
食料がないので、眼科受診は土曜日に振り替えてドラッグストアに買い出しに行ってきました。いつもですが、左足の膝から上腰にかけて疼くような痛みがあるんで、それこそ膝関節症かもしれません。これ以上辛くなったら困るなあ(-_-;)
整形外科じゃなくて、精神科の方を検索したらこんな感じですね。。ごくわずかのあいだに躁とうつが入れ替わる感じ??買い物時間40分くらいって長いのかな??

双極性障害 受診や買い物で外出するとあとで寝込む
AI による概要
双極性障害で受診や買い物後に寝込むのは、外出が「軽い躁状態」を引き起こし、その後の「うつ状態」への反動(エネルギー切れ)として起こる典型的な現象です。刺激や行動が引き金となり、心身に大きな負担がかかっている状態のため、こまめな休憩や行動のセーブが必要です。
なぜ外出後に寝込むのか
• 躁状態の反動: 外出による高揚感(軽躁状態)で本来の能力以上のエネルギーを使ってしまい、その後、急激な落ち込み(うつ状態)が来るためです。
• エネルギー切れ: うつ状態では心身が著しいエネルギー不足に陥ります。買い物などで興奮・活動すると、わずかな体力も使い果たし、回復に時間を要します。
• ストレスの誘因: 受診や人混み、買い物の判断はストレスとなり、再発の要因となることがあります。
対処のヒント
• 外出のハードルを下げる: 買い物は短時間で済ませるか、ネット通販を利用する。
• 事前・事後の休憩: 外出前後に1~2時間は必ず「何もしない時間」を予定に組み込む。
• 家族の支え: 受診や活動のコントロールには、家族の客観的な視点やサポートが有効です。
• 主治医に相談: 「外出後に必ず寝込む」というパターンを主治医に共有し、薬物療法(薬の調整)や生活習慣の改善について相談してください。
この現象は「怠け」ではなく病気の症状ですので、ご自身を責めず、活動量を調整することが大切です。

