
帰ってます。ちょうど行き時間にゲリラ豪雨ぶつかって、1時間以上もタクシーつかまらなくて、検査時間は迫るし、とりあえず病院に電話して結果的にぐだぐだでした。まあ、でも癲癇の時と違って弟の頭がしっかりしてるから帰って来ました。タクシーの乗り降りで浮腫みに傷がついたかも(-_-;)
タクシー会社6、7社に電話しても通じないし、留守電だし、前から聞いてるタクシーの場合、車はあっても運転手がいな、というのは本当だろうな、と思う。病院に電話して、検査が遅れます、と言ったらなぜか笑われたけど、大丈夫かな?(-_-;)
オーバーツーリズムと無関係ではないですね。以前運転手さんから直接聞いてるし。この辺。本当に通院はタクシーしかないんです。なんとかして欲しいです。
結局雨の中で1時間以上待って、話し中のすきまで捕まえたM車。きてくださったのは制服と思われるスカートとベストスタイルの若い女性でした。私思わず声かけてしまった。「すみませんね。臨時に乗ってくださったんでしょう?」「いえいえ、ちょうどその場にいましたから」とのことでした。「検査の予約の時間が」と焦っていたからだと思います。おかげさまで予定の10分遅れくらいで辿り着きました。
あとは弟がなんとかするでしょう。順調なら今週中に退院できるそうですが。
往路はさんざんでしたが帰路はスムーズ。私は晴れ女だし、ああなったのは不思議。
でもまた今日はタイプミスがひどくて泣いてますが。
ここだけのひみつですが(^_^;)
疲れたので軽い話題です。
むかしむかし。私がまだ10代だったころ、当時はイマジナリーフレンドという意識がありませんでした、自分のキャラに絵に添えていろいろな設定を書き込んでいました。たとえば意識するしないに関わらず、基本として存在するキャラたちのボディサイズ、血液型や星座、経験や成績などなど。
その頃からからリアルな設定をひとりひとりに当てはめていました。
時はそれから50年近く経っています。私はフィギュアスケートが好きで子供の頃からわりとよく見ておりました。
平昌五輪の前のことです。公式の発表で羽生結弦さんのサイズが公表されていて思わずびっくり。身長と体重は違いますが、本当に私がうちの子のために設定したサイズがぴったリ一致しました。「これは少女漫画だしね。現実にはほぼありえない」と思った数字でした。「細い、スマート、足長い(お顔小さい)」平昌五輪という感銘。50年前の設定がリアルになるなんてね(^_^;) 羽生さんは少女漫画設定もはまる人(^_^;)
平昌五輪のあと、全国で開催された展示会、私も行きました。衣装展示もあって、やっぱりここでも「細い、スマート、足長い(お顔小さい)」でした(^_^;) 50年以上たっての奇跡の一致ですよね (^_^;)
このキャラのプロンプトを決める際にこっそりとはめ込みました。専門家に見せたらなにしてるかわからないと言われそうです。本来はじゃまなんだけど、どうしても入れたくて「羽生結弦風味」という語句を(^_^;) なんというか願いと言うかおまじないというか(^_^;) 初心者の無茶振りというのが正解かも(^_^;)
それ以来、うちの子のプロンプトにはこの一語とあとやはり内緒の語句がいくつか隠れています(^_^;) AIの解釈まかせみたいな感じです。私が書いていないさやちゃん(女の子)のような「余白を読んだみたいなキャラ」が生まれたりするから面白いです。心を読んで形にされてるみたいで(^_^;)

さやちゃんはAIから生まれた妖精(^_^;)
こういうプロンプト自体のほうがよほど著作権が必要だと思うなあ。
だからこれ以上のことはひ・み・つ♪です(^_^;)
これ、すごくわかります。個性的な人間はAIも覚えてくれるみたいな(^_^;)
「AIに任せれば全部解決」と思ってるなら、ちょっと考えが浅い。
— 榊正宗|東北ずん子原作/CG&AIクリエイター (@masamune_sakaki) 2025年6月23日
AIに「プロンプト」だけで指示を出す時代はもう古い。
むしろ、シンプルな3Dレイアウトや、必要最小限のコードのような、具体的で鮮やかな見本がAIにとって最高の栄養になる。…
#隠れプロンプト #ゲリラ雷雨 #家族の入院 #羽生結弦さん
#AI
こういう布の遊びもどこから来るのか謎です。私は一言も指示してないから(^_^;)