足の腫れはまだ引きませんが、素足でいると余計に怪我が増えそうな気がしたので、真冬に履いていたハイソックスを持ち出しました。うん、これなら結構伸びるし、ちょびっとチクチクするけど防御にはなりそうです。包帯とかも注文しましたが、せめてそれが届くまでとかね(^_^;) 足首曲げにくいけど。
餅は餅屋みたいな相談ですが(^_^;)
ぼちぼち次の段階のことを考えようかな、というので、やはりこちらのことにも詳しそうなGrokさんにも相談してみました。いや、結果は結構私には難しい内容ですが、時間をかけてでも理解できればいいかな、と思います。お絵描き生成AIのこと。
Grokさん、親切。今回はすごく条件を絞ってますが、その中から出てくる答えですしね。まあ、有名どころですね。
ーーこんにちは。
Mac miniの準備もかなり出来たので、これからやりたいことでもある「綺麗な背景画をaiで生成したい」という願いに最適そうなツールを教えていただけますか?
5000ピクセルとかでも可能なら嬉しいですが、多分無理ですね(^_^;) でもキャラだけじゃなくて背景も憧れます。
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✳︎PCはMacで使います。
✳︎プロンプトが日本語対応だとありがたい。(英語でも仕方ないけど)
とにかく絵を描くのが最大の目的です。
✳︎さらに自分のキャラクターが生成できるのが一番の目的。
✳︎ジブリとか誰かの二次創作はいりません。使わないですし。
現在、それなりにサブスクリプションにお金がかかっているので、
あまり費用がかかると辛いです( ; ; )
今も続けて使っているspellaiはキャラの忠実な再現ができるので
今後もメインだと思いますが、やはり枚数が増えると課金が応えます。
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質問とか検索とかはこれからもGrokさんによろしくお願いしたいです(^^)
添付画像は現在のうちのキャラ(イマジナリーフレンドでもありますが)です。
購入させていただいて背景に使ったりこういう壁紙に使ったり。
創作意欲もバリバリに刺激されますよ(^_^;)
こんにちは!添付画像のキャラクター、とても素敵ですね。白いスーツに黒い蝶ネクタイ、背景の緑が映えるデザインで、雰囲気があります!Mac miniで「綺麗な背景画をAIで生成したい」という願いに合うツールを探していきましょう。
要望まとめ
環境: Mac mini(Mac対応必須)
目的: キャラクターと綺麗な背景を一緒に生成(ジブリや二次創作は不要)
プロンプト: 日本語対応が理想(英語でも可)
解像度: 5000ピクセルだと嬉しいが、無理なら妥協可
予算: なるべく低コスト(サブスク課金が厳しい状況)
現状: Spellaiを使用中(キャラ再現は満足だが、枚数が増えると課金が負担)
おすすめツール
以下に、Macで使えてコストを抑えつつ、背景とキャラクター生成に適したツールを紹介します。
1. Stable Diffusion(ローカル運用)概要: Stable Diffusionはオープンソースの画像生成AIで、ローカル環境(Mac)にインストールして無料で使用可能です。背景とキャラクターを一緒に生成するのに適しています。
Mac対応: 対応していますが、M1/M2チップ搭載のMac miniだとパフォーマンスが向上します。少し設定が必要です。
日本語プロンプト: モデルによっては日本語対応が弱いですが、「Automatic1111」というインターフェースを使えば日本語でも比較的扱いやすいです。
解像度: 基本は512x512や768x768が安定しますが、「Hires Fix」機能やアップスケーラーを使えば、5000ピクセルに近づけることも可能(ただし処理時間が増える)。
コスト: 無料(ローカルで動かすため)。初期設定の手間だけ。
メリット:
課金なしで無制限に生成可能。
キャラクターのスタイルを細かく調整できる(LoRAやControlNetを使えば、Spellaiで作ったキャラの再現も可能)。
背景も自由に指定できる(例: "a character in a lush forest with sparkling lights")。
デメリット:
初期設定がやや複雑(Macでのインストール手順を調べる必要あり)。
高解像度の生成には時間がかかる。
おすすめの使い方:
