知人の訃報に触れてしまった
1日で一番心身の調子がいいのは深夜の中途覚醒中。朝起きた時や昼間のしんどさはどうしようもないけど事実なんですよね。どういうメカニズムなんだろうね?だから中途覚醒は個人的には歓迎してますが(^_^;) いいのかなー?
咋日は訪問看護とマッサージと薬剤師さんも来られました。妙に多忙です。
弟が今日整形外科に行くとも行ってるので、都合で皮膚科にも行こうかな。胸の湿疹がまだ治らないので。薬が変わるだけで悪化するし、やめ時もわかりませんし。薬剤師さん曰く、いま塗っている薬は上から二番目くらいに強いステロイドらしいです、私には強過ぎないか?もうほとんど治ったところで振り返してしまうしね(ーー;) 厄介です。
知ってる人の自死の訃報はその後どうなるか、なぜか知る私には厳しくてかける言葉を失います。
本当は衝動的なものではなかったのかしら?でも冗談じゃなかったのですね。
予定時間にタイムカプセル(睡眠薬の効果時間)が開かなかったのですね。
人間の体は予定通りにいきません幽体離脱ならまだしも。←これだって確実に戻れるとは限らない。
死んでも虚無は残ると思います。現実に充足していないから。詳しい事はわかりませんが、いくらお金があっても、好きな人がいても、やりたいことがあっても、まだ足りないものがあったのでしょうか?
ただ、腑に落ちない点も多々あります、ご家族は知りながらどうして止めなかったのか?もっと早い処置が出来なかったのか?自殺教唆とかの疑いもゼロではないです、個人的にかなり謎と疑問が残ります。まあでも仕方がないからここだけの話に。
昨日は冗談かと思っていたんですが、そうじゃなかったとは残念でなりません。結構貯蓄もしてらして、それを使って生きがいを見出す旅などして欲しかったです。なにか希望が見つかったかも…。でもひとまずは休んでくださいと申し上げたいです。

引きこもりかな?
人生においてとても大切な10代後半から20歳前半までの期間を引きこもっていたので、社会性が培われずこの歳になっても友人0でバイトですら1年続いたことがない社会に適応できない人間になってしまった
— 今日も生きてる人@精神科訪問看護師 (@kyoumoikita2525) 2024年10月3日
私もちょうどその時期に8年くらい内臓の病気の療養のためにほぼひきこもってたんですが、通信講座で医療事務の資格をとって、町の小児科に就職。子供にもまれているうちに苦手感が払拭できた気がします(^_^;)荒療治ですよね(^_^;)
— 藤本恭子(はるうさぎ)/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2024年10月3日
当時の外出は週に一度徒歩で洋裁の先生のお宅に通うくらい。布を買いに行くのと。
お金も体力もなくて大人しくしてたけど、あまり引きこもっている意識もなく、人が怖くもなかったです(^_^;) 特に社会に適応出来てるとも思いませんが、出来てなくても気にしないなあ。
素晴らしい行動力ですね!
— 今日も生きてる人@精神科訪問看護師 (@kyoumoikita2525) 2024年10月3日
普通じゃないのかな。とにかく「なにもしない」のが嫌いなので、寝ていても読書といまならタブレットくらいは触れますしね(^_^;)「なにもできない」のではなくて、こっちがダメなら別方向からできることの可能性を探りたいです。だって勿体ないですし(^_^;) ああ、これで私は病気でも退屈したことないんだろうね(^_^;)

いつのまにか読書の秋になっていました
積読本はあるほうがいいやん。
6冊しかないから無駄になる。600冊、6000冊と増えていけばそこの意味のある繋がりが生まれてくる。自ら目的を持って選んだ6000冊はただ放置している6冊の千倍の無駄があるのではなく、有益な個人図書館になる。もっと本を買って天に届くまで積み上げよう。 https://t.co/qTomFH88cN
— 中野善夫 (@tolle_et_lege) 2024年10月2日
私にとって「積読」は
— みずたま (@FusukeMofumofu) 2024年10月2日
「この大切な本達を読むまでは死ぬの止めよう」という、ストッパーなので
冊数は拘らない。多過ぎると、確かに場所をとってしまったり、プレッシャーにはなるけれど、副作用の無い「頓服薬」なので気にせず好きな本を購入している。
個人的には積読は貯金と同じ。いまの世の中では紙書籍は出会った時にゲットしなとね。2度目がないこともありますし。
私にとっての読書は「友達を見つける旅」に似ています。ピンときて読んで、気に行ったらその作家さんの本をほぼ全部読んでみます。全部まで行かなくても数冊は読んでみる。それで相性がいいと感じたらずっと面白いです。
1冊で「もういいわ」と感じることもあるから、その辺は相性なんですよね。それでますます気に入ったら次の新作に出会ったときに「やあ、久しぶり」いう友人に再会する気軽さで会えるので(^^) そういう本は何度読んでも面白いです。作品の擬人化っぽいですね(^_^;)
私の場合は柳田國男、折口信夫、田辺聖子、荻原規子、小野不由美、梨木香歩、(敬称略)あたりかなあ。「なんか波長があう」方達ですね。ノンフィクションは人生を変えてしまう影響力があって好き(^^) だから興味を惹かれたものはなんでも読みます。
このあいだの「霊能一代」は不思議に惹かれるのものが多かったです。
少し行き詰まっている方に伝えます。思考の幅は「出会った人の数」×「読書の数」×「移動距離」だと思います。疲れている人は電車で本を読みながら、どこかに出かけるだけで思考の幅が広がり、人生を見直すことができます。日帰り旅行でも十分なので試してみてください。
— ぱやぱやくん (@paya_paya_kun) 2024年10月1日
お金がなくてもお気に入りの本があれば「私は豊か」だと感じます。これはお金には換算不可能な豊かさよね(*^^) 本は友達♪

ずっと無意識だったので、わりといま気がついたんですが、毎晩寝る直前に「明日はこれをやろう」という小さな目標を立てて寝ます。明日への課題は明日への希望。仮に実行出来なくても気にしない。自分の明日への約束なので。あ、これは一種の希望だわと気がつきました(^^)#精神疾患 #双極性障害
— 藤本恭子(はるうさぎ)/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2024年10月3日
昨日若いマッサージ師さんと話してて、虚無感の話になった。「あ、そういうのは僕も経験あります。ときどきふっとね」だよね、他のマッサージ師さんもメンタルの不調な日だと聞いたことあるし。人間ってそういうものよね。みんなそうなんだ。だからあんまり深刻にならなくてもいいんだ、と励まされまし…
— 藤本恭子(はるうさぎ)/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2024年10月3日


