2025年10月22日(水)
関東で揺れるという不思議な事が起きました。
埼玉でも揺れは観測されず、
500キロ以上離れた関東や東北で震度を観測。

異常震域の地震とのことです。
地震と言うものの不思議を感じました。
新しい総理大臣が選ばれましたが、
実際に総理が足を運んで、現状を見てほしい
という声が多いです。
八丈島、静岡、熊本などなど、被害が大きく
復旧・復興がこれからという地域の現状をぜひ、
ご覧になって頂き、支援をと願います。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月22日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
カピバラの赤ちゃん5匹、を載せています。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、心配しています。
10月22日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
思いやりは不思議な力を発揮する。
◆気象台によると、秋雨前線の影響で、
発達した雨雲がかかり続けている。

1時間に最大40ミリの激しい雨が予想。
22日夕方までの24時間に予想される雨量は
多いところで、
土砂災害、浸水、河川の増水に注意が必要。

中心に欠航が相次ぎ
波が予想。(南日本放送)
(八丈島)
島内の一部ではいまも断水や停電が続いていて、
本格的な復旧は見通せない状況だ。
小中学校では22日から給食提供を再開する予定で、
それまでは午前中のみの授業とする。
二つの保育園も再開したが、被災した
あおぞら保育園は安全確保が困難で、引き続き休園。
町によると、19日現在、島内で少なくとも
1300世帯ほどが断水している。
各地区で水源の状態や水道管破損の有無などの
確認を進めているが、
完全復旧のめどは立っていないという。
停電が続いており、復旧を急いでいる。
また、倒木などの影響で一部道路の通行止めも
続いている。
ただ、離島にある八丈町役場は人手が足りない
状況でもあり、
被害の全容把握には至っていないという。
(朝日新聞)
役場の方々も被災されている、お疲れが出ませんように。
「くすの木パーキング」を巡り、
自力での早期復旧は困難として支援を求める要望書を
市に提出していたことがわかった。

森市長は会見で、
「現場対応などで(同社の)組織が、かなり
疲弊していると聞いている。
『早期復旧を自力でやるのは難しい。
市も検討してほしい』
という要望書をもらっている」と話した。
市は要望書を踏まえ、早期復旧に向けた
手法の検討を進めており、
11月7日の議員説明会で方針を説明するという。
(読売新聞)
3つの災害公営住宅のうち、栄町に建設される住宅の
工事が本格的に始まった。

3階建てで2DK12戸、3DK9戸の住宅21戸のほか、
集会場と津波の際の垂直避難機能を備える。
工事費は8億円余りで、来年秋の入居開始を目指す。
伊勢大町に27戸の、あわせて69戸の
◆石川労働局では地震と豪雨の影響で離職したり
事業所の休業などで仕事を失ったりした人を
対象とした相談窓口を20日から
県内10カ所の職業安定所に設けた。

職員が対応にあたっている。
相談窓口は午前8時半から午後5時15分まで開設される。
(石川テレビ)
◆日野行介(調査報道記者・作家)の取材から。
測定する検査(避難退域時検査)について、
実効性に関する問題が
自治体や専門機関から指摘されながらも
原発再稼働が進められていることがわかった。

独自に入手した公文書からは“やっている感”を出しつつ
避難計画の策定を進める国側の姿勢が見える。
(AERA)
全国最高峰の舞台に立つ。
11月22日に
東京都で開かれる全国民俗芸能大会に出演し、
伝統芸能「南津島の田植踊」を披露する。

原発事故でメンバーが避難し、存続が危ぶまれたが、
地元出身の学生ら若い力で歴史をつなぐ活動が
評価された。
避難で全体練習が限られる中、
「古里に元気を届ける」と結束する。(福島民報)
地震は2016年10月21日の午後2時7分頃、
県中部の三朝町を震源に発生。

この地震による重軽傷者は25人、
被害にあった住宅は1万5000棟超。

10年の節目となる2026年秋には、国民の防災力の
向上を目的に内閣府などが開く
『ぼうさいこくたい』が、倉吉市で開かれる。
(山陰中央テレビ)
300棟以上が全壊するなど甚大な被害を受けた。
この経験を風化させることなく防災や減災の
取り組みを後世に伝えようと、
を開いている。

会場の豊岡市立図書館には、街の人たちが
一丸となって助け合う様子や、被害を伝える時の
新聞の切り抜きなどが、25点のパネルで紹介。
また、市内の企業が手掛けたインテリアにもなる
防災バッグなどのグッズも並び、
日頃の備えの大切さを伝えている。
「台風23号メモリアル写真展」は、
10月26日まで開かれている。(サンテレビ)
火山性地震が19日から増え、多い状態となった。
火山性微動は断続的に発生している。

御岳火口から南西約2.2キロの傾斜計では、
マグマだまりがあると推測される方向が
隆起する変動が6月下旬からみられている。
(南日本新聞)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。