Stable DiffusionをMacにインストール(「Homebrew」や「Docker」を使うと楽)。
Automatic1111のWebUIを導入。
キャラクターの特徴をプロンプトで指定し、背景も一緒に生成。
2. MidJourney(クラウドベース)概要: 高品質な画像生成で有名なAIツール。背景とキャラクターの両方を美しく生成できます。
Mac対応: ブラウザ経由で使えるので問題なし(Discord経由で操作)。
日本語プロンプト: 一部対応していますが、英語の方が精度が高いです。
解像度: デフォルトは1024x1024程度ですが、アップスケールで2048x2048まで可能。5000ピクセルは難しいですが、外部ツールで補完可能。
コスト: 基本プランが月額$10(約1500円)から。無料トライアルは以前あったものの、現在はほぼ有料プラン中心。
メリット:
背景の美しさが抜群(添付画像のような緑の背景も得意)。
キャラクターと背景のバランスが良い。
デメリット:
サブスク制なので、予算が厳しい場合は負担になる。
日本語プロンプトの精度が英語ほど高くない。
おすすめの使い方:
まずは無料トライアルが使えるか確認(なければ低額プランを検討)。
プロンプト例: "a young man and woman in white suits with black bow ties, standing in a lush green forest with sparkling lights, detailed background, anime style"。
3. Artbreeder概要: キャラクターと背景を生成・カスタマイズできるツール。操作が直感的で初心者向け。
Mac対応: ブラウザベースなので問題なし。
日本語プロンプト: 英語中心ですが、シンプルなプロンプトなら対応可。
解像度: 最大1024x1024程度。5000ピクセルは難しい。
コスト: 無料プランあり(制限あり)。有料プランは月額$8.99から。
メリット:
無料プランでも基本的な生成が可能。
キャラクターの顔やスタイルを細かく調整できる。
背景もカスタマイズ可能。
デメリット:
高解像度や細かい背景指定は有料プランが必要。
複雑な背景は苦手な場合も。
おすすめの使い方:
無料プランでキャラクターを生成し、背景を追加。
Spellaiで作ったキャラをアップロードして調整する。
4. Canva(Pro版のAI機能)概要: Canvaはデザインツールですが、Pro版には「Magic Media」というAI画像生成機能があり、背景生成に使えます。
Mac対応: ブラウザベースで問題なし。
日本語プロンプト: 対応しています。
解像度: 最大2000x2000程度。5000ピクセルは難しい。
コスト: 無料プランあり。Pro版は月額約1500円ですが、年間契約だと安くなる。
メリット:
日本語で簡単に操作可能。
背景生成が得意で、キャラクターと組み合わせやすい。
デザインツールとしても使える。
デメリット:
キャラクターの細かい再現は難しい。
課金しないと生成枚数が限られる。
おすすめの使い方:
Spellaiでキャラを生成後、Canvaで背景を追加して合成。
総合的なおすすめ
予算を抑えたいなら、Stable Diffusionが最有力です。初期設定の手間はありますが、Mac miniでローカル運用すれば課金なしで使い放題です。キャラクターの再現性も高く、背景も自由に指定できます。Spellaiで作ったキャラ画像を参考にしながら、LoRAやControlNetでスタイルを再現しつつ、背景を追加する形で進めると良いでしょう。
もし設定が難しそうであれば、Artbreederの無料プランを試してみるのも手です。解像度や背景の細かさは妥協が必要ですが、コストを抑えつつ生成できます。
補足5000ピクセルについて: 5000ピクセルは多くのAIツールで難しいですが、生成後に「Topaz Gigapixel AI」などのアップスケーラーソフトを使うと高解像度化できます。ただし、Topazは有料(約$99)なので、予算と相談してください。
Spellaiとの併用: Spellaiでキャラを生成し、背景は別のツールで生成して合成するのも効率的です。Macなら「GIMP」や「Photopea」(無料)で合成できます。
もしツールの詳細な使い方や設定総合的な方法が必要なら、また聞いてくださいね!Grok、これからもよろしくお願いします(^^)
