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運の悪さが際立つ

「半野良さん、新規案件が2つきているけど、どっちを取る?」と言われました。私がどちらかやるのはすでに確定なのかよ、と思い概要見せてもらって、まあどっちもどっちだったので「どっちでもいいよ。選んで」と答えました。

 

そして引き受けた私の案件、ものの数日で当初の話が変わっていき超難問かつ超急ぎの案件に化けました。翻って私が取らなかった方は、状況が変わりしばらく放置の案件となっています。

 

二択でここまで結果が違ってくるとは一体どういうことなんでしょう。何か憑いているのでしょうか。ある意味「悪い意味で引きが強い」のかもしれません。

 

そんなことがよくあります。何かを選ぶ、そしたらろくでもないことが待っている、と。

 

実際には何かを選んで楽なほうやいい結果になっていることもあるのだと思いますが、ネガティブな方向に目が向きがちだと「運が悪い」という印象のほうが強くなってきます。

 

ポジティブな方向に物事考えていればいい結果が出たときの方が印象が強いので、悪い方向をつかんでもそう考えたりしないのでしょうけどね。

 

そういう意味ではうちの監督職は壮絶なまでに「運が悪い」です。あの人がかかわると案件が炎上する、と言われるレベルです。もっともそれは本人の資質ではなくて外的要因なのですが、私が同じレベルだったら病むと思います。

 

ただ本人は飄々としています。きっとそういうことをあまり気にしないタイプなのでしょう。

 

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