12月30日(火)
◆能登半島地震からもうすぐ2年。
珠洲市の泉谷満寿裕市長によると、
復興期ではなく、復旧期だという。
◆また2月に起きた大船渡の山火事では、
いまだ55世帯148人が仮住まいのままです。
復旧、そして再建には、時間がかかるため、
忘れないで応援したいです。
その他、被災地の報告は、
happy-ok3の日記に詳しく掲載しています。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
29日は、トカラ列島近海で震度3、
12月30日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
嫁の反撃で変わる 、母のリメイク、
ボンヘッファーの讃美、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、うれしかったです。
「愛があるところに人生がある。
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
前に進む力は愛とともに。
ディートリヒ・ボンヘッファー(1906年 - 1945年)は、
20世紀を代表するドイツの神学者です。
「キリストのように、人間は他者のために存在している」
と語っていました。
「収容所で処刑された信仰者」とよばれています。
1943年1月に、マリアと婚約したのですが、
4月5日にユダヤ人の亡命を援助したことにより
逮捕されました。
1945年4月に、フロッセンビュルク強制収容所へ
移送されて死刑判決を受け、死刑に処されてしまいます。
「善き力にわれかこまれ」
という讃美歌を、獄中で作詞しました。
マリアにあてたものだといわれています。
獄中から生まれた「讃美」であり、
20世紀が生んだ傑作とも言われています。
獄中で死を目前にしてもなお、誰かを恨むことなく
「苦い盃を、あなたの恵み深く、
愛しまつるみ手より、感謝して受け取ろう」
と歌う姿は、謙遜と感謝の顕れだと敬服します。
私たちも、今年1年の中でも、
悩みや悲しみがあったかもしれません。
また、今現在も、もしかしたら、残念なことが
あるかもしれません。
しかし、善き力に守られ、来るべき時を待つ。
夜も朝もいつも、神様は、われらとともにいます。
これは、降誕の時の約束
インマヌエル、主はわれらとともにおられる です。
そして、苦しいと思える中でも「感謝」を忘れないことは
今日の笑顔となり、力となります!
今日も、善き力が、私たちを囲んでいます!
そして、被災地のことを載せている
拙ブログを応援してくださっている皆様に
心から感謝いたします。
★★★★★★★★★★★★★★★★★
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。
能登の震災や
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
普通 7523634
(オオイタシサガノセキチイキダイキボサイガイギエンキン)
普通 0002293
(ホツコクシンブンシヤノトハントウフツコウギエンキングチ)
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
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