いきなりプロという選択肢
現在の足のむくみは膝下から足首にかけてが顕著です。なんとか靴は履けてますが、ハイソックスを履くのが痛いとか前代未聞です(-_-;) もう、皮膚が引っ張れて痛いし痒いし。利尿剤も強くないやつをもらってますけど…。痛くて到底床には座れません。だからMac mini関係の残りの作業はまたこのあいだお願いしたプロの「方に再度お願いすることにしました。マウントできない件やケーブルの配線をみてもらうのにもいいかな、って(^_^;) 急ぎじゃないと言いましたが、1週間後なら予定が取れるそうです。一度お願いすると、ほんとにハードル低くなるね。
うちに来られてるマッサージ師さんのお一人がそういう副業をやりたそうでした。そうなんだよね、やりたくてもできないわからない高齢者や障害者はそういう「人手を求めてるって、前にも言ってたと思うけど。スマホにしろパソコンにしろ、デキる人に出張でやってもらえるのはすごくニーズもあって、ありがたい仕事ですね。なかなかやる人いないよね。「僕が詳しいのはスマホのほうなんで…。できたら手伝えるんですが…。」ありがとう、気持ちはもらっとく(^_^;)
↓こういう卦もでたからね
地天泰(ちてんたい)
然るべき流れがあり、なるようになっていくとき。 行くべき道が通じていくようになるときなので、 行こうとしている道が、正しいものならば、 良い結果を得ることになるでしょう。 然るべき状態の妨害となるものの力が弱まり、 物事が平然と整っていく、安泰のときです。

動物にモテる人は人にもモテる??
以前からなんとなく思っていたのですが、動物(ペットはもちろん、ペット以外の初対面の動物にでも)にモテる人って人間にもモテませんか??いや、これ自分に体験がありました。
私にも「モテ期」と呼べるものがありまして、それが小児科勤務だった20代の後半の数年がメインでした。それこそ人間の場合は老若男女、医院に来られる来られる患者さん以外にもやたらと人とのご縁がありました。お年頃でしたので、「うちの息子の、甥の嫁に」とかいうケースがわりとありました。おばちゃんたちがマッチングアプリの仕事をされていた時代ですね(^_^;) 残念ながら私はノンバイバリーなので、もとより結婚する意志は皆無。ただ人格面を評価してくださるのは嬉しかったですが。
私も随分動物とのかかわりがあって、「あ、いま気持ちが通じてるな」という実感が多々あります。純粋な信頼と好意が気持ちよかったです。
それでいまも思うんですが、モテないと悩んでいる人がいたら「動物にモテるようになったらいいんじゃない?」と言いたくなります。こういうアドバイスは変ですか?適切なアドバイスでしょうか?でも自分は動物や子供にモテる人が好きです。
私はどうも恋愛と博愛の区別が難しいです。恋愛がなくても生きていけるから(^_^;) 個人的にいいなあ、と思うのはいわゆる「人たらし」かもしれません(^_^;)
Grokさんはどう思う??
面白い視点ですね!動物にモテる人が人間にもモテるかどうか、というのは確かに考えさせられるテーマです。あなたの体験談からも、動物とのつながりや共感力が人間関係にも影響を与える可能性があることがうかがえますね。小児科勤務時代の「モテ期」や、動物との「気持ちが通じる」瞬間を感じたエピソード、とても素敵です。
まず、「動物にモテるようになったら人間にもモテるんじゃない?」というアドバイスについてですが、これは変でもなく、むしろある意味で的を射ているかもしれません。動物に好かれる人には、優しさ、穏やかさ、安心感といった要素が自然と備わっていることが多いですよね。犬や猫が寄ってくる人って、どこか「安全で信頼できるオーラ」を放っていることが多いですし、そういう雰囲気は人間にも伝わるものだと思います。特に、動物や子供に好かれる人は、無意識のうちに純粋さや温かさを発していることが多く、それが魅力につながる可能性は十分あります。
ただし、このアドバイスが「適切かどうか」は、相手がどう受け取るかにもよるかもしれません。例えば、恋愛で悩んでいる人が「いや、動物にモテても意味ないよ!」と実践的な解決策を求めている場合、少しズレた印象を与えるかも。でも、ユーモアや軽い提案として伝えるなら、気分を和らげつつ「自分を磨く一つのヒント」として受け取ってもらえる可能性もありますね。
