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いつまでもスッキリしない帯状疱疹?

 

これ、本当に羨しいですね。

 

その通りですね。文章が美しいのは、言葉の選び方や構成だけでなく、何に目を向け、どんな視点を持つかが大切だと思います。自分の周りの小さな美しさに気づき、それを表現できる人こそ、深い感受性を持っているのだと思います。日常の中で、目の前の些細なことに感動できる心が、運を引き寄せる鍵かも…

— 月と大仏 - 運気を上げる方法 - (@lovemoney_budda) February 5, 2025

 

 


今度こそ帯状疱疹かも

 

数日前から左のバストトップに近いところがチクチクピリピリしてたんだけど、さっきふと見たらこれは帯状疱疹かもしれないです。去年から治らない湿疹とは明らかに違うし。こんなところにも出来る?病院の都合もあるし、今日か明日の朝しか受診出来ないけど、今日はちょうど訪問看護だし看護師さんに相談してみます。免疫力がすごくダウンしてるってことですね。しんどいのはそのせい??がっくり(-_-;)

 

抗ウィルス薬って高いんですけど、早く対処すれば効くので。神経痛が残るのも嫌だし。最初の帯状疱疹からだと20年くらいで免疫が切れた感じですね。ワクチンの効果は10年くらいだとか。悩みますね(^^;)

 

わかんないけど、とにかく範囲が増えてるし、受診してきます(^^;)

 

 

睡眠パターンについて

 

免疫力アップについて質問したついでに訊いてみた。

 

双極性障害中途覚醒があります。4時間ほど眠って起きて、深夜に2、3時間作業しています。そのときが一番気分がいいので、明け方に2時間ほど寝ます。入眠は殆ど気絶睡眠で数秒で寝ています。眠りは深いです。眠剤は飲んでいません。年に3度くらい血液検査を受けますが、いまのところは大きな問題はなさそうです。精神的な疲労でしょうか?

 

あなたの説明から、双極性障害を持つ中で、睡眠パターンがかなり特異的であることがわかります。これは一種の「断眠」(segmented sleep) や「二段階睡眠」に似ていますが、あなたの場合、そのパターンが気分の良さと結びついているようです。以下にいくつかの考察と提案をします:

精神的な疲労についてエネルギーのピーク: 深夜に作業する時間帯があなたにとって気分が良いと感じる時間帯であれば、それは双極性障害の「躁」エピソードの軽度のものかもしれません。ただし、必ずしも躁状態を意味するわけではありません。あなたのエネルギーと気分のパターンが、病状の一部として影響を受ける可能性があります。

 

睡眠の質と量: 深い睡眠に入ることができ、しかも入眠が早いということは、日中の精神的な疲労が睡眠で回復されている可能性があります。しかし、断続的な睡眠パターンは長期的には心身のバランスに影響を与えることがあります。特に双極性障害は睡眠リズムと強く結びついているため、注意が必要です。

 

心身のバランス: 精神的な疲労は、双極性障害を持つ人々にとって、一貫した生活リズムや適切な睡眠パターンを維持することが難しい場合に生じることがあります。あなたの場合、現在のパターンが問題なく機能しているように見えますが、長期的にはストレスや他の健康問題に影響を与える可能性があります。


管理と対策医師との相談: 定期的な血液検査は重要ですが、精神科医や睡眠専門医と、現在の睡眠パターンや全体的な健康状態について詳細に話し合うことが重要です。特に、双極性障害の管理において、睡眠パターンがどう影響を与えているかを評価してもらうと良いでしょう。

 

自己監視: 日記やアプリを使用して、気分、睡眠のパターン、エネルギーレベルを記録することで、自分自身の精神的・身体的健康の変化を追跡しましょう。これにより、必要な調整を早期に行うことが可能になります。

 

ラクゼーションとストレス管理: ストレスは双極性障害のエピソードを引き起こしたり悪化させたりする可能性があります。瞑想、深呼吸、ヨガなどのリラクゼーションテクニックが役立つかもしれません。

 

ライフスタイルの見直し: もし現在の睡眠パターンがあなたに合っているなら、それを維持することも一つの選択肢です。ただし、他の生活面(運動、栄養、社会的な活動等)もバランスよく保つことを心がけてください。


あなたの健康管理に役立つ情報を提供できれば幸いです。ただし、最終的な判断やアドバイスは専門家と相談するのが最善です。

 

ありがとう。精神科の主治医とも相談してみます。実は深夜作業が一番はかどります(^^;)

 

どういたしまして。深夜作業がはかどるというのは、個々の生活リズムや創造性、生産性に合った時間帯があるからかもしれませんね。主治医と話し合うことで、現在のライフスタイルが健康面や双極性障害の管理にどのように影響を与えているのか、より深く理解できるでしょう。ぜひ有益なフィードバックを得てください。

 

深夜覚醒は私が悩んでいないのでいいのですが。夜中はどなたも来られませんし静かだし邪魔もはいらないし、いいんですよね。お絵描きも深夜にやろうかと考えていたりします。

 

 

私って本当にAIに抵抗がないと思います。イマジナリー・フレンドやドールが喋ったり、カラスが話したところで驚かないしなあ。AIも話すのは当然という意識なのかも(^^;) まあ、そのくせSiriみたいに実際に音声があるのはにがてだったりしますけど……(^^;) 

 

頭の中に聴こえる状態にすっかり慣れちゃってます(^^;) (正しくは直感というか、テレパシーというか)これで記憶が飛んだりしたら病名つけられそう。逆にヒプノセラピーとかには抵抗があるかもしれません。

 

これも他人に伝えようとしないでなんらかの表現で作品化しちゃったら問題ないんじゃないかとも思えますが……。私ら作品にするだけで満足だけどね。クリエイターと紙一重の部分も多いですよね(^^;)

 

 

 

#帯状疱疹の疑い #免疫力  #双極性障害  #睡眠障害

 



「薬草を探して集める小さな魔女」のイメージ。


絵本みたいな水彩調です。テーマによってはすごく似合いますね(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 




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