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結局残る不信感

問題発生とその対応の協議で別部署の担当者と話を詰めた時のこと。とりあえずの応急措置の話をまとめてあとはその経過観察によって対応を決める話になりました。

 

ところが翌日私がいない時にその担当がうちの上司のもとに来て苦情を言ったそうです。半野良に聞いたらできないと言ったとか、動かないとか。

 

いやそんなことは言ってないし、だいたい翌日すぐに動くとも言っていません。上司からどうなっていると聞かれた時にそう答えました。俗にいう「言った言わない」です。

 

その場では「言った言わないは別にして」という話になって取り合ってもらえず、じゃあ上司も一緒に行くからもう一度話しようとなった時、相手はいまだにその「言った言わない」の話をするわけです。

 

こちらは特に反論もせず追加対策を出して話はまとまりましたが、問題なのはついてきた上司。何もフォローしないんですね。何も言葉を発しないんですね

 

つまり相手の言うまま話を聞いてそれで終わりなんですね。じゃあ何でついてきた。何しにそこにつっ立っているんだ、と。

 

確かに言った言わないは不毛な争いですので、私はだいたいの場合折れます。腹に据えかねてもそれでスムーズに事が進むなら、それでいいです。ただ私があれほど「そんなことは言っていない」と言ったのに、それを蒸し返された時無反応だった上司の態度を見て、何を信じればいいんでしょうね

 

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