ウォラトンオールドホールの房咲き枝が開花して豪華です。今朝撮影しました。


今年、フェンス沿いに植えてみてようやくデビッドオースチンのサイトでウォラトンオールドホールが「つるバラ」カテゴリーなのが分かったような気がします。

枝がぶっとくて曲がらなそうだけど、春以降すごく縦に伸びる!そして春に伸びた枝はわりと柔らかくしなる。フェンスや壁に沿わせると映えるバラなんですね。枝のごつい「つるバラ」枠ではピエールドゥロンサールが仲間ですね。
(2026.2.24追記 完全なつるバラ扱いで枝を誘引すると花数が減るので、まだまだ試行錯誤しています)
ウォラトン挿し木株

何度見ても好き いいねアイコンのバラはウォラトンです。

斑入りノイバラが咲き始めました。

可愛いです。

今年はスリップスが全然いなくて、薬の効果なのか今年の気候のせいなのか、と思ってたのですが、門柱脇の鉢植えしてるアイスバーグにちゃんと居まして(上の方に薬を掛けそびれた場所があったのか)やっぱり計画的な薬の効果だったんだと改めて嬉しく思いました。蕾がほころぶ時期にダントツ、開花してからスピノエースを使用しました。