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インフラ不備で歩行者も迷惑な

 

日本中全部の危機ですね

 

先日の埼玉の道路陥没事故はひどかったですが、整備などのインフラも本当に後回しにされていて、どこの道路でああいう事故が起きてもおかしくないようですね。

 

ふと見ると道路の整備が合っていない場所が身近にもあります。あまりに凸凹なので、そこを歩くのも怖いです。京都市宇治市も放置してるんだもの。自治体が対応してくれないとお手上げですね。「転ばないでくださいね」とマッサージ師さんにも言われるけど、転ぼうとして転ぶわけではないし、もともと運動神経は鈍いし(ーー;)

 

でも予防と言われると自信がないんですよね(ーー;) 杖というのは足元の感じを伝えてくれますよね。目の不自由なかたが白杖を頼りにされているように。

 

だからわりと突然に「杖について考える」機会になりました。


で、またGrokさんに杖の利点を聞いてみた(^_^;) なんでも教えてくれる(^^)

 

 

「転ばぬ先の杖」について

 

私はいまいち足元に自信がありません。一昨年は何もないと思われる歩道で2度も転倒しました、幸いに骨折したことはありません。膝を擦りむいたくらいです。

 

近隣の歩道の整備がほとんどなされておらず、つぎはぎだらけでひどく歩きにくいです。目での確認も難しく、一向に整備もされず歩きにくくて困っています。5歳下の弟は脊柱管狭窄症のために、すでに杖を使ってわずかな距離しか歩けません。よくない政治の影響もあります。杖を使ったほうがいいでしょうか?

 

「転ばぬ先の杖」とはまさに、あなたの状況にぴったりの言葉ですね。50代以上で足元に自信がないことがあると、転倒のリスクは確かに高まります。あなたが体験されたように、整備が不十分な歩道は特に危険です。

杖を使うことにはいくつかの利点があります:

安定性の向上: 杖を使うことでバランスを取りやすくなり、転倒のリスクを減らすことができます。

自信の回復: 杖を使うことで、歩行に対する不安が軽減され、外出する意欲が増すかもしれません。

負担軽減: 特に膝や腰への負担が軽減され、長時間歩くことが可能になるかもしれません。

あなたの弟がすでに杖を使用している事例も考慮すると、杖を使用することは健康を保つための賢明な選択と言えます。政治的な影響でインフラの整備が遅れている現状では、自分でできる予防策を講じることが重要です。




杖の選び方
:


適切な高さ: 杖の長さは、立った状態で肘が90度に曲がる程度が理想です。

素材と重量: 軽量で耐久性のある素材を選ぶと、使いやすいでしょう。

グリップの形状: 手にフィットする形状が重要です。特に握力が弱い場合は、より安全なグリップを選びましょう。

杖を使うことは、転倒を防ぎ、日常生活の質を向上させるための積極的な一歩です。試してみる価値は十分にあると思います。


試してみます。ありがとう(*^^)

 

一応考えて物色しておきますね(^^)身体年齢と精神年齢のギャップがすごいよね(^_^;)

 

ありがとう(^^)

 

 

 

子供の頃、入院してた時は毎日毎日なぜか玉ねぎの煮付けが呪いのように出て、さすがに閉口してしまいには母が病室にいたら代わりに食べてもらっていたけど、モノのない時代で材料の調達が大変だったんだろうな、といまならわかる。

 

顔が見えない相手に手紙を通じて感謝を届けるってすごくいいね(^^) お昼の宅配弁当がこのごろ骨を抜いた魚メインになっているのがありがたいし。もうね、お肉は重くて体に負担になるから、お魚のほうがありがたいんですよね(^^)

 

見えない思いやりでできているお仕事は本当にありがたいです。口では毎日惜しみなく「ありがとう」は言ってるけど、今度直接会えない方にはお手紙書いてみよう(^^)



弱者の立場だからこそわかることがある。ありがたいですねえ…(^^)

 

 

 

 

 

 

#杖 #インフラの不備 #京都 # 入院  #調理師さん



 

 

 

刺繍してます。全然「乙嫁がたり」の世界にならなかった(ーー;)

 

 

 




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