2025年10月18日(土)
東京都が、22日から、銀行振り込みでの
下記に、載せています。
すべての被災者に分配される予定です。
色んな義援金募集がありますが、私が紹介するものは、
募集している所が、自治体であり、
確実にすべての被災者に分配される所をと。
宜しくお願いします。
普通 3015303
令和7年台風第22号及び第23号東京都義援金
都の配分委員会による決定を経て、
◆静岡銀行 本店営業部
普通 1819741
◆肥後銀行 県庁支店
普通 1695232
◆郵便局
00940-7-239826
霧島市役所支所
普通1950
◆ゆうちょ銀行 00970-1-213674
◆沖縄銀行 石嶺支店 普通 1412281
◆南日本銀行県庁支店 普通1157390
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆鹿児島銀行県庁支店 普通 3046911
社会福祉法人鹿児島県共同募金会
◆ゆうちょ銀行 00950-6-198657
10月18日 お誕生日おめでとうございます。

今日がお誕生日の方も、お誕生日でない方も、
素敵な1日に!!
通販トラブルに10月の毎週土曜・日曜に電話相談、
窮地を救った犬、を載せています。
👆
今日と明日、通販トラブルの無料相談が開催。
ずっと病気と闘っているブログのお友達へ!
最近、更新があいているので、心配しています。
10月18日のhappy-ok3の日記でも、エールを送っています!
母が、警察に勤務していましたので、
警察への思いを何か形に出来たらと考えています。
能登の震災から、1年9ヶ月です。
多くの災害の復旧が、まだまだです。
福島県も、復興は途上です。
今日も被災地を覚えて頂ければ幸いです!
心が通じ合うとお互いに助け合える。
同機のテロ対策施設「特定重大事故等対処施設」などの
工事が遅れ、設置期限の2026年12月に間に合わない
見通しになったと発表した。

同機は同月から施設の工事完了を見込む28年8月まで、
運転を停止することになる。
同施設は新規制基準で工事計画認可から
5年以内の設置が求められている。(読売新聞)
◆17日、石川県庁の各部局が集まり開かれた会議では、
人口減少に歯止めがかからない現状が報告された。
2024年、石川県内では、女性一人が生む子どもの
平均数を示す合計特殊出生率が1.23と過去最低を記録。

また、人口流出も3777人と前の年から1500人あまり
増加し、転出超過が大幅に拡大。

石川県では今後、施策を整理した上で
来年度の予算に反映させる。(テレビ金沢)
◆2024年1月に能登半島地震が発生し、
特例措置を今年末まで実施することを決めていた。
特別措置を2年間行うのは異例で、
災害が重なったことや過疎地域などの状況を鑑みた
対応だったが、その期間を延長せずに
今年で終了する方針を明らかにした。
一方で、いまだに多くの労働者が休業していることを
受け、雇用先とは別の会社に出向して働いた
従業員の賃金を、国が一部負担し雇用を維持する
特例措置に関しては、1年の延長が決まった。
(テレビ朝日)
約1500万年前の火山活動によるマグマが固まった
地層があり、内部の断層の破壊が地震を
大規模化させた可能性があるとの分析を、
東北大大学院理学研究科の高木涼太准教授
(地震学)らの研究グループがまとめた。
16日付の米科学誌に発表した。

大地震によって地表が隆起した海岸と、
地下の古マグマの分布範囲も一致しており、
古マグマ内で大きな断層運動が生じたことを
示している。
群発地震は地下で水などの流体が移動し、
断層面がずれやすくなって発生。
古マグマの地層は硬く、地下の流体の移動を妨げる
「壁」になり、群発地震の発生範囲を限定したと
考えられる。(河北新報)
◆2024年7月に松山城城山で発生した土砂崩れを巡り、
松山市は17日、希望する被災者方に職員が
戸別訪問して要望や質問などを
聞き取る対応を始めると発表した。

市は近く、日程調整などを受け付ける
専用ダイヤルを設置し、
対象の約700世帯に案内チラシを配布する。
野志克仁市長が定例会見で説明した。
被災した同市緑町1丁目のマンションの管理組合が
9月定例市議会に提出した請願2項目のうち、
住民への個別丁寧な説明を市に求める1項目が
部分採択されたことを受けた対応。 (愛媛新聞社)
◆東日本大震災からの復興と犠牲者の鎮魂を祈り、
「双葉花火」の継続的な開催に向け、
町民主体の実行委が16日、設立された。

2回目の双葉花火を大型連休前の来年4月下旬に行う
予定で、1万発の花火を打ち上げる。
約5000人の来場を見込み、
町民が集まって古里に思いをはせるとともに、
震災の教訓を未来へとつなぐ機会とする考えだ。
(福島民友新聞)
双葉町の復興を応援したいです!
◆2010年10月に発生した「奄美豪雨」から
20日で15年を迎える。
「100年に一度」と言われた記録的な雨は各地で
土砂崩れや河川の氾濫を引き起こした。

道路は寸断され、通信も断絶。
住家被害は1432棟に及び、高齢者3人が犠牲になった。
交通網に続いて情報網も断たれた。
住用町全域の固定電話などの情報伝達手段が
使えなくなり、携帯電話も不通に。
市災害対策本部に次々と寄せられていた
住用地区の災害情報はぱったりと途絶えた。
豪雨災害後、住用地区では防災機能を備えた
支所庁舎の建て替えや
排水機場の整備などのインフラ面での対策が進んだ。
さらに2012年度には自主防災組織への加入率が
防災への意識と行動がなされることが、一番の守りだと。
震度1の地震があった。

震源の深さはごく浅い。
(南日本新聞社)
被災地は1ヶ月もすると、報道も減って薄れていきますが、
復興には、何年もかかります。