2025年11月6日(木)
日本郵便は、郵便局公式サイトで
「クマ出没等に伴う業務の見合わせについて」と
題するお知らせを掲載。
その中で、クマが出没している地域での
郵便物・ゆうパックなどの配達について、
希望した時間帯に届けられない場合、
遅れが生じる場合があるとし、
ユーザーに理解を求めている。
また、クマとの遭遇が懸念される際は
安全対策のためにユーザー宅の敷地内への駐車を
お願いするケース、窓口業務を一時的に
見合わせる可能性についても触れている。(ASCII)
5日、千葉県南東沖で震度2、トカラ列島近海で震度1。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
11月6日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
超一流選手の気遣い、三陸の4年生の恩返し、
子猫の枕、盲導犬カレンダー、を載せています。
詳細は、happy-ok3の日記に。

ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
先日、更新があったので、ほっとしました。
11月6日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年10ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
気遣いは心を温かくする。
◆台風15号に伴う竜巻の発生から11月5日で2か月。
牧之原市では、いまだに足場が立てられていない
住宅や、足場は組んだものの作業が
進んでいない家が多く見られる。

被災した住宅にもまだまだ多くの問題がある。

住民は
「家も傾いている、頭が痛くなって来たり、
カビが飛んでいたりで、のどが痛くなったりとか
あるが、竜巻が起きた直後と変わっていない、
むしろ(家の状態は)ちょっとずつ
酷くなっていっている状態」
被災者、そして再建に向けて動く建築業者を
悩ます未曾有の竜巻災害。
2か月たったいまも被災地には大きな爪痕が残る。
(静岡放送)
竜巻被害のその後をもっと報道してほしい。
◆八丈島、水道復旧に向けて。

◆8月の記録的大雨で農地の9割が冠水した八代地域で、
雑草が生い茂る被害や野菜の病害が発生している。
冠水被害に遭った農家は手作業での除草や
病害のまん延対策に追われている。
「今後の生育や収穫への影響は見通せない」との
不安の声も上がる。

八代市には、被災したトマト農家の一部からも
「病気が発生した」との声も。
大雨で懸念された作付面積の減少は免れたが、
定植をやり直した農家も多く、生育の遅れが出ている。
市農業振興課は
「これから出てくる病気や生育不良には、
その都度できる限りの対応を検討していく」と説明。
(熊本日日新聞)
◆能登半島地震の被災者向けに実施されていた
医療費の窓口負担免除が今年の6月に
打ち切られたことを受け、石川県保険医協会は、
実態調査の中間報告を行った。
およそ2000人の回答のなかで、医療費の免除終了後、
通院や診療内容に影響があったと答えた人は、
およそ7割に及んだ。


回答では通院をやめたことや通院回数を
減らしたなどと答えた人が多く、
懸念されていた受診控えが現実となった。
被災者が受診を控えた理由として、約9割の人が
「一部負担金がかかる」と回答し、
経済的な理由を挙げた。

石川県保険医協会は今回の実態調査を踏まえ、
県や18の市町に医療費免除を再開するよう要請した。
(石川テレビ)
2024年1月1日の時点で5万5213人。

これが2025年10月1日時点では4万8162人となり、
1年9カ月で7051人減った。
自治体ごとに減少の内訳をみると、

(北陸朝日放送)
特定帰還居住区域の3行政区の一部で、
住宅への立ち入り規制を緩和した。

南相馬、富岡、大熊、双葉、浪江、葛尾の6市町村に
設定された特定帰還居住区域のうち、
通行証なしで自由に立ち入り可能になったのは初めて。
2026(令和8)年度の避難指示解除に向け、
帰還準備を整える。(福島民報)
自由に立ち入りできると、帰還の準備も進めやすい!
◆5日開かれた会議には、京都府の鈴木副知事ら
およそ25人が参加し、クマが出没した際の、
地域ごとの駆除や捕獲の流れなどについて
確認が行われた。

京都府内ではことし10月までにクマの目撃情報が
933件あり、クマの被害は全国でも相次いでいて、
2人が襲われてけがをしている。
箱わなの運搬などの支援をしてもらうことを決めた。
(関西テレビ)
関西で、クマの空白地帯にも現れ、怪我人も出た。
6日から、対応する職員を増やして
約60人体制で対策に取り組む。
このうち約20人で緊急対策チームを設置する。

県庁で5日に開いた関係部局長会議では、
クマ対策の基本方針を定めた。
人の生活圏への出没防止、出没時の緊急対応、
捕獲する人材の育成・確保など五つの柱で
基本方針を構成する。
また、国への要望もまとめた。
市町村長の判断で発砲できる緊急銃猟が
難しい場合に対応するため、麻酔銃を使用できる
捕獲従事者の要件緩和
▽国を主体とした定期的な調査による頭数や
分布状況の把握
▽生態の科学的分析▽捕獲活動への十分な予算措置――
などを求めている。(毎日新聞)
震度1の地震があった。

震源の深さは約10キロ。
(南日本新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。