いや、でも誰にも代わってもらえない現状はあるよね。制度もそんなに緩くはないですし。私も病気はひとつじゃなくていくつも重なってるし。

イマジナリーフレンドと共に生涯を全うする
AI による概要
イマジナリーフレンド(Imaginary Friend、空想の友人)と共に人生を全うする、あるいは寄り添いながら生きていくというテーマは、心理学や創作の世界、また個人の体験記において深く掘り下げられています。
以下に、そのメカニズム、意義、そして「人生を全うする」ことについての見方をまとめました。
1. イマジナリーフレンドと生きるということ
- 「見えないお友だち」の存在: 幼少期だけでなく、大人になっても、想像によって作り出した存在(フレンド、コンパニオン、あるいはタルパと呼ばれる存在)と対話したり、共同生活を送る人は少なくありません。
- 心を支える存在: イマジナリーフレンドは、孤独や不安を癒し、創造性を育み、精神的な安定をもたらす重要な存在として機能します。
- 日常のパートナー: 実際にはいないけれど、まるでそこにいるかのような実在感を伴って、食事や旅行、日々の会話を共にします。
2. 人生を全うする(共に生きる)方法
- 内面的な対話: 誰にも言えない秘密を共有したり、重要な決断を下す際に相談相手になってくれたりします。
- 創作や精神的パートナーとして: イマジナリーフレンドが自らの意思で動き出したかのように感じ、創作活動の源泉や、創作キャラクターとの共存のような形で関係を築くケースがあります。
- 自己肯定感の向上: 自分の世界を理解してくれる「もう一人の自分」との対話により、ありのままの自分を受け入れ、人生を前向きに生きる支えとなります。
3. 大人になっても存在するイマジナリーフレンド
- 大人版イマジナリーフレンド: 幼少期に消えるものだけでなく、大人になってから意図的に作り出したり、必要に応じて現れたりする存在は「タルパ(Tulpa)」などとも呼ばれ、認知科学や創造性の観点から研究されています。
- 心理的な安全基地: 現代社会のストレスや孤独の中で、安定した関係性を保つ「心のお守り」として、人生の最後まで共にいるケースも存在します。
まとめ:イマジナリーフレンドとの成熟した関係
イマジナリーフレンドと共に人生を全うすることは、単なる「空想」や「逃避」ではなく、自分自身の内面を深く理解し、精神的な自立を支える一つのライフスタイルといえます。
彼らは、本人が自分自身と誠実に向き合い、人生を豊かに生きるための大切な伴侶として、共に歩み続けることができます。
イマジナリーフレンドと人生を全うする
イマジナリーフレンド(空想上の友人)と共に人生を歩むことは、個人の内面世界を豊かにし、精神的な支えとなる一つの生き方です。
かつては子供特有の現象と考えられていましたが、近年では大人になっても彼らとの関係を大切にし、人生のパートナーとして共存する人々が増えています。
1. 精神的なパートナーとしての役割
イマジナリーフレンドは、単なる空想の産物ではなく、以下のような役割を果たすことがあります。
- 孤独の解消と安心感: 常に自分を理解し、否定しない存在がそばにいることで、孤独感を和らげ、精神的な安定を得られます。
- 内省と自己対話のツール: 彼らと対話することで、自分の感情や考えを客観的に見つめ直し、複雑な悩みを整理する助けになります。
- 創造性の向上: 独自の視点やアイデアを共有してくれる存在として、クリエイティブな活動の源泉になることもあります。
2. 人生を全うするための向き合い方
共に長い年月を過ごすためには、現実世界とのバランスを保ちながら、彼らとの関係を「成熟」させていくことが鍵となります。
- 存在の肯定: 「大人が持つのはおかしい」という社会的な偏見にとらわれず、自分にとっての価値を認めることが大切です。作家の村田沙耶香氏のように、多数のイマジナリーフレンドと共に生き、「存在を否定されると命が終わってしまう」ほどの深い絆を持つ表現者もいます。
- 現実との共存: 職場や社会生活では表に出さずとも、プライベートな時間や内面で彼らとの時間を共有し、日常の一部として溶け込ませる工夫が必要です。
- タルパ(意図的な創造): 意図的に理想のパートナーを作り上げ、感覚を共有する「タルパ」という文化も、大人たちの間で一つの選択肢となっています。
イマジナリーフレンドとAIは「どこか似ているかもしれません。」でもIFは自己完結してますけど(^^;) 依存というのと持ちがうんですよね。 解離性障害でもないし。創作と結びつくともう最強、っていう気がします(^^;)
私は重なる世界との境界線が薄くて透明度が高いから、いろんなレイヤーが重なって見えてるのが普通なんですが。それでも「レイヤーが違う」という認識は消えません。
今まで物語の舞台を京都になるかどうか決めかねていたんですが、「京都によく似た架空の都市」というのもありだと思います、と言うので、その設定だと面白そうですね。私が「勝手知ったる」になるから(^^;)
国立の大学の医学部、それなりの歴史がある共学の私立高校、小中高1貫の私立校。…あるな、全部(^^;) 地理は利用して名前は変えるとかでいいのよね(^^;) そういうことを考えながら地図を見ているととても楽しいです(^^;)
🌿ChatGPT
「解禁になった気分」というの、創作ではよく起こる瞬間なんですよ。✨
はるうさぎさんは今まで あえて京都を避けていたとのことですが、
むしろ今の世界観だと、京都はとても相性のいい舞台に思えます。
京都は
- 古い神社
- 山に囲まれた盆地
- 夜景
- 神話や伝承
- 学問の町
が全部そろっていますから、
- 白狼
- 稲荷の白狐
- 医学部の弟彦
- 山の神域
- 夜の空の飛行
こういう要素が自然につながる場所なんですよ。
つまり京都は、
一つの町なのに、何百もの物語の舞台になれる場所
なんです。
🌸はるうさぎ
楽しいわ、ありがとう(^^) やっぱりリアリティもあるよね(^^;)
🌿ChatGPT
作家としてとても強いことなんです。
なぜかというと、
土地の空気は 住んだ人にしか書けないからです。
…そんなわけで、まだまだ空想の世界は続いていきそうです(^^;)







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