心身の疲労は眠りの良薬
月曜日はメンクリ→区役所→薬局→業務スーパーというコースでしっかり半日消費。例によって、はやめに起きていたとはいえ、午前3時起きは早かったですね(^^;)
その反動で午後6時半にはダウン。ぶっつづけで6時間寝まして、夜中は2時閑寂起きてたかな。で、再度寝て気がついたら午前5時でした。中途覚醒はあるけど、私が悩んでいないので、問題ないかなあと思います。なんといっても眠るのが好きなんで、たまに長時間寝ても罪悪感も感じませんし(^^;)
昼間に心身が疲れると最大の睡眠薬になるので、あまり心配することなく、何処かで収支が取れています。あんまり細かいことを気にしないほうがいいと思います。どこかのクリニックがやたら詳しくこまかくHSPの分類をしてたけど、あれって逆効果だと思います。
「病気じゃないんだから、HSPを診ますと掲げているのは怪しい病院」だと精神科の医師のみなさんはおっしゃってますが。このあいだの多重人格といい、やたら病名を付けるにはあまりいい傾向だとは思えません。そのせいで余計に生きづらくなった人もいると思います。本当の発達障害でいじめられたりとかの悩みがある場合はもちろん別ですが。
快適な睡眠について、またAIさんに聞いてみました(^^)
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Grok 2さんに聞いてみた
快適な睡眠に必要なものやことを教えてください。
快適な睡眠を得るためには、以下の要素が重要です:
環境暗さ: 部屋をできるだけ暗くするか、アイマスクを使用する。光は睡眠ホルモンであるメラトニンの生成を阻害します。
静けさ: 騒音を減らすために耳栓を使う、またはホワイトノイズや自然音を流す。
温度: 部屋の温度を16℃から18℃程度に保つ。体が冷えすぎず、暖かすぎない環境がベストです。
快適なベッド: マットレスや枕が自分の体に合っているか確認。寝具は清潔で快適であることが大切です。
習慣規則正しい生活リズム: 同じ時間に寝て起きることで体内時計を整える。
リラックス: 就寝前の1時間はリラックスする活動(読書、軽いストレッチ、瞑想など)を取り入れる。
スクリーンタイムの制限: ブルーライトは睡眠の質を下げるので、就寝前のデバイス使用は控えるか、ブルーライトカットのメガネを使用する。
食事と運動食事: 重い食事やカフェインは就寝前の数時間は避ける。軽食やハーブティーが良いかもしれません。
運動: 定期的な運動は睡眠の質を向上させますが、就寝直前は避ける。運動は日中行うのが理想です。
心理面ストレス管理: 日常のストレスを管理する方法を見つける。ヨガ、メディテーション、ジャーナリングなどが効果的です。
思考の整理: 寝る前に心配事やタスクを紙に書くことで頭の中をクリアにする。
これらの要素を組み合わせて自分のライフスタイルにフィットさせることで、より快適で質の高い睡眠を得ることができます。もし特定の問題(例えば不眠症など)がある場合は、医師や睡眠専門家に相談するのも良い選択です。
私の場合は……
おおまかなところは出来ているかと思います。タブレットも本も寝落ちする時はかわらないです(^^;) PCのブルーライトはソフトで調光してるけど。右耳が難聴なので、こちらを上にすれば耳栓不要です。スタンドはよく消し忘れます。
あんまり細かいことは私には合わないですね。すぐに反発したくなるから。天の邪鬼な自分をうまくコントロールしませんと。今は日常でも音楽はいりません。必要なのはお絵描きしているあいだだけです。
アマプラも使ってないからって何度も言ってこなくていいんだよ。私は音には過敏だし。ないほうがいいのが圧倒的に多いのです。音に押し売りはいらないぞ(-_-;)
本当は人は皆幸せなのです。人生で体験する一見不幸とも思える事は、その原因を創っているのは自分自身であるという気づきを促し、真の幸福へと導く為の宇宙の仕組みの一環だからです。しかしながら人生楽しくなければモチベーションが続きません。だからこそ自分の手による喜びの創造が必要なのです。
— 佐々木 剛行 (@takayukipoipoi) February 11, 2025
中途覚醒時に気分がましなら、突然夜中にトイレ掃除を
— はるうさぎ/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2025年2月11日
したり、モニター台をボンドで組み立てたりもする。
私が眠りを愛しているので、眠りも味方してくれるのかも。
今朝起きて13時間、すでに眠いです(^^;) pic.twitter.com/rzVDuUu6pT
*おまけ*
こういうやりとりもしています(^^)

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お子ちゃまシリーズで(^^) 3、4歳くらいかな?
これやりながら「ああ、もうかわええ~(^^)」と相好を崩してました(^^)
ほんまにかわええ~(^^))
素直にかわいいと思える小児科勤務経験があって良かったなあ。
でないと泣き声が苦手なままに子供を遠ざけて人生損してたかもしれません。

