昨日の朝、8時まで我慢したけど、やっぱり眩暈と動悸と吐き気で気分悪いからデパス飲みました。一日に5ミリ2錠→2.5ミリ2錠→ゼロへ。こんなのわずかな量でも違うんだ。ほとんどプラセボのようでも効いてたんだな(^^;) 朝が辛いとなんにも出来んよね(-_-;)

今日のTwitter、嫌な話題ばかりで余計に気分が悪くなる。
— はるうさぎ/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2024年12月21日
弱者にも対等の人権はあるからええ加減にしときや💢
しばらくここから離れます。
おとなしくひとりでお絵描きする所存です。
Twitterそのものじゃなくて、現実の事件が酷すぎて。
賛同しました。
— 木村知 『大往生の作法(角川新書)』 (@kimuratomo) 2024年12月21日
「大阪高裁の“医大生による性的暴行”逆転無罪に対する反対意思を表明します。」 https://t.co/X4AWYZRcB9 @change_jpより
みんなが怒っている。署名の数もすごいわ.ここで絶対に通してはいけない判決。
私はそもそもエリートイコール人格者だなんて思わないですし。人格に欠陥があってもおかしくないと思っています。
こいつら医者にはしたくない💢 患者の気持ちが理解出来るとは思えないし💢
この事件関係、性別、年齢を問わずに多くの人が内臓的な不快感覚で捉えていて、なにか根源的な気持ちの悪さを感じています。
レイプが無罪になる前に、被害届を受理する警察が不受理にするケースがとても多いんですよ。私も今回の滋賀医大のように動画があっても逮捕されてません。相手にも相手の人生があるとかいって相手にすらされないこともある。
— 真野あやみ (@runawayfromoya) 2024年12月20日
時効成立により、加害男性たちは父親になっていたり作家になっていたりして
いじめ犯罪の構図と全く同じ。

最近、マツケンサンバに元気をもらうことが続いています(^^)すごいわ、織田くん(^^)
織田信成さん
— おか@転職&シゴデキ (@oka_shigodeki) 2024年12月20日
・37歳にして
・11年振りの日本フィギュア復帰
・マツケンサンバでショート5位発進
モチベや感情は自分で管理しろとかビジネスの世界では言われるけど…
37歳の頑張り×マツケンサンバは
見る者に元気と勇気と感動をくれる。
素晴らしいプログラムでしたpic.twitter.com/Z5JQJUoO3Y

『奇跡のオダイ 霊能一代 砂澤たまゑの生涯』読了。
「どちらかというと大正末期から現代を生きた女性の記録という感じもする。全然違うんだけど、何故か私の祖母に重なってしまう。どうしても苦労が離れない人生。全く華美でもなく贅沢でもなく、むしろ形あるものを多く求めない、圧倒的に与える人で。身近な人に頼りにされていた。でもわかる気はする。
たまゑさんの神さまは眷属神なのですね。身分の高いおきつねさん?いずれにしても神さまと生きるには自分の命もままならない生を生きるということか。でもたまゑさんは日常も大事にしたかったんだと思う。
うつなので基本的にあまり活字が読めない時期ですが、この方に関する本はなぜかすらっと読めてしまうのが不思議です(^^;)



