八月に入ってからも暑さとその余韻に翻弄され自宅に引き篭もり無味乾燥な生活を続けていると投稿の手が止まり二ヶ月ほど経過してしまいましたがそんな状況下で家族の皆さんとも親交のあった二人の友人が八十路を前に相次いで虹の橋を渡り 近親者として家族葬に参列させて頂き改めて何時までも在ると思うな若さと元気!と我が身に言い聞かせ掛り付け医のお世話になっている今日この頃です
貴婦人たちは昨年よりも二週間ほど早く緑のドレスを足元に脱ぎ捨てながら変わらぬ笑顔で青空に向かって微笑んでいます

朝夕の冷え込みが気になり始めたのでコレから来年の四月までお世話になる暖房器具の試運転と調整を終えました!