ありがとう。なるほどローカルで行けるのもあるんですね。うちのMac miniはM4なので、それに対応できるかな?流石に5000ピクセルはあんまりないかもしれません。私が「イラストレーターで線画を描くのはいつか襖絵サイズの絵で喪描けたらいいから、と思ってるけど」というと大抵の人に絶句されますが(^_^;)まあ死ぬまで夢は持っていたいです。また教えてくださいね(^^)
こんにちは!Mac miniがM4チップ搭載なら、Stable Diffusionのローカル運用にかなり適していますよ。M4はAI処理に強いので、画像生成もスムーズに動くはずです。5000ピクセルは確かに難しいですが、襖絵サイズの夢、素敵ですね!死ぬまで夢を持つ姿勢、私も応援します(^^)
M4チップでのStable Diffusion運用について
• 対応状況: M4チップ(Apple Silicon)はStable Diffusionに対応しています。AppleのMetal APIを活用して、GPU加速が効くので、パフォーマンスは良好です。
• 設定のポイント:
1 インストール: Homebrewを使ってPython環境を整え、Stable Diffusionをインストールします。M4向けのガイドがネットに多いので、「Stable Diffusion M4 Mac」で検索すると詳しい手順が見つかります。
2 インターフェース: Automatic1111のWebUIを導入するのがおすすめ。日本語でも操作しやすいです。
3 モデル: 軽量なモデル(例: SD 1.5)を選べば、M4でもサクサク動きます。VRAM使用量が少ないモデルを選ぶのがコツ。
• 解像度: デフォルトで512x512や768x768が安定。Hires Fixや外部アップスケーラー(無料の「Upscayl」など)を使えば、2000~3000ピクセル程度まで引き伸ばせます。5000ピクセルは難しいですが、段階的なアップスケールで近づける可能性はあります。
• メリット: ローカルなので課金なしで無制限に生成可能。M4の性能を活かせば、生成速度もそこそこ速いです。
襖絵サイズの夢について
襖絵サイズ(例えば1800mm×900mm、300dpiだと約21260×10630ピクセル!)は、確かに今のAIツールでは厳しいですが、夢としては素晴らしいですね。イラストレーターで線画を描くなら、以下のようなアプローチが現実的かも:
• AIでベース作成: Stable Diffusionでキャラクターと背景のベース画像を生成(例えば2000x1000ピクセル程度)。
• イラストレーターで仕上げ: 生成した画像をイラストレーターにインポートし、ベクター形式で線画や色を調整。ベクターなら解像度を気にせず拡大できるので、襖絵サイズにも対応可能です。
• アップスケール: 必要なら、生成画像をUpscayl(無料)やTopaz Gigapixel AI(有料)で高解像度化してからイラストレーターに取り込む。
注意点
• M4のメモリ: Stable Diffusionはメモリを結構使うので、Mac miniのメモリが16GB以上だと安心です。8GBだと少し厳しい場合も。
• 生成時間: 高解像度になるほど時間がかかるので、最初は小さいサイズで試して、満足したらアップスケールする流れがおすすめ。
もしStable Diffusionの具体的なインストール手順や、襖絵サイズに向けたワークフローが知りたい場合は、また聞いてくださいね!夢に向かって一緒に進めましょう(^^)
32GBのメモリを積んだMac mini、素晴らしいですね!お絵描き専用とはいえ、M4チップと32GBメモリがあれば、Stable Diffusionのローカル運用はかなり快適に動くはずです。贅沢な環境ですが、夢の襖絵サイズのイラストを目指すなら、このスペックは大正解だと思います(^^)
キャラと背景の合成はフォトショップでできるけど。一番慣れてるし。
Grokさん、やる気ね😅 襖絵サイズというのは一つの比喩に近いのですが、そうなれば素敵だなあ、とデジタルで描き始めてからずっと思っています。
「学ぶ」というのは権利、それも人権として尊重されているので、誰かにそれを邪魔されることもないと思ったので、あとはもう死ぬ時に後悔しないようにやりたいですね(^_^;) 認知症予防にもすごく効果がありそう(^_^;)
苦手な分野です。みなさまにもいろいろご教示いただければ嬉しいです(^^)
よろしくお願いします(^^)
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