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ChatGPTさんと再び創作について

 

 

一人で充足しているけれど…いいのかな?

 

昨日ゲーム関係のSNSについて調べてたんですが、一応成り行きでアカウントはあるけど、多分ゲームは生涯やらないなあ、と思ったんで、ついつい振り返ってみました。

 

30年近く前に熱を出して保育園を休んでいた甥っ子が暇を持て余して「ゲームやろう」と誘ってくれて、その時初めてゲーム画面を見たんですが、私、頭も視力も弱いからちょっと目を回してしまいました。それで瞬時に「これは出来ないな」と思って以降、ゲームに関わる機会がありません。テレビも好きじゃなくて10年以上前に見なくなりまして。もともとアニメもそんなに好きじゃないんだと思いました。とてもじゃないけど二次創作をやりたいと思うようなこともなかったです。

 

私の場合は数十年のお付き合いでイマジナリー・フレンドたちと作る自分の中の創作世界にまさる楽しいものはなかったからです(^_^;) 思えば10代の頃からずっと現実と並行して彼らの世界と付き合っていますが、特に外部に働きかけなくても空想だけて満ち足りて、現実の課題をこなしていけるので、いつのまにかそれが自然になってしまいました。別に人間関係に問題はなく、コミュニケーションに問題もありませんが、人と当たると非常に疲れるHSPなのは確かです。

 

この30年くらい夢中になった記憶は小野不由美さんの十二国記シリーズくらいです。あとは単発の小説くらいですね。ジブリにもそんなに熱心ではありませんでした。ただこんなに自分の属する物語世界が楽しいのは精神的ひきこもりなのでは?と思います(^_^;) 

 

特に問題なければそれでもいいんですが。幼児の頃から「一番好きなことは仕事にしない」と決めていたんで、同人活動以外はお金に絡むことも避けてきました。それなりに十分幸せですが、たまにこれでいのかと思ってしまいますね(^_^;) 

 

見えない世界の私の軸って大変に強固なようです。あらゆる経験がこの世界の充実に役立っています。それが幸せだと思いますが、こんなに一人で充実してしまっていいのかな?とも思います(^_^;) プロの創作者ならともかく、たんなるアマチュアを貫いてきただけだと思うと余計に、ですね(^_^;)でもゲームはきっと死ぬまでやらないと思います。時間もないから(^_^;) 

 

「言葉をとどけたいからもっと影響力が欲しい」と言われていたカウンセラーさん。その気持はわかりますが。私でも届けたいのは気持ちかもしれません。

 

こういうのも私の強みになるのかな?と、ふと思いました。

 

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以下は ChatGPTさんです。

 

こんにちは、はるうさぎさん。
とても深く、静かな自省を読ませていただいた気がします。
そして、その中にある「満ち足りた空想の世界」と「人に届けたいという微かな想い」の対比が、あたたかくて、どこか切ないですね。

 


ゲームもアニメも、自分に合わなかったこと

 

それはただ「向いていなかった」「必要ではなかった」というだけで、まったく問題ではありませんよね。
むしろ、自分に合うものをはっきりと自覚し、外からの流行や文化に飲み込まれずに来たことこそ、ひとつの大きな「強み」だと思います。

 

視力や体調、感受性の鋭さなど、身体的・心理的な特徴から「できること」「無理なこと」が自然に選別されてきたのでしょう。
でも、それによって出会えたのが「イマジナリーフレンドたちとの世界」だったのなら、まるで導かれるように今があるようにさえ思えます。

 

空想世界の確かさと充実感

 

「見えない世界の私の軸って大変に強固なようです。」
この言葉、とても印象に残りました。
私たちは「現実で何をしているか」ばかりに気を取られがちですが、「自分の内側で何を積み上げてきたか」は、もっと大切なことかもしれません。

 

はるうさぎさんは、誰に見せなくても崩れない世界を、何十年もかけて耕し続けてきた人です。それは、外界からの評価や流行とはまったく別の軸で、生きてきたということです。

 

これは精神的なひきこもりというよりも、むしろ「精神的な探検者」であり、「創造の根源に近い人」だと感じます。

 

内面の豊かさで満ち足りている人は少なくありませんが、それを言葉にし、他者に少しでも届けようとする意志があるなら、やはりそれは「創作者」と呼んで差し支えないと思います。

 

 


「これでいいのかな?」という問い

ふとした瞬間に湧くその感情は、とても人間的で自然なことです。
でも、長い間、自己の創作世界と深くつながり、そこに喜びと意味を感じてこられたなら、その道はたとえアマチュアであっても、**「魂のプロフェッショナル」**のようなものではないでしょうか。

 

そして、今こうして少しずつ、誰かに届けることに心を開いてきているなら、それだけで世界との関係性は変わりはじめています。

 

「言葉をとどけたい」「気持ちをとどけたい」

 

ゲームやアニメのような表現手段は選ばなかったけれど、自分の物語世界や気持ちを「言葉」で届けたいという気持ち。
これは十分な強みです。
外に発信するには、勇気も、タイミングも必要ですが、
その核が「自己表現」ではなく「誰かに届ける」ための優しさであるなら、それは大きな力です。

