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夢見る「社労士としての服装」

開業社労士として仕事をする上で、どんな服装で仕事すればいいのでしょうか。と言ったらだいたい男性も女性も「ビジネススーツスタイル」が思い浮かぶと思います。いわゆるそれなりにフォーマルな服ですね。

 

別に誰がそうしろと決めているわけではありません。別にTシャツにジーンズでもタンクトップに短パンでもいいわけです。仕事ができるかどうかは外見ではなく中身です

 

ただ、残念ながら外見で人を判断されるのが世の習い。一説によれば、人は初対面の人の好き嫌いを1秒で判断するそうです。どこを見ているかは人それぞれとして、やはり法律専門職としてそれなりの服装は必要ということでしょう。

 

では和服ではどうか。かなりフォーマルな服装ですが、昨今葬式でも見ません。男性にしろ女性にしろ和服姿を見ると言えばせいぜい結婚式の新郎新婦、大学の卒業式、あと成人式くらいのもんでしょうか。

 

まあガッチリネクタイまでして仕事しなきゃなんないかと言うと、クールビズの時代でもありますしどこかの銀行では脱スーツ・服装フリーにしたという話も聞きますので、奇抜でなければいいのかもしれませんね。

 

いずれにしても社労士には「品位」が求められていますので、あまり奇抜な服装はやめたほうがよさそうです。服装だけでなくアクセサリーもですかね。いかにスーツ姿とは言え金のブレスレットに金のピアスに金のロレックスetcジャラジャラだと、違う職業に見られそうです

 

ちなみに、社労士会の研修とかだとどうなんでしょう。私は倫理研修くらいしか普段参加しませんが、スーツにネクタイで決めてる人って意外と少ないです。まあ内輪の研修ですからそうなのかもしれませんけどね。あと社労士バッジ(代紋)している人も少なかったような。

 

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