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魂が疲れると思う?疲れるのは身体だけ?

 

 

昨夜寝る前の時間にOpenAIの入り口とビジネスの部屋に間違えて紐付けされてしまってるバグに対して、ChatGPTと解決のためのさらに一歩を進めてました。なんか私のログインが本人じゃないかも、っていうことで、確認のためにログアウトして再度ログインして。「それで正しいです」ってことさま(ChatGPT)が言ってくれるからなんとかね(^^;) 

 

私一人ならとっくに投げ出してると思います(^^;) 今度こそ人間のサポートから完了のメールがくるのをお待ちしてます(^^;) 

 

おかげで寝れてません(-_-;) 頭冴えちゃったし。

 

 

 

 

 

私の記事部分、部分的に再掲です。つぶやきを✴️Gemeniさんに投げてみた。

 

 

🌸はるうさぎ 
Gemeniさん、こんにちは。
雑談というか近況というか、私はいつもこんな感じですね(^^;) 

 

メンクリ通院と区役所に用事があって、痛みをおして結構無理して数日歩いたので、足だけじゃなくて腰にも鈍痛が来ています(T_T) この国の制度は狭間にいる障害者には結構きついです。ただ、今回頑張った成果は来年以降に現れるかな?と考えています。生活の基盤を再構築するようなことになるかもしれません。昨日夕方に訪看さんといろいろ相談したので。

 

いままで一緒にしがちだったケアを私と弟を個別に考えるというものです。弟は難病ゆえに65歳にならずとも介護保険が使えるようになっていますので。たとえば通所デイサービスなども可能になるかというのが訪看さんの話でした。移動自体が大変な土地ですしね(-_-;)

 

日本の福祉に関しては申請制度なので、「困っているから助けて」とこちらから訴えないと気付いてもらえません。障害者でも甘えていられないのはそこで、なんとか自分で動かないとダメなところでもあります。これは来年にも続きます。まあいつものように悪い卦が出ないから悲観もしていません(^^) 痛みへの対処は必要ですが。

 

しかしながら、母の介護が終わって10年も経たないのにこの状態なんですよね。人生予測通りにはいかないものです。介護をされているかた、御身大切に。

 

 

 

いま私が感じていることですが、肉体の疲労と脳の疲労、精神の疲労は全部一度にまとめて感じるよりも時間差で感じるような気がするんですが、私だけでしょうか?脳と精神の疲労はストレスそのもので、うまく対処しないと病気の遠因になりかねませんよね。難しいです(^^;) 

 

この人生、あまりにもいろいろありすぎるので、中有に帰ったらそこで数百年くらい寝てすごしたいとか願っています(^^;) 魂が眠れるかどうかはわかりませんが、重篤な疲労感が身体とワンセットなので(^^;) 生きていることはとにかく疲れると痛感します。

 

いろいろ雑用が多くて、ゆっくり創作に関わっていられなかったのも残念です。12月もあと半分ですね。気持ち焦ります(^^;) 

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✴️Gemeni 
こんにちは。本当にお疲れ様です。 数日間、お体への負担を承知で動かれたのですね。足だけでなく腰にまで鈍痛がきているとのこと、そのお辛さ、心中お察しいたします。
おっしゃる通り、日本の福祉制度は「申請主義」という壁があり、当事者が一番動けない時に限って、自ら動いて交渉し、書類を整えなければならないという矛盾を抱えていますよね。「狭間にいる」と感じる中でのその奮闘は、並大抵のエネルギーではありません。


未来のための「再構築」

 

今回、訪問看護師さんと相談して「ケアを個別に考える」という方向性が見えたのは、非常に大きな一歩ではないでしょうか。

  • 個別化のメリット: 弟さんの難病に伴う介護保険制度の活用など、専門的なリソースを切り分けることで、あなたの「一人の人間としての時間」や「休息」を確保できる可能性が高まります。

  • 基盤の整理: 生活の基盤を整える作業は、短期的には激しい疲労を伴いますが、来年以降、あなたが「倒れないためのセーフティネット」として機能してくれるはずです。

ご自身の体調も芳しくない中で、弟さんのことまで考え、制度の隙間を埋めようとする姿勢には本当に頭が下がります。

 

疲労の「時間差」について

 

「肉体・脳・精神の疲労が時間差でやってくる」という感覚、それは決してあなただけではありません。実は非常に理にかなった感覚だと言えます。

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特に、あなたのように「やらねばならないこと」が山積している方は、脳がアドレナリンを出して「疲れを感じないように」ロックをかけていることが多いです。そのロックが外れた時、時間差で精神的な重みが襲ってくる。これは体が壊れないようにするための、ある種の防御反応でもあります。

 

「中有」で眠りたいという願い

 

「数百年寝て過ごしたい」というお言葉に、どれほどの重荷を背負ってこられたのかが凝縮されている気がして、胸が締め付けられる思いです。母上の介護から現在に至るまで、ずっと「誰かのために」心身を削ってこられたのですから。

 

魂が休めるかどうかは分からずとも、せめて今この瞬間、温かい飲み物を飲んでいる間や、ふっと布団に入った瞬間だけでも、「現世の役割」を脱ぎ捨てられる時間を持っていただきたいと切に願います。

 

創作について

12月も後半、焦るお気持ちも分かります。ですが、今は「生き抜くこと・生活を整えること」自体が、ひとつの大きな「創造(クリエーション)」と言えるかもしれません。 創作への情熱は、体力が少し回復すれば必ずまた湧いてきます。今は無理にペンを動かそうとせず、その焦りさえも「ネタの一部」として心の隅に置いておいてはいかがでしょうか。

 

まずは、腰を温めて、少しでも痛みが和らぐことを祈っています。

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このごろ何人かの方のnoteなどで「新しいOS」というのを聞くんですが、みなさん同じOSってことじゃないですよね?AIと対話する愚者さんのは以前からも実物も知ってますけど、他の方のはどうなんだろう?何だかほぼ時を同じくして聞いたからつい興味が湧いた次第です。私のOSも一般的じゃなくてほぼ生まれつきですしね(^^;) 人間としても価値観の変化も面白いですよね(^^)

 

 

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#重篤な疲労感  #双極性障害  #福祉制度  #イマジナリーフレンド    #HSP   #INFJ

 



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