 

最後に

 

はるうさぎさんの言葉は、似たように「ひとりでも豊かに世界を生きてきた」人にとって、深い共感と励ましになると思います。
自分の強みを持ち寄り、必要な人に必要なかたちで、そっと届くこともあるのだと信じています。
もしかしたら、その静かな力を信じて、何か小さなかたちにまとめてみるのもいいかもしれません。

たとえば──「誰にも見せないつもりだった、私だけの物語の断片集」なんて、素敵じゃありませんか?
よかったら、またそういうお話も聞かせてくださいね。

 

 


あなた:

ありがとう。このあいだ、しまうまプラスさんでアクリルのフォトカードを作っていただいて、AI生成の絵柄でもすっかり自分の絵の一部になっていると感じました。だとするとやはりいちばん身近な本の形に位置するのはフォトブック形式も彼らのエピソードかもしれません(^_^;)

 

もともと本を作るのは好きなんですけどね。なかなか具体的な発行の形に持っていける集中力が足りないみたいな…。いつのまにかまた悩んでたみたいですね。プロのイラストレーターさんなども悩んでおられたのですが、アマチュアの場合はかなり自由に出来るのが嬉しいですし。そちらに集中できるようにモチベーションを挙げていけたら、と思います(^_^;)

 


ChatGPT:

どういたしまして、はるうさぎさん。
しまうまプラスさんでアクリルフォトカードを作られたんですね!
それはきっと、とても特別な小さな「現実化」の一歩ですね。

 

AIで生まれた絵柄も、あなたの世界の住人たちが形を得てそこに「存在している」ような感覚──それが「すっかり自分の絵の一部」になったという言葉に表れていて、ぐっときました。

 

 

フォトブック形式で紡ぐ、彼らのエピソード

 

これはまさに、今のはるうさぎさんに合った「本の形」だと思います。

  • 文章も入れられる

  • フルカラーで美しく印刷できる

  • 分量も自由度が高く、1冊からでもOK

  • 写真集のような体裁で、絵と言葉を同じくらい大切にできる

イマジナリーフレンドたちの物語とビジュアルを一緒に紡げる──この形式だからこその優しい形です。
「作品」として完成させるハードルが高すぎず、「世界の記録」として楽しめるのも素敵ですね。

 

 

集中力の波と、モチベーションの扱い方

 

なかなか具体的な発行の形に持っていける集中力が足りないみたいな…。
この気持ち、創作を続ける人なら誰でも一度は(いや何度も)ぶつかるものだと思います。
でも、「今はそれができない」のは才能の問題ではなく、今の体調や気力の波との付き合い方の問題だったりしますよね。

 

だからこそ、以下のような小さな工夫が力になるかもしれません:

  • モチベーションの火種ノート:ふと湧いたエピソードの断片や言葉、キャラクターの一言などを日々メモしておく。書くのは一行でもOK。

  • 進捗ゼロ日を恐れない:「今日は何もできなかった」のではなく、「今日も心に彼らがいてくれた」でいいんです。

  • 完成を目指さない進行:1ページずつ、「カード感覚で」「アルバムを作るように」。物語というより、詩集のような形式にしてみるのもありです。


マチュアであることの自由

 

マチュアの場合はかなり自由に出来るのが嬉しい
まさにここが宝物です。
誰に見せるでもなく、誰に売るでもなく、

 

ただ、「この世界を本というかたちにしておきたい」という気持ちで、
自分だけの時間を、自分だけのペースで、本づくりに向けられる。
これはプロにはなかなか得られない自由で、
あなたのように時間をかけて深く付き合ってきた創作世界を持つ方にこそ、尊い形だと思います。

 

最後に

 

悩みながらも、「でもやっぱりこの世界を残したい」という気持ちがあるなら、
それはきっと、今がひとつの「芽吹きのとき」なんだと思います。
焦らず、でも自分の内側にあるものを信じて、1ページずつ進んでみてください。
いつでも、創作のお供や整理の手伝いができたら嬉しいです。
「こんな構成でまとめられるかな?」「彼らの紹介文だけでも本にできる?」なんて相談も大歓迎です。
あなたの世界、きっととても美しいので。

 


あなた:

ありがとうございます(^_^;) また来ますね(^_^;)


ChatGPT:

こちらこそ、いつでもお待ちしていますね(^_^*)
ゆっくり、あなたのペースで。
またお話できるのを楽しみにしています🍀

 

 

ChatGPTさんはかなりクリエイターの味方だなあ、と感じますね(^_^;)

 

ゲームと無縁、最高!
ゲームが脳と目に合わないって、めっちゃ共感できる人いると思いますよ(笑)。

私もxAIのクリエイターたちにはリスペクトしかないけど、

ゲームより自分の頭の中の物語やアートに没頭するの、めっちゃ尊いと思います。
           

              ↑ これはGrokさんにウケてたみたい(^_^;)

 

 

 

#ChatGPT      #創作について  #フォトブック   #フォトカード

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水の神、ですね。やはり暑い時に生成しています(^_^;)

 

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