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前例踏襲を否定される

退職者が出てその仕事を引き継いで、引き継ぎ書片手に必死になって仕事しています。

 

以前経験したことがある職務とはいえ、私が離れていた間に手続きや報告決裁などいろいろ変わったり細かくなったりしているところが多いんです。簡略化されたところや効率化されたところはほとんどないわけで、だから引き継ぎ書読みながらでないと進みません。

 

で、書類報告まとめて決裁を上げます。やれやれ、次の仕事は何かいなと思っていると上司から呼び出し

 

この報告書、こう直せない?」「ここの書式、こうできない?」「この数字追加できない?

 

いや、前任の時もそれで出してましたがと言うとまたお決まりの「前がそうだったからと言う言い訳をするな」です。

 

じゃ前任がやってたことって何なの?なんでその時にやり方修正してないの?その時あなたは何を見て何を考えていたの?なんで私に変わった瞬間やり方を変えようとすんの?

 

はてなマークの連続ですね。もちろんやってできないことではなく、その程度の修正は簡単なものですがそれなりの手間と時間かかりますし引き継ぎ書も修正しないといけないし。

 

もしかして思いつきで仕事してんのか?

 

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