待つのがもっとも疲れますね
病院行こうと思うと無意識に緊張するから動悸がする。救心飲んどこ。あの病院には知ってる人が勤めてるから差し入れしよう、とか想像するのは楽しいかもしれない。発想がなぜか見舞客の方に行ってませんね(^_^;)
帰宅しております。ほぼ4時間近くかかりました。疲労困憊でケーキでも食べたい気分です(^_^;) 整形外科の先生が紹介状と資料のCD-Rなどを準備してくださって、予約まで取ってくださったので来週の火曜日は大病院で初診と検査です(たぶん)きっとまた1日がかり。もうどうせなら全部がスムーズに行って退院まで行けばいいのに(^_^;) 始まる前から願っています。
私の湿疹は二回塗ってた薬を一度に減らして1週間くらい様子をみながら減らそうとのことです。ステロイドって面倒な薬ですよね。まあこの先はまたなりゆきですが、ばったり倒れないように気を付けたいです。母が「なるようになる」と言ってるな、きっと(^_^;)
でもね、正直、両親の介護の時は身内のヘルプを必要としませんでした。私も今よりは若く、多少なり動けたからです。でもその当時よりも体力もなにもかも落ちています。だからかなリきついと感じます。介護も看護もハードやわ。

心因性かもしれない
2、3日前から、食欲がダウンして吐き気があります。動悸のせいもあると思うけど、現在の状況を辛いというふうに意識じゃなくて身体が感じている可能性も結構あります。ようするに心因性っぽいかも。本当に胃腸が弱っている可能性もありますが。こういう状況は過去に何度も経験してるから。子供の頃は意識不明の症状になって、何度も入院してたし。無意識のSOSっぽいかも。強くなったつもりでも人間だからそういう症状が出ます。
心因性の場合は人間関係でもあり得ますが、そっちの理由はいまはないです。あの人とのやりとりが不調の原因だった、と気づいた瞬間に症状が消えたこともありました。だいたい、吐き気とか空咳とかは身体が現状を受け入れ難いサインだったりします。逃げたい本音、でも逃げるのは不可能。だから逃げ場がなければ飛び込んでやりきるしかない。私の人生ってそういうことが多いです。
そもそも人間はそういうことが病気の原因であることが多いよね、精神疾患も脳の病気だからそういうパターンが少なくないと思います。逃げられるなら一旦逃げて休養した方がいいです。
まあ、実際に少しずつ強くなったのはありますが、どうも身体は正直だから。結構ストレスかかってると思う。どううまくあしらって乗り越えていうかだなあ。頓服的に市販の胃薬も探そうかな。

闘病も学びの時間とかいうから(^_^;)
待つのが疲れるからさ。
誰かのせい、何かのせいにしたがる人ほど、そういった出来事が次々と起こり、怒りや憎しみの渦の中でもがく人生を送ることになりますが、人生は全てが自分次第であるということに気づくと状況は一変し、自分の足で困難を乗り越え、自分の手で人生を創造し始めます。
— 佐々木 剛行 (@takayukipoipoi) 2024年10月3日
このあいだ、内科の先生に「倦怠感がひどくて寝てるしかないんですが何もしないのは勿体ないからこのAI生成画像、全部寝ながら作りました」と言ったら驚かれましたが、みなさんそういう時って大人しく寝れてます??睡眠中以外。私は貧乏性なのかも(^_^;)
読書もタブレットも寝ながらが低姿勢です、裸眼で見えるから目も一番楽なんですね(^_^;) うつがひどい時も漫画は読めたのが救いでした(^_^;)
私は40度近い高熱があっても少しでも下がるとすぐになにかをやりたがるので、本当に休むためには眠らないとだめなのかもしれません。






