2025年10月23日(木)
東日本大震災から14年以上が経過し、その伝承継承に
対し、公的な支援の打ち切りに不安を覚えておられます。
公的な支援で打ち切られる内容もあります。
しかし、復興途上です。
国は、どうか被災地の方々の不安をなくしていく
支援をと願います。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月23日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
ノビタキまた来年、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、心配しています。
10月23日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
愛情の形は変化しない。
落雷や竜巻などの激しい突風の恐れがある。

鹿児島地方気象台は、大雨で地盤が緩んでいる
所があるとし
土砂災害への警戒を呼びかけている。
23日午後6時までの24時間予想雨量は、
種子・屋久120ミリ、
◆10月22日明け方にかけて東京・伊豆諸島で
線状降水帯が発生する恐れがあることから、
先日の台風で被害が出ている
八丈島に21日午後3時、再び避難指示が出された。
午後3時半すぎには雨が降り始め、雨とともに
横殴りの風も吹いて、打ち付けるような雨となった。

大賀郷地区の一部地域と末吉地区には
避難指示が出され、島内に3つの避難所が設置。
21日午後6時時点で合わせて25人が避難していて、
台風で土石流が発生した末吉地区の住人も避難。
八丈町は住民に対し、今後の雨の降り方に注意し
安全な場所に避難するよう呼びかけている。
(TOKYO MX)
466戸の住宅に被害が出た。(※9月25日時点)

被災者生活再建支援法を適用すると発表。

全壊世帯に最大300万円、
大規模半壊世帯には最大250万円が支給される。
7市町に適用され、今回の適用で9市町になった。

申請は、それぞれの市の窓口で受け付ける。(熊本放送)
◆石川県は22日、能登半島地震の災害関連死に関する
審査で、新たに7人の認定が決まったと発表した。
関連死は新潟、富山両県の13人を含め
計451人となる見込み。
死者の累計は、建物倒壊などによる
「直接死」228人と合わせて679人に上る見通し。
七尾、輪島両市と内灘、穴水両町が計18人を審査。
穴水町2人。
各市町が近く正式に認定する。
11人は地震と死亡の因果関係が認められなかった
として不認定となった。(共同通信)
◆2019年10月に長野県の東北信地方に被害をもたらした
下水内郡栄村にも影響を及ぼした
千曲川沿いの同村箕作(みつくり)区では住宅4軒や
田畑が浸水被害に遭い、県によると、
復旧工事のため住宅5軒が移転の対象となった。

11年3月の県北部地震で、
同村は最大震度6強を観測し、被災。
その後、19号災害を経て区を含めた村全体では
人口減少が進む。
「地域の中で動ける人が減っているのは事実。
村と集落が連携して
しっかり取り組めるかということが課題だ」
現在の区の人口は103人で、高齢化率は47.6%。
年々、人口減と高齢化は進む。
再び大災害が地域を襲った時に
「自助・共助」を発揮できるかは、大きな課題だ。
「行政もできることは限られているので、
行政に頼るだけではいけない」(信濃毎日新聞)
◆東日本大震災の伝承活動について調査したのは、
3.11メモリアルネットワーク。
震災伝承施設などにアンケートし、
計57の施設や団体から回答を得た。

その結果、伝承活動を継続することについて
震災学習プログラムを実施している団体の96%と
震災伝承施設を運営している
組織の69%が「不安がある」と回答。

理由は、公的な支援の多くが打ち切られてきている
ことなどをあげている。
3.11メモリアルネットワークでは、調査の
結果をまとめた冊子を作り、
11月にも関係機関などに発送することにしている。
(東日本放送)
今後30年以内の発生確率を、これまでの
「80%程度」から「60~90%程度以上」に見直した。
過去の地盤隆起データの誤差などを考慮し、
新たな計算方法によってはじき出した。

また、他の地域の地震に使われている別のモデルで
計算した「20~50%」という数値も併記した。
いずれも「3段階ある発生確率ランクで最も高い」
という。
一つの地震について二つの発生確率が併記されるのは
初めてで、地震の発生確率をめぐる科学の
限界を示した形だ。
各地の防災の現場には戸惑いの声もあるが、
調査委は
「いつ起きてもおかしくない状況に変わりない」
(平田直委員長)と強調している。

幅のある数値に振り回されることなく、
巨大地震の被害を少しでも減らすための
警戒と備えが求められる。(Science Portal)
◆22日午前5時41分~6時半、
鹿児島地方気象台によると、噴煙の高さは
最高1600メートル。

22日午前6時19分ごろ、十島村悪石島で
震度2の地震があった。
震源の深さは約20キロ。
6月21日からの群発地震の累計は2378回となった。
(南日本新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。