中康夫Lottaの執事🐩Servant Leader😇 (@loveyassy) 2026年2月10日
自民党応援団長の田﨑史郎閣下❣
1993年に自民党で当選した田中真紀子女史の発言に白旗を掲げてしまう🏳️2026年2月9日 pic.twitter.com/DnT6youFlC
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この『帰ってきたヒトラー』の解説文、
— マライ・メントライン@職業はドイツ人 (@marei_de_pon) 2026年2月9日
「確信犯的なリアルナチの人がこれ読んだらどう感じるのかな」と思いながら書いたのを思い出します。予言の書になってしまいましたねぇ。 https://t.co/x8eZk3Djze
高市早苗「国の理想の姿を物語るのは憲法です」
— リバタリアンズ (@kWUZVpYwWhlRFlF) 2026年2月10日
違います。とんでもない詭弁、デタラメです。高市早苗は憲法を読んだことがないのか。憲法は政治家をはじめとした国家権力の暴走を防ぐべく存在、読めば誰もが理解できる。憲法には96条とともに99条があり、政治家の側からの憲法改定は違憲行為です😠 pic.twitter.com/eyKqUPAkb6
これだけ米国の本音を、ここまで率直に書いている投稿が、
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) 2026年2月10日
日本のメディアにどれだけあるだろうか。
米国側の評価軸は、最初から一貫している。
民主主義でも、平和でも、地域の安定でもない。
日本がどれだけ戦略的に使えるか、それだけだ。
高い投票率も、圧倒的な議会多数も、… https://t.co/v13pfC2Jld
高市が対中強硬姿勢(一方的に挑発)
— ワイド師匠 (@feedback330) 2026年2月9日
↓
中国怒る
↓
高市居直りさらに中国を刺激
↓
事実上の経済(被)制裁
↓
日本人さらに困窮
↓
困窮しながらもさらに支持率上昇
↓
高市ゴキゲンで中国をさらに挑発
↓
さらに制裁
↓
コクミン青息吐息になりつつさらに支持率上昇
↓
出口ないやんけ( ゚д゚ )
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「高市政権だと戦争になる」が大袈裟だと言われるけど、高市氏含む右派の主張は「2027年までに台湾有事は必ず起こる」かつ「台湾有事があれば日本も軍事介入する」なので「高市政権だと戦争になる」はごく普通に導き出される結論なんだよな
— マインドちゃん (@934bQHcUM1G1NEL) 2026年2月9日
戦争を仕掛けられない国にするために必要なのは外交だろ?
— みつはし (@3tsu84) 2026年2月10日
それを放棄して何言ってんの?
単に米国の兵器を購入してトランプに気に入られたいだけだろ?
それに、米国が助けてくれるなんて思わない方がいいぞ?
助ける気なんて最初からなくて、日本は盾になれば良いと言ってるからな。 https://t.co/jvFszobY8l pic.twitter.com/UEB6VZ0DkD
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消費税減税が悲願だったはずでは…
圧勝した高市首相がやりたい「防衛予算の増強」「憲法改正」「国家情報局設置」…国論二分政策の加速を宣言https://t.co/NLZ0QAx0yx
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) 2026年2月9日
東京新聞デジタル
軍事化で上がるリスク。
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年2月9日
ロシア外務次官「日本政府の発言に懸念を抱いている。『平和憲法』を覆し、非核三原則から逸脱するものだ。日本が陸上配備型の中距離ミサイルシステム等を配備すれば報復措置をとる。日本は軍事化で安全保障を強化するつもりだろうが逆効果だろう」https://t.co/yaW1FZDEGY
⬆️
このニュース、深く読むと
— 渡辺由美子:認定NPO法人キッズドア理事長 (@YumikoWatanabe_) 2026年2月10日
「平和憲法を維持する限りはロシアは日本を攻撃しない」
ということなんです!