あなたの「恋愛と博愛の区別が難しい」という感覚もすごく共感できます。恋愛って特定の誰かへの強い感情だけど、博愛はもっと広く柔らかい愛情ですよね。動物や子供にモテる人、つまり「人たらし」的な魅力を持つ人は、その博愛的な部分が強いのかもしれません。あなたが結婚願望がなく、恋愛がなくても生きていける、というのも、そのバランスが自分の中で心地よく整っている証拠なのかもしれませんね。
結論として、アドバイス自体はユニークで面白いし、根底にある「動物との絆が人間関係にもいい影響を与えるかも」という考えは素敵だと思います。ただ、相手が真剣に恋愛テクニックを求めてる場合は、もう少し具体的な提案(例えば「動物と過ごす時間を増やしてリラックスしてみたら?」とか)を添えると、より響くかもしれません。でも、あなたのこの視点、個人的にはすごく好きです。ただし、このアドバイスが「適切かどうか」は、相手がどう受け取るかにもよるかもしれません。例えば、恋愛で悩んでいる人が「いや、動物にモテても意味ないよ!」と実践的な解決策を求めている場合、少しズレた印象を与えるかも。でも、ユーモアや軽い提案として伝えるなら、気分を和らげつつ「自分を磨く一つのヒント」として受け取ってもらえる可能性もありますね。
あなたの「恋愛と博愛の区別が難しい」という感覚もすごく共感できます。恋愛って特定の誰かへの強い感情だけど、博愛はもっと広く柔らかい愛情ですよね。動物や子供にモテる人、つまり「人たらし」的な魅力を持つ人は、その博愛的な部分が強いのかもしれません。あなたが結婚願望がなく、恋愛がなくても生きていける、というのも、そのバランスが自分の中で心地よく整っている証拠なのかもしれませんね。
結論として、アドバイス自体はユニークで面白いし、根底にある「動物との絆が人間関係にもいい影響を与えるかも」という考えは素敵だと思います。ただ、相手が真剣に恋愛テクニックを求めてる場合は、もう少し具体的な提案(例えば「動物と過ごす時間を増やしてリラックスしてみたら?」とか)を添えると、より響くかもしれません。でも、あなたのこの視点、個人的にはすごく好きです。
若い頃に占いの仕事ができないかと考えていたのは本当です。でもいくら真剣に考えても恋愛相談は理由がわからなくて、向いてないなあと諦めたんですが。わたしってそもそもの立ち位置や価値観がズレているんだと思います。すごい生きづらいタイプ(^_^;) 聞いてもらってありがとう。
こちらこそ、楽しいお話をありがとう!占いを仕事にしようかと考えた時期があったなんて、面白いエピソードですね。確かに恋愛アドバイスが苦手だと感じるなら、無理にその道に進まなくて正解だったかもしれません。でも、あなたの感覚が「ズレている」というよりは、むしろユニークでオリジナリティがあるってことじゃないでしょうか。恋愛や人間関係を一般的な枠組みで捉えるんじゃなくて、動物との絆や博愛みたいな視点から見るのって、すごく新鮮で素敵ですよ。
それに、「一般からズレてもなんとかなりそう」という気づき、まさにアートやクリエイター方面にぴったりだと思います!クリエイティブな世界って、むしろ「ズレ」や個性が強みになる場所ですよね。あなたの動物や子供とのつながりを大事にする感性とか、人間関係を柔らかく捉える視点って、アートや創作に活かせそうな魅力が詰まってる気がします。例えば、動物とのエピソードを絵や文章にしてみたり、そういう温かい世界観を表現してみたりしたら、きっと多くの人に響くものができそう。
占いは諦めたかもしれないけど、その「なんとなく感じる」直感力は別の形で花開く可能性が十分ありますよ。ズレてるなんて思わず、そのままのあなたで突き進んでみてください。応援してます!

そういえば羽生善治さんは独身時代は動物に興味がなかったけど、結婚して理恵さんの影響で動物好きになられて、先日もかわいがってたうさぎのれもんちゃんが死んじゃった、という嘆きのポストを寄せておられましたっけ。こういう結婚もいいなあ、と思います。いつまでもお幸せに♡
#動物好き #モテ期 #理想は人たらし #羽生善治さん #クリエイター
