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100点を目指す理由

先日来お話している「会社に取ったほうがいい(取れとは言わないところが憎たらしい)」という半ば圧力をかけられて勉強している資格ですが、過去問・模擬問題の段階に突入しました。

 

人によって過去問を主に勉強したり、割と早めから過去問に取り組んでいる人もいると思いますけど、私の場合割と勉強を進めてから取り組むようにしています。なぜかというと、勉強の進捗度を確認するための機会ととらえているからです。

 

言い方を変えれば、勉強はかなりやりこんだ、という時点で初めて手を付けます。ですから目指すべきは「過去問100点」です。少なくとも90点以上は目指します。もし取れなかったら、腹が立ちます

 

合格水準が60点であっても、です。

 

この話を人にすると「合格点越えているんだからいいじゃん」と言われますが、そこはちょっと考え方が違います。

 

家などの快適な環境で問題を解くのと、試験本番の緊張感の中で問題を解くのとではまるで状況が違います。はっきり言うと、本番では普段の8割の力も出せないと考えたほうがいいわけです。

 

模試で80点取れた場合、その8割と言うと64点ですよね。ほうら、合格点ギリギリまで落ちてきました

 

なので100点を目指します。そして同じ問題は二度とやりません。答えを覚えてしまってるから。

 

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