2025年10月19日(日)
熊本日日新聞によると、
熊本県は8月の記録的大雨の被災者を支援する
義援金の受け付けを2026年3月31日まで延長した。
当初は10月末を期限としていた。
私は、延期されて良かったと思う。
熊本県は災害続きで、財政も厳しくなっている。
沢山の方々の支援が、助けになる。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月19日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
通販トラブルの事例、後払いトラブル注意、
兄弟亡き後の友達、を載せています。
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ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、心配しています。
10月19日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
本当の友情には笑顔がそばにある。
相次いで発生。
中央気象署(気象庁)は同日、プレートの
衝突によるものとの見方を示し、
周辺地域では3日以内にマグニチュード
(M)4.5~5程度の余震が
起きる可能性があるとして注意を呼びかけた。

地震は午前10時4分と同10分に起き、
M5.3とM4.1だった。
震度3を観測。
(中央社フォーカス台湾)
◆東京・板橋区で18日、区民まつりが開かれ、
今月、相次ぐ台風で
大きな被害を受けた八丈島の名産品が販売された。

八丈町はいまも多くの建物が倒壊したまま
一部で断水も続いている。
道路の寸断で被害の全容の把握に時間がかかり、
日常生活への影響はまだ続いている。
(日本テレビニュース)
◆8月の大雨による土砂崩れで通行止めが続いていた
霧島温泉郷につながる国道223号線が、
17日正午、約2カ月ぶりに片側交互通行で通行を再開。
復旧が進められていたものの、8月8日以降、
全面通行止めが続いた。

大量の土砂や倒木の撤去に加え、
土砂の流入を防ぐ土のうの設置や崩れた斜面の
応急的な補強工事も完了したことから、
17日正午、片側交互通行で通行が再開。

復旧工事が完全に完了し、全面通行が
できるようになる時期は見通せないという。
(鹿児島ニュース)
◆福島県内にある病院の約8割は直近の決算
で赤字になった。
物価高や医師、看護師ら従事者の人件費増加が
経営を圧迫しており、医療関係者は
「このままでは地域医療の維持が困難になる」
と危機感。
国内の経済動向を踏まえれば、厳しい経営環境は
さらに続く可能性がある。
経営の効率化と限られた医療資源の有効活用が
求められており、病院などが連携する重要度は
一層増しているといえるだろう。
国民生活の安全・安心の確保こそ国が担う
最も大きな責務といえる。
政治空白を早急に解消し、診療報酬の在り方を巡る
協議に十分時間を確保すべきだ。
(福島民報)
復興途上の福島では、地域医療は欠かせない。
【地震の影響もあり倒産が相次ぐ】
▼給食弁当を製造販売していた
「高岡総合給食センター」が7日付で事業を停止し、
▼石川県内で3店舗を展開していたクリーニング店運営の
パールドライは、2日付で金沢地裁から
破産手続き開始決定を受けた。
(北國新聞)
◆岐阜市に壊滅的な被害をもたらしたのが、
1891年10月28日に起きた濃尾地震。
多くの木造家屋が倒壊し、7200人以上が死亡。

しかし、岐阜市で撮った写真には、
建物の跡形も残っていない。
多くの人が家にいる朝に発生した大地震で、
耐震性の低い住宅がつぶれ、
火災でさらに被害が広がる。
30年前の阪神・淡路大震災にも重なる
悲惨な光景が、当時の岐阜市で広がっていた。
追悼する国内初の施設、
「震災紀念堂」が建てられた。
ここではいまも毎月28日に、
欠かさず法要が行われている。
しかし、参列する人はほぼ同じ顔ぶれで15人ほど。
今月で134年となる濃尾地震は、風化の懸念に直面。
こうした中、防災の担い手になろうという若い世代も。
防災リーダーズには、141人の中高生が登録していて、
地震の恐ろしさや命を守るためにできることを
子どもたちの目線で伝え、
地域の防災力を高めようとしている。(CBCテレビ)
阪神・淡路大震災では、6434人が犠牲になったが、
それ以上の犠牲者が出た、大地震だ。
134年と言う年月の中で、語り継がれ、
今も法要に参列されていることは素晴らしい。
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。