そうなんですよね
平和憲法ほど強い安全保障はない
世界中が,
「日本を攻めちゃいけないよね。さすがにね。
唯一の戦争被爆国だしね」
と認識している最強の日本しか持つことができない…
ねえ、日本人って馬鹿なの…? https://t.co/xeg1GNFHzw
— MMT太郎🐶れいわしかねえわ (@mmt48156719) 2026年2月9日
"日本が本当に問われているのは中国と対立するか否かではない。より深刻なのは対立を「管理できない」立場に追い込まれること"
— 安田峰俊 (@YSD0118) 2026年2月10日
ほんとこれ。アメリカと台湾にいきなりハシゴ外された場合を考えてるか? と常に思ってる。腹の底では中国が嫌いでもいいけど、一応ニコニコしとくのも大事だと思うのにな https://t.co/l1wWh3pSR9
総選挙の結果は、私が先日予想した通りになりました。日本人は基本的に保守的であり、変化を好みません。
— 熊谷 徹 (@ToruKumagai) 2026年2月8日
そして日本は、「形ばかりを重視して、内容はどうでもよい国」です。ムードと感情が先行しています。こわいです。 pic.twitter.com/advbcRpUUZ
数々の予想
今後、TikTokを中心に「憲法を一度も改正したことがない国って珍しいのよ」「他国は柔軟に改正するらしいな」といったショート動画が氾濫する。「チームみらい」が担当する。憲法改正は普通のことだと刷り込み、心理的ハードルを下げる。改正反対は老害という価値観が蔓延し、国民投票で多数を得る。
— 中佐【一段落】 (@AS8WBCCPX33169) 2026年2月9日
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そう!!! こういう主義主張の男性にこういうふうに「これだから女は」って言われるから!!!! ああいう振る舞いはしてはいけないと!!! 働く女性は肝に銘じてきたんですよ!!! でも自民党の右派の爺さんにはあの振る舞いこそが「女の政治家」の完成形と扱った!!! 何もかもがクソ!!! https://t.co/s0e4lju8ad
— はなびら葵 (@hollyhockpetal) 2026年2月9日
討論番組を逃げる理由がないという大嘘もひどいが、その論拠に「お洋服も決めておりました」とかほんと、ほんと、心底、女が馬鹿にされる理由で勘弁してもらいたい。サミットのときも「舐められない服選び」には数時間かけて会談からは逃げたよね。ジャージでもいいから会談と討論に出ろ
— 蓮㌠ ⚖️💿🧊🍧🌠🗿🦕 (@kickmenam) 2026年2月9日
普通の質問しただけで反日になる飛躍がすごい。 pic.twitter.com/E2TtFJ0Tzj
— 藤井セイラ (@cobta) 2026年2月9日
「信用できないなら質問するな」というストロングスタイルを一切反省してないどころか、絶大な権力を得た結果国民にまで使うようになってて非常に危険。 https://t.co/VvsBIchEbT pic.twitter.com/mTFmyp4ADN
— 冬のゲッソー (@jbo_mu) 2026年2月9日
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高額療養費制度、国会議員(及び一部の公務員)の25000円の上限撤廃からまずやってください。国民に「場合によっては血を流していただく」なんて言えるのだから、まずは手本として自分たちが最初に血を流してください#高額療養費引き上げ反対 #高額療養費の限度額引き上げを撤回してください
— green (@kogumalatte09) 2026年2月9日
自民党が圧勝したので再度お知らせします
— はるのひ (@pando_natu) 2026年2月10日
たった49円で、病気になった時に治療する選択肢を失います
たった49円です
まだ死ねないと思う人は高額療養費の引き上げに反対してください https://t.co/KECQ8SsIyH
高額療養費制度引き上げを一旦凍結したのも石破政権で、高市総理が閣議決定で引き上げた
>今になって色々冷静に考えると石破政権の方が遥かにマシなことをやっている。関税で脅されている中で側近の赤沢氏がトランプと通商交渉をまとめ上げ、外相の岩屋氏が中国から水産物や農産物の輸入再開なども引き出していた。金利や為替もそれなりに安定…
— 瀧波ユカリ (@takinamiyukari) 2026年2月10日
うん。なのにみんな、ノリノリで叩いてた。 https://t.co/YNU2ThHswa
アメリカ人パートナーを通して、資産で命が選別される医療制度の恐ろしさを見てきた。
— BBI絵子 (@yuzueco) 2026年2月9日
「健康」が、買える人の特権になるような社会は嫌だと思う。
庶民が「重病になっても人生が詰まない」という安心感を持って生きられる社会であることが「国民の財産と命を守り抜く」ということではないでしょうか。 https://t.co/21iCoQ9jhE
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☑️「高市政権は短命」-ひろゆき氏
— Bonzo@Market‐Watcher👀 (@MIYACH381) 2026年2月10日
80兆円も政府系Fundが企業に融資する形でドル転する事になる
高市信者はこれも分からない訳だから救い様がない
日本国は「円安でホクホク」ではなく「円安でボロボロ」
※因みに僕は彼のFanでも何でもないが直近の発言は賛同できる物もあるpic.twitter.com/ogbCCQNX0Z https://t.co/Pfmc5jgJ7y
戦争なんか実際に起こらんし今も起こってないと「ママ戦争を」タグを馬鹿にする声があったが、違う。イスラエル視察に議員団が行き武器購入決める、非核三原則も武器輸出三原則も全部無くす、こういう戦争参加から止めなあかんてこと。もはや日本は戦争に参加してる。もう止められてないねん実は。
— yukan-Twi-tter(人民) (@yukankmr) 2026年2月10日
斎藤元彦現象が日本中で起きているんだって。候補者自身は対抗者の批判をほとんどしなくて偉いと言われる。一方、立花孝志のような醜悪なインフルエンサーたちがSNSで対抗者に対する質の低いデマや印象操作を伴うネガキャンを流しまくる。この分業体制で小選挙区はジ・エンド。
— 北守さん (@hokusyu1982) 2026年2月10日
今こそ思い出す pic.twitter.com/E9xguYxWjh
— えーこくΔ (@Trenitalia_ETR) 2026年2月9日
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そうそう、
— てゆんた (@teyunta1123) 2026年2月10日
『社会が明るくなった気がする〜☺️』て街の声ね。
いろーーんな国、いろーーんな時代を参考にすると、これにはざっくり2つのパターンがあって。
“ほんっっまに明るくなった”社会には『安心と寛容さ』があり、
“明るくみえただけ/明るくみせられた”社会には『熱狂と同調圧力』があるよ。
今の日本は例えて言えば、沈みゆく船の中で、浸水を必死にバケツでかき出していた船長(石破)を海に突き落とし、「全速前進!我々は無敵だ!」と叫びながら氷山(米中の板挟みと財政破綻)に向かって突っ走る船長(高市)を選んだのようなもの。
— ZHW (@weiwei882288) 2026年